これの感想とブコメの補足です。 speakerdeck.com 仕事と給与と評価の関係 - Speaker Deck 前半ぜんぜん違うと思う。給与は結局経営者の独自ルールと相場でしかなく、利益や売上や貢献度は二の次。万年赤字の会社でも高い人は高いし、万年黒字・貢献度高い人でも低い人は低い。こういう理想論に騙されがち。 2019/04/24 13:47 b.hatena.ne.jp 案外、ここらへん理解してる人って少ない気がします。特に若いとそうなりがちです。 世の中はもっと理不尽で、同じだけの価値でも何倍も差が付きます。 もちろん、より妥当性を目指している企業もありますが、妥当であると言う前提に立つと苦しくなります。 以前書いた記事 金額とは、払うものと貰うものの合意で決まる 人が増えると給与のルールが生まれる ルールとは、お金を払う人の理想論から始まる 経営者の理想と現実のギャップ(都合
天才プログラマーの中の天才の中の天才であるPython言語作ったスーパー天才な人とかGoogleにいた時にほとんど働かないで年収2億円以上だったなんて話も聞いたことあります。そこまでいくと高級弁護士のアドバイザー見たんなもんでしょうね。 流石にそんな天才は日本にも少数ですが、日本でも優秀プログラマーはたくさんいますよね。だから、日本で優秀なプログラマーは、英語とビザの問題さえなければ、十分に世界で高級な給料はもらえます。 なぜ能力が同じなのにアメリカと日本の給料がこんなにも差がでるかという話は、小一時間ほど話すのにかかるのでYoutubeのこちらでも見てください。。。世の中というのは不公平であり、同じ努力をしても、結果が異なることは多いのです。 シリコンバレーの全てのエンジニアが天才ばかりではないのです。みんな給料が高いエンジニアは優秀だと思ってると思うのですが、違うんですよ。お金がある企
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