2015年9月18日のブックマーク (2件)

  • 池袋のそば居酒屋で秋の日本酒「ひやおろし」10種飲み放題

    東池袋のそば居酒屋「吟醸料理・そば ふくろう」(豊島区東池袋3、TEL 03-5396-3434)で現在、秋の日酒「ひやおろし」10種が飲み放題になる20時以降のプランを期間限定で展開している。 「吟醸料理・そば ふくろう」外観 「吟選」した材と「酒かす」「塩麹(こうじ)」「しょうゆ」「みそ」など日の発酵調味料で作る「吟醸料理」と、生そばを提供する同店。料理に合う日酒や焼酎を数多く用意しているのが特長。 「ひやおろし」は、日酒ファンの間で「秋の風物詩」として知られる今が旬の日酒。冬にしぼった新酒を、劣化しないよう春先に火入れ(加熱殺菌)し、ひと夏を大桶で過ごして熟成させ、外気と貯蔵庫の中の温度が同じくらいになった秋ごろに火入れせず出荷する。同店によると、「穏やかで落ち着いた香り、滑らかな口あたり、濃密なとろみが魅力」という。 店長の平野さんは「『ひやおろし』は、料理と共に楽しむ

    池袋のそば居酒屋で秋の日本酒「ひやおろし」10種飲み放題
  • 目的を達成しないなら、制作のクオリティなんて無意味だと思う

    ども中村です。またしてもちょっと激しめなタイトルですが、ちょっと「?」と思うことがあったので書いてみようかなと。 僕らディレクターは、よく「制作の現場における監督」みたいな立ち位置でその役割を語られることがあります。チームを作り、品質を担保し、スケジュールを管理する。だから監督。 まぁ、分からなくは無いんです。確かにその通りだと思いますし、その役割に一定の価値があることも理解しています。 でも最近、この『品質を担保する』って部分に関してどうも気持ち悪い感じがしてるんですよね。僕らが担保するべき『品質』って一体何のことなんでしょう?っていうね。 そのクオリティは、当に今追求するべき項目なんだろうか? キレイなコード、美しいインタラクション、写真の構図や表情、しっかりと校正された原稿に、洗練されたデザイン。 みんな欲しがりますよね。 そりゃ、高い金払って制作をプロに頼むんだから、誰だって「払

    目的を達成しないなら、制作のクオリティなんて無意味だと思う