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2018年3月20日のブックマーク (5件)

  • IBMが世界最小のコンピューターを発表、塩の粒より小さいサイズ

    IBMのカンファレス「IBM Think 2018」が2018年3月19日から行われていますが、その中でIBMが「世界最小」と称するコンピューターの存在を明かしました。このコンピューターは塩の粒よりも小さいそうです。 IBM unveils 'world's smallest computer' with blockchain at Think 2018 https://mashable.com/2018/03/19/ibm-worlds-smallest-computer/#daUwVtsbugqw 写真の指先にのっているのがIBM Think 2018で公開された64枚のマザーボードがのるボード。このボードの左端に2つのっているのが開発されたコンピューターだとのこと。 コンピューターを塩の上にのせたのが以下の画像。 IBMによると、コンピューター1つあたりのコストは10セント(約10円

    IBMが世界最小のコンピューターを発表、塩の粒より小さいサイズ
  • Slack-Term - ターミナル用Slackクライアント

    SlackはWebまたはデスクトップアプリケーションを提供しています。しかしサーバサイドのエンジニアで、コンソールを使うことが多い人にとってはわざわざブラウザを立ち上げたり、デスクトップアプリケーションをインストールするのは面倒でしょう。 そこで使ってみたいのがSlack-Termです。ターミナル上で動作するSlackクライアントです。 Slack-Termの使い方 メイン画面です。白黒ですが、デスクトップ版のように使えます。 日語の送受信も可能です。 Slack-Termは設定ファイルを用意し、キーバインドも細かく設定できます。デフォルトで用意されているものはviライクなキーバインドになっています。画像が見られないのは残念ですが、一通りの操作はできるので軽量なSlackクライアントが欲しい方にはちょうど良いでしょう。 Slack-TermはGo製のオープンソース・ソフトウェア(MIT

    Slack-Term - ターミナル用Slackクライアント
  • 人工知能がますます便利に!ロゴやイラストやレイアウトの配色を自動で行う便利な無料ツール -AI Color Wheel

    去年あたりから、デザイン制作にもAIがさまざまな形で導入されています。 身近なところでは、Adobe Sensei(人工知能)によるPhotoshopの選択範囲作成が1クリックでできるようになったり、他にもフォントの組み合わせをAIで、カラーの組み合わせをAIで、サイトのリデザインをAIで、単純な作業は自動化することができ、よりクリエイティブに時間を割けるようになりました。 先日リリースしたばかりの、ロゴやイラストやレイアウトの配色を適用するカラーのルールに基づいて、自動で行う便利な無料ツールを紹介します。 AI Color Wheel AI Color Wheelでは、ロゴ、イラスト、ワイヤーフレーム、その他のグラフィックアートを自動的にカラーリングすることができます。すべての配色パターンが一覧表示されるので、そこから選択するだけでOKです。

    人工知能がますます便利に!ロゴやイラストやレイアウトの配色を自動で行う便利な無料ツール -AI Color Wheel
  • デザイナーがデザインを言語化するということ|mikitaro

    デザイナーであれば、当然自分のデザインを説明する場面に遭遇するかと思います。経験してみると分かりますが説明をするというのは中々に難しいものです。特に非デザイナーに対してデザインを説明するということは。 これは僕が制作会社から事業会社へ転職した時に気づいた、デザインを言語化する(できる)ということの重要さやその効果について書いたものです。 デザインをうまく言語化できないという気づきまず僕のことを少し話すと、僕は美大でデザインを学び、webの制作会社へ入社した後、デザイナーの一切いない事業会社へ転職しました。開発部に配属された僕は当然エンジニア達と一緒に仕事をします。理論や法則性を重んじるエンジニアに対してデザインを説明していく中で、デザインをいかに定量的かつ理論立てて説明できるかということの重要性に気づかされました。しかし、ある程度デザインの知識を持っている人とそうでない人への説明の難度は全

    デザイナーがデザインを言語化するということ|mikitaro
  • デザインの基本日記 「レイアウト編 」|Design Beginner

    写真やイラスト、図、テキストなどデザインする要素をどのようにレイアウト(配置)するかがデザインの仕上がりの肝になる。 同じような情報を連続して並べる場合、リズムをつけると心地よくみせることができる。リズムが崩れると不安定に見え、安心感がなくなってしまうため、同じような情報は制限を作り、リズムよく見せることを意識するのが大切だ。 一方で、リズムを作ることができれば、そのリズムを崩すことで目立たせることができる。同じような情報でも強調したいものとそうでないものの差をつけることで、ユーザーへのメッセージが明確になる。また、その差がないと何を伝えたいのかが、分からなくなりやすい。 ユーザーがどのように目線を動かすか配慮してレイアウトすると、読みやすくなる。一般的には、横書きの場合はZ型、F型と呼ばれ、左上から右下に向かって目を動かすと言われている。 デザイン要素の中に人の目線を使うと、見ているユー

    デザインの基本日記 「レイアウト編 」|Design Beginner