2025年7月4日のブックマーク (2件)

  • 神谷氏「そんなに差別なのか」 高齢女性は子ども産めない発言で | NEWSjp

    参政党の神谷宗幣代表は3日、東京・銀座で実施した参院選の第一声となる街頭演説で「子どもを産めるのは若い女性しかいない。これを言うと『差別だ』と言う人がいるが違う。現実です。男性や、申し訳ないけど高齢の女性は子どもを産めない」と述べた。 演説後、記者団の取材に応じ、発言の趣旨を巡り「生物学的なものだ。今、少しずつ医療も発達してきて40代でも産める」と語った。同時に「でも60代とか70代はさすがに難しい。生物学的に女性はどこかで限界がくる」と主張。「適齢期の、子どもが産める世代の女性に一人でもたくさん産んでもらえば、出生率が上がる」と説明した。 その後、東京・新橋で行った街頭演説で、発言が報道されたことに触れ「適齢期の女性しか子どもは産めない。その人たちが産みたいと思う社会環境をつくらないといけないと言うことが、そんなに差別なのか。問題なのか」と話した。 神谷氏の第一声を伝える党のユーチューブ

    神谷氏「そんなに差別なのか」 高齢女性は子ども産めない発言で | NEWSjp
    localhost0
    localhost0 2025/07/04
    自由恋愛と女性の社会進出が少子化の原因なのは事実
  • ジェームズ・キャメロン監督、『オッペンハイマー』は「道徳的に腰の引けた作品」だったと語る 原爆の描写について「主題を避けた」と批判

    アバター」シリーズのジェームズ・キャメロン監督が、クリストファー・ノーラン監督の『オッペンハイマー』について「やや道徳的に腰の引けた作品」だったと述べたうえで、自身が手がける新作映画『Ghosts of Hiroshima(原題)』の構想を語った。 昨年、映画史上最大のヒットメーカーの1人であるキャメロンが、「アバター」シリーズの制作からいったん離れ、チャールズ・ペレグリーノによる原爆を題材とした著書『Ghosts of Hiroshima』を基にした映画を監督することが明らかになった。 『Ghosts of Hiroshima』の原作は2025年8月5日に発売予定だが、映画版の公開時期はまだ発表されていない。しかし、キャメロンはDeadlineのインタビューにて、『オッペンハイマー』が全世界で10億ドルの興行収入を記録しアカデミー賞7部門を受賞したという文脈で、『Ghosts of

    ジェームズ・キャメロン監督、『オッペンハイマー』は「道徳的に腰の引けた作品」だったと語る 原爆の描写について「主題を避けた」と批判
    localhost0
    localhost0 2025/07/04
    アメリカ人はそういう映画を作らないといけない