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2017年7月12日のブックマーク (7件)

  • ビジネスマナーとしての電話はアリかナシか ——「電話は時間を奪う」アンチ派が台頭 | Business Insider Japan

    「電話するやつは仕事ができない」「電話は時間のレイプ」「時間泥棒」「百害あって一利なし」。最近、著名人からもそんな声が聞こえるようになった。今時電話はビジネスマナーとしてあり?なし? アンチ電話派の言い分アンチ電話派論者としてもっとも影響力があるのは、著書『多動力』でその「非効率性」を説いている堀江貴文氏だろう。 1日の中には、細かいすき間時間がたくさん発生する。そのすき間時間を利用し、非同期通信によって仕事を効率的に進めていくのだ。 前時代の感覚にとらわれている人は、コミュニケーションというのは、お互い同時間に行う同期通信でなければ意図が伝わらないと盲信している。そういう人が僕の電話を平気で鳴らし、人の仕事をジャマするのだ。 驚くべきことに、メールやファクスを送ったあとに「今メールを送りましたから」「今ファクスしましたから」と電話を鳴らしてくるバカもいる。(堀江貴文氏「電話してくる人とは

    ビジネスマナーとしての電話はアリかナシか ——「電話は時間を奪う」アンチ派が台頭 | Business Insider Japan
  • AI時代に「何もしない」取り残される日本の危機 | Japan Innovation Review powered by JBpress

    AI開発を行なっていく上で、機能学習させるために膨大な量のデータが必要不可欠。しかし、日の場合、個人情報保護の観点により、企業が持っているデータの利活用に厳しい制限があるのだ。かつて「ものづくり大国」と呼ばれていた日が、米国と比べAI研究が大きな遅れを取っている理由を探った。 以前、IoTTodayの記事「世界と同じ土俵に立てない? 1年遅れの日AI開発」で、人工知能研究の第一人者である、東京大学特任教授の中島秀之氏にインタビューを行なったところ、「Amazon Echoなどの海外製品が日のプラットフォームになれば、膨大な日語のデータが海外企業に収集されることになります。そうなると日製品は土俵にも上がれなくなる」と、国内のAI開発の遅れを問題視していた。 そんな中、2017年中にAIを搭載した音声アシスタントの海外製品「Google Home」の日発売が決定した。「Amaz

    AI時代に「何もしない」取り残される日本の危機 | Japan Innovation Review powered by JBpress
  • 危機のフラッシュバック、大規模な格下げがサブプライム崩壊の引き金 (www.bloomberg.co.jp)

    元より10年サイクルを唱える人が少ない中で2017~18年は注目の年となりますね。私は07~08年、欧州委員会で働いておりました。金融危機の震源地は07年8月9日のパリバショックを挙げる向きが多いですが、当時、職場は夏休みで誰もいなかったことを覚えております(大体4週間前後休みますし、皆、母国へ帰る人も多いのでブリュッセルが部とはいえ、もぬけの殻になってしまいます)。その2年後から苛烈を極める欧州危機が始まるわけですが、その牧歌的な雰囲気は多少変わったやに耳にします。 あれから10年。今度はECBの「強気」が市場ムードを一変させている風景には隔世の感を覚えます。

    危機のフラッシュバック、大規模な格下げがサブプライム崩壊の引き金 (www.bloomberg.co.jp)
  • インドで1億2000万のユーザーデータ流出の可能性 (マイナビニュース)

    さすが大国インド。桁が違う。日の様に一人500円支払うとそれだけで600億円。経営インパクトが計り知れず。 でもきっと消費者への支払いなんてしないんだろうな。それもインド。

    インドで1億2000万のユーザーデータ流出の可能性 (マイナビニュース)
  • 人工知能が味覚を解析してお酒を提案する「SENSYソムリエ」、ワイン、日本酒に続き、クラフトビール版リリース

    カラフル・ボード株式会社(社:東京都渋谷区 代表取締役CEO:渡辺祐樹 以下、カラフルボード)は、三菱品株式会社(社:東京都大田区 代表取締役社長:森山透 以下、三菱品)と株式会社アサツーディ・ケイ(社:東京都港区 代表取締役社長:植野伸一 以下ADK)と共同で、人工知能が味覚を解析しお酒を提案する「SENSYソムリエ」の店舗向けクラフトビール版を開発、2017年7月11日より、サービス提供を開始いたしました。 ▼  「SENSYソムリエ」とは 感性を学習する1人1台のパーソナル人工知能「SENSY」がユーザの味覚を解析して、ソムリエのようにお酒を提案するアプリ。来店されたお客様にワインや日酒、クラフトビールなどのお酒を試飲して頂き、甘味、酸味、苦味などの味覚や、好みに関する感想を入力して頂くことで、人工知能がユーザの味覚を解析し、店頭にある商品の中から、ひとりひとりの味覚に合

    人工知能が味覚を解析してお酒を提案する「SENSYソムリエ」、ワイン、日本酒に続き、クラフトビール版リリース
  • ビットコインで債権者への配当検討 破綻時より価値5倍:朝日新聞デジタル

    2014年に経営破綻(はたん)した仮想通貨ビットコインの取引所「マウント・ゴックス」(東京)を巡り、債権者への配当をコインで行うことが検討されている。同社の資産のうち、コインの価値は破綻時の5倍に急騰し、債権総額456億円を上回っている。企業倒産に詳しい専門家は「聞いたことがない」としている。 同社の破産管財人が今年3月に東京地裁に出した報告書では、同社の資産は現金10億円と約20万ビットコイン。コインは破綻時のレートで約120億円相当だったが、現在は約600億円相当に膨らんだ。同社の債権者として届けたのは世界で2万人超。当初は総額263兆円の債権届け出があったが、管財人が精査した結果、456億円になったという。 企業破産で債権者は債権額の一部しか配当が得られないことが多いが、今回は「満額配当」になる可能性もある。当時約3千万円相当のコインを預けていた関西地方の債権者は、配当を現金かコイン

    ビットコインで債権者への配当検討 破綻時より価値5倍:朝日新聞デジタル
  • アマゾンが空から届ける「Prime Air」、米国プライムデーで初の本格運用

    毎年恒例となったEコマース大手Amazonの「Prime Day」セールが米国でも7月10日から開催されている。事前の予想では、今年も莫大な売り上げを達成しそうだ。2016年のPrime DayはAmazon史上最高の売れ行きを記録し、注文件数は平均を60%以上も上回った。 だが、注目すべきは売り上げやガジェットの割り引きだけではない。2017年のPrime Dayでは、Amazonの航空貨物ネットワーク「Prime Air」が初めて格的に運用されるのだ。Amazonは10日に発表したプレスリリースの中で、Prime Airの貨物輸送機が「米国で初めてPrime Dayをバックアップすべく、燃料を満載して準備を整えている」と述べた。 「当社のフルフィルメントセンターには商品が用意され、オペレーションスタッフが準備を整えるとともに、世界中の配送パートナーがPrime Dayの最初の注文が来

    アマゾンが空から届ける「Prime Air」、米国プライムデーで初の本格運用