2019年2月5日のブックマーク (2件)

  • 適当に描いた絵をスタイリッシュなロゴにしてくれる「Logoshi」を使ってみた

    企業のみならず個人でも、スタイリッシュなロゴがあればSNSのプロフィール欄やブログなどに活用することができますが、ちょっとした用途であればあまり費用をかけずに自分で作成したいもの。「Logoshi」は適当に描いた手描きイメージを元にオリジナルでスタイリッシュなロゴを作ってくれるウェブサービスです。 Draw a Logo - Logoshi https://www.logoshi.com/draw-a-logo 上記URLにアクセスすると以下のような画面が表示されます。 「Company Name」の欄には社名を入力します。なお、日語のテキストには非対応です。 「Slogan」の欄にはスローガンを入力できます。任意なので入れなくてもOKです。 右のスペースはロゴのイメージを描く場所です。赤い四角をクリックするとカラーパレットが出てくるので、20色の中から好きな選びます。 その隣をクリック

    適当に描いた絵をスタイリッシュなロゴにしてくれる「Logoshi」を使ってみた
  • Googleの社員食堂に感じた、格差社会のリアル。

    つい先日、Googleランチに行ってきた。 Googleはオフィス内に3つの堂があり、その全てを無料で社員は利用する事ができる。そして社員に知り合いがいると、その堂を外部の人間も利用できるのだ。 <参考 Googleの社員堂行ってきた! – はらぺこグリズリーの料理ブログ > あの有名なGoogleの中に潜入できる!こんなワクワクする展開もそうはあるまい。 というわけでGoogle社員に聞いた色々な話を織り交ぜつつ、現代のグローバル企業の深淵に迫っていこう。 能力不足でクビになった人が1人もいないGoogle支社 六木ヒルズの43階にあるGoogle堂での光景は異様としかいいようがない。 雰囲気を一言で表せば、まるで外国の大学のカフェテリアのようである。 そこに並ぶのは「ホテルのビュッフェかい!」といいたくなるような色とりどりの品目。全部で20種類ぐらいはあったんじゃないだ

    Googleの社員食堂に感じた、格差社会のリアル。
    localhost0
    localhost0 2019/02/05
    ”人はここまで性格がよくなるのか” きっとGoogle社内には、このブコメみたいに揚げ足取ろうとする人たちがいないんだろうな・・・