2019年5月6日のブックマーク (4件)

  • 令和日本を救うかもしれないバーチャリティ理論について語ろう(前編)|加藤直人∞Cluster,Inc.

    ぼくは日が好きだ。 日のカルチャーや国民性が好きだ。日政治や制度はあまり好きではないが、最悪とまでは思っていない。 30年前の改元のときに産声をあげ、平成とともに育ち、京都大学の院を中退したり3年間ひきこもったりしたのちに、今回の改元の瞬間は大規模VRライブを(2つも)プラットフォーム運営として支えたりしていた。それがぼくだ。 ぼくの生きた平成30年間は、日にとっては間違いなく暗黒時代だったと言えるだろう。 GDPは横ばい、名目賃金上昇率はなんとマイナス。Made in Japanの栄光は見る影もなく、ぼくが身を置くIT産業における日企業の存在感はグローバルにはないに等しい。 そんな時代に生まれ育ったということに対して、もちろん思うところは多分にあるわけだが、令和という新時代の到来に際して、国全体が変わろうと意識している今の世間の空気感は当にいいものだと感じているし、とても期

    令和日本を救うかもしれないバーチャリティ理論について語ろう(前編)|加藤直人∞Cluster,Inc.
    localhost0
    localhost0 2019/05/06
    "人々は本当にコミュニケーションを取りたいのだろうか...他者とわかり合いたい・補い合いたい・つながりたいのではないか。" "メッセンジャーはそのうち、全人類の意識が溶け合う電脳空間にアクセスする"
  • TechCrunch | Startup and Technology News

    Featuring Prime Minister of Greece & top Euro tech voices!

    TechCrunch | Startup and Technology News
  • バーチャルと融合し進化を始めたファッションという領域について|ninoP

    バーチャルガールズユニットKMNZのプロデュースをはじめてからというもの、より服について調べたり考えたりするようになった。正直大変面白い。飽きることがない。 2019年現在、服はただ身体を守るためだけに買われるもの、と考える人は稀だろう(もちろんアスレジャーのように近年、機能性特化の服の売上が急成長してることは理解している)。服ほど記号的価値が大きく影響している産業はない。 同じ素材/製法でつくってもブランドロゴマークがあるかないかで価格は大きく変わる。ファッションというのは情報産業である。服の素材、フォルム、販売主体、ロゴマーク、そのブランドが提供するイメージ、愛好する人々等、様々な情報が渾然一体となり、その情報の総体がブランドの価値となっていく。極めて社会的な存在である人間だからこそ成立する産業だ。 世界で300兆円にものぼるアパレル産業、何故人はファッションを買うのか。 所属コミュニ

    バーチャルと融合し進化を始めたファッションという領域について|ninoP
  • 人生ガチャまとめてみた

    親ガチャ 遺伝ガチャ 環境ガチャ 容姿ガチャ 才能ガチャ 運ガチャ 小学校ガチャ 中学校ガチャ 先輩ガチャ クラスメイトガチャ 職場ガチャ 上司ガチャ 同僚ガチャ あとなんかある?

    人生ガチャまとめてみた