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2018年5月4日のブックマーク (5件)

  • 裁量労働制のねつ造された比較データ、バレないための隠蔽プロセスを検証(第1回)(全5回)(上西充子) - 個人 - Yahoo!ニュース

    <概要> 裁量労働制のほうが一般の労働者より労働時間が短いという安倍首相の答弁で用いられた不適切な比較データ。「ねつ造」ではないとされているが、政府と厚労省の説明には不自然な点が多数。5回連載で改めて検証する。 <全5回の連載目次> ※第2回 ※第3回 ※第4回 筆者作成はじめに 働き方改革関連法案は大型連休直前の4月27日(金)に審議入りし、連休中の5月2日(水)に衆議院厚生労働委員会で7時間の質疑が行われた。いずれも、日維新の会を除く野党6党が欠席する異常事態の中で、強行されたものである。この次は9日(水)の衆議院厚生労働委員会で審議が行われるかが、当面の焦点である。 労働基準法の労働時間規制のほとんどを適用除外する(労働者を労働法の保護の外に追いやる)高度プロフェッショナル制度の創設を含んだまま、短時間の審議で法案の強行採決がねらわれているという噂もあり、今後の情勢は予断を許さない

    裁量労働制のねつ造された比較データ、バレないための隠蔽プロセスを検証(第1回)(全5回)(上西充子) - 個人 - Yahoo!ニュース
    lenore
    lenore 2018/05/04
    暗澹とした気持ちになる
  • (6ページ目)「愛してる」と言って亡くなった小林麻央さんの最期を作り話だという医師たち | 文春オンライン

    大切な家族やあなた自身がどんな最期を迎えたいと考えているか、赤裸々に話し合ったことはありますか? 「自宅でなら安らかな死が迎えられる」と美談ばかりが語られてきた在宅医療に様々な問題があることが明らかになりました。ドラマや映画の中ではない「リアルな死」を知らない人が多い現代の日社会。家族も人も後悔しない“平穏死”を迎えるには、元気なうちから死を自分の事として考えておくことが大切です。 兵庫県尼崎市で20年以上にわたり在宅での看取りに取り組み、著作『痛い在宅医』(ブックマン社)が話題の長尾和宏医師に、医療現場に詳しいジャーナリストの鳥集 徹さんが「在宅医療のリアル」を聞く最終回です。 #1、#2から続く ◆◆◆ 鳥集 モルヒネなどを投与しても耐えがたいほどの苦痛を訴える末期がんなどの患者さんには、鎮静薬でウトウトと眠らせる「鎮静」という方法もあります。長尾先生はどうお考えですか? 長尾 大

    (6ページ目)「愛してる」と言って亡くなった小林麻央さんの最期を作り話だという医師たち | 文春オンライン
    lenore
    lenore 2018/05/04
    「縁起悪い」と言って最期の話を遠ざけようとする態度は何の解決もしないよね。日本的。
  • ひとつの本屋で起きたこと。

    ご存知の方もいらっしゃると思いますが、2018年3月31日で10年務めた丸善キャンパスショップを退職しました。

    ひとつの本屋で起きたこと。
    lenore
    lenore 2018/05/04
    やりがい搾取と無能な経営ってやっぱり日本の企業の悪しき特徴だと思う。/働きに応じた報酬を。経営者も学習を
  • ある数が「○の倍数か」を見分けるための“万能”な方法 | ねとらぼ

    ある数が割り切れるかどうか、つまりnの倍数であるかどうかを知りたい場面は結構たくさんある。分数を約分するときや、身近なところだと割り勘を計算するときなどだ。 場面の多さに比して、ふつう倍数の判定は難しい。例えば「64811は11の倍数か?」に瞬時に答えられる人はそう多くないはずだ。 ただし、いくつかの小さい整数に対しては、その倍数に関する法則が広く知られていて簡単に見分けられることがある。 例えば、2の倍数なら必ず一の位は2の倍数(偶数)になる。3の倍数であれば、各桁の数字を足し合わせると和が3の倍数になる(例:357→3+5+7=15は3の倍数)。特に3の倍数の判定法は簡単なので知っておくと便利だ。 ほかのいくつかの素数に対しても、簡単な判定法があるので以下の画像にまとめてみた。また、合成数の判定はこれらを組み合わせて行えばよい(例えば6の倍数は2と3どちらの倍数でもあることを判定するこ

    ある数が「○の倍数か」を見分けるための“万能”な方法 | ねとらぼ
  • 「もう生きるのが辛い…」104歳の科学者が安楽死を求めてスイスへ…海外の反応 : らばQ

    「もう生きるのが辛い…」104歳の科学者が安楽死を求めてスイスへ…海外の反応 オーストラリア西部のパース在住のデビッド・グッドールさんは現在104歳。 現役の生態学者である彼は、安楽死を望み、その希望が叶って5月初旬にスイスへ向かうことが決まっています。 この件が知られるとオーストラリア国内では大きな議論を呼び起こしました。その理由は、彼が特に末期症状などの病気を患っていないためです。 Australia’s oldest scientist will fly to Switzerland in early May to end his life 世界的に安楽死・自殺ほう助を許可している国は少なく、合法な国であっても不治の病や末期症状を対象としたものがほとんどです。 ところが104歳のデイビッド・グッドールさんは、特に末期症状の病気を患っているわけではありません。 高齢により生活の質が著し

    「もう生きるのが辛い…」104歳の科学者が安楽死を求めてスイスへ…海外の反応 : らばQ
    lenore
    lenore 2018/05/04
    この決断は(家族以外は)誰にも反対出来ない。自分も選びたいが、その時には一人で海外旅行できる気がしない。ツアーが出来るといいな。詐欺が横行しそうで怖いが。