2025年1月16日のブックマーク (2件)

  • ウナギはブルジョアの食事? 共産党が11万円支出、Xで激論 田村委員長「私も食べる」

    共産党政治資金収支報告書(令和5年分)に記載されたうなぎ料理店への党費支出を巡り、党員、支持者らがX(旧ツイッター)上で激論を交わしている。党費でうなぎをべるのは常識の範囲内として擁護する意見がある一方、党員や支持者らの生活感と乖離しているとの批判もある。うなぎはブルジョアの事なのか-。 きっかけは共産の斉藤優子目黒区議が昨年末、自らのXに投稿した自民党の高額会批判だった。これに対し、かつて共産を支持していたとする投稿者が今月14日に「共産党も外でうなぎをべたりと会費を使っている」と批判。斉藤氏が「共産党はうなぎをべたりしてはいけないと言いたいのか」と反発し、論争が始まった。 斉藤氏のXでは「常識の範囲内で会をするのはいいと思う」「共産党だと鰻をべたらあかんと言う合理的な理由を説明しろ」という擁護派、「うなぎはブルジョアの事だ」「共産主義思想に反している」という批判派の

    ウナギはブルジョアの食事? 共産党が11万円支出、Xで激論 田村委員長「私も食べる」
    knowledge7p
    knowledge7p 2025/01/16
    俺はうなぎ嫌いだから食べてないけど、うなぎが好きなら絶滅運動に手を貸してやりたかった。
  • 「日本人にお金がなくなったから」だけではない…日本人男性の「キャバクラ離れ」が加速している深い事情【2024下半期BEST5】 「夜の街」で心の傷を癒す男が減っている

    この苦境についてはさまざまな要因が指摘されている。物価上昇による値上げの中で、実質賃金も伸び悩んでいるという景気の問題、さらには企業の経費削減で、飲み会や接待がかつてより減少していることがボディブローのように効いているという人もいれば、店の人手不足やコロナ支援が打ち切られたことが問題だという人もいる。 そんな中で、かなりの人が「実感」をもって語られているのが、「夜の街離れ」だ。 かねてキャバクラ、ラウンジ、ガールズバーに足繁く通ってお金を落とすような男性が減ってきた、という声が現場で働く人たちからも聞こえていたが、昨今の若者の「アルコール離れ」もあって、その傾向がここにきてさらに拍車がかかっているというのである。 「カネをドブに捨てるようで虚しくならないですか?」 実際、筆者も20~30代の若い男性たちと飲みに行くと、こんな「正論」を突きつけられることが多い。 「そんなに女性と会話をしたけ

    「日本人にお金がなくなったから」だけではない…日本人男性の「キャバクラ離れ」が加速している深い事情【2024下半期BEST5】 「夜の街」で心の傷を癒す男が減っている
    knowledge7p
    knowledge7p 2025/01/16
    場末のVtuberなら金払わずに反応してもらえるから