東屋 コップ2とは? 小泉硝子製作所webサイトより https://koizumiglass.co.jp/100年以上の歴史を持つ小泉硝子製作所(創業明治45年、主に化学硝子・医療用を専門とするガラスメーカー)にて、職人がひとつひとつ丁寧に吹き上げ生産されている模様。 型吹なので、個体差があったり、気泡があったり、重さも若干違うのだとか。手作りならではの良さを感じることができるのが特長。 東屋 コップ2(小)のスペック東屋 コップ2(小)のスペックは以下。
東屋 コップ2とは? 小泉硝子製作所webサイトより https://koizumiglass.co.jp/100年以上の歴史を持つ小泉硝子製作所(創業明治45年、主に化学硝子・医療用を専門とするガラスメーカー)にて、職人がひとつひとつ丁寧に吹き上げ生産されている模様。 型吹なので、個体差があったり、気泡があったり、重さも若干違うのだとか。手作りならではの良さを感じることができるのが特長。 東屋 コップ2(小)のスペック東屋 コップ2(小)のスペックは以下。
遂に、と言ってもいいのではないだろうか。 ジェットストリームから待望のローレット加工が施されたアルミ軸モデルが登場。 その名も「ジェットストリーム 多機能ペン 4&1 Metal Edition(メタルエディション)」 後述もするけど、今まではスマートグリップという別売アイテムで、グリップ部を金属製に(半ば無理やり)変更はできていたけど、純正モデルでローレット加工が施されたジェットストリーム多機能ペンは存在しない。 おそらく一部界隈で存在するローレット好きにはたまらないペンになるのではないだろうか。 そしてアルミ製という耐久性を引っさげてきた、そんな嬉しい多機能ペンをレビューしていくんだけど、欠点の部分だけでもいいので必ず見てほしいと思う。気になっている人が購入後に後悔しないためにも。 ジェットストリーム Metal Edition(多機能ペン 4&1)とは?ジェットストリーム メタルエデ
シンプルでストレートボディが特長のユニボールワン。 この前文具店で高校生が群がっていたのを見て、このペンは人気なのだなと実感した次第である。 uniはちょっと前から「鬼滅の刃」とコラボしてクリアファイルとかオリジナル商品を出していたんだけれど、ここにきてボールペンに装着できるクリップパーツを出してきた。 1つ220円(税込)だから、たけーよ。と思いながらも2つ買ったのでレビュー。
筆圧強い系左利きのレフログが現在使っているのはジェットストリーム プライムというシリーズのボールペン。 なかでも愛用しているのは、①にあたる多機能ペン2&1タイプで、芯は0.7mmを使用している。 今回は⑤にあたる、ジェットストリームプライム ノック式シングルを購入したのでレビュー。 ▼プライムシリーズのレビュー記事 ①ジェットストリームプライム多機能ペン2&1 ②ジェットストリームプライム多機能ペン3&1 ③ジェットストリームプライム3色ボールペン ④ジェットストリームプライム回転繰り出し式シングル スペシャルエディション(ノーブルシリーズ) ⑤ジェットストリームプライム ノック式シングル 今回は「ノック式シングル」なので、単色ボールペンとなる。機能性は多機能ペンや多色ボールペンと比べるとやや劣るものの、シングルらしいシンプルなペンを紹介していく。
OCNモバイルONEが「秋の人気スマホセール 」を開催中。10/23までなんだけれど、OCNの販売価格があまりにもお得。【Redmi Note 9S 4GB/64GB】がMNP+オプション同時加入で6,000円引きになって最終的に800円という驚き価格になる。 レフログは格安といわれるMVNOを使っていて、月額1,500円程度で使っていたんだけれど、ついに7月からOCNモバイルに切り替えたところ。 以前までは「イオンモバイル」データ2GB/月額1,500円(税抜)くらいだったけど、「OCNモバイル」になって、データ1GB/月額1,180円(税抜)とさらに安いプランで過ごしているところ。 それきつくない?って思うかもしれないけど、家にはネットを引いているため、現状まったく問題ない。 30日利用した時点で0.3GBほどしか使ってない状況 ※8月末の利用状況(実測)しかも使い切っていないデータ分
我が家は白でリビングを白コーデで統一しているので、イスも白をチョイス。そんな感じで揃えていってたら結局全部Hbadaのオフィスチェアになってしまったので、2つ目をレビュー。 そしてHbadaの2つ目のイスは「たまごのデザインHbadaオフィスチェア」。 すべてにおいて丸っこいのが特長で、見た目もかわいいたまご型チェア。何よりコンパクトで、組み立てもカンタンなのは女性でも嬉しいポイント。 HBADAって何?これ、自分でも最初思ったこと。 「Hbada」って何?!どこ? なんて読むの? 「Hbada」とは中国の北京にあるオフィスチェア専門企業のブランド。疲れにくく長時間座れるオフィスチェアとして「機能性」「耐久性」「デザイン」が追求されている模様。 白&黒のバランスがよく、リビングなどを害すようなことがないのも特長で、レフログはこれにプラス「価格」が入っていると思ってる。 読み方は「ハバダ」か
ラメペンというのが少し前に流行ってたと思うんだけれど、それはレフログがまだ高校くらいじゃなかったかなと。 妻でさえも知っていた「ハイブリッド」というボールペンの仲間に新色が登場。その名も「ハイブリッドデュアルメタリック」。 なんでも染料とラメ顔料を用いて、白い紙と黒い紙に書いた時に色が違ってみえるという、1本で2度楽しめるラメボールペン。 今回は限定発売された、淡い煌めきが楽しめる「くすみパステル調」の7色セットをレビュー。 ちなみにバラ売りもしているので7色セットじゃなくても購入できるのでご安心を。 ハイブリッドデュアルメタリックとは?ハイブリッドデュアルメタリック(Hybrid Dual Metallic)7色セットのパッケージ表ハイブリッドデュアルメタリックとは、ぺんてるから2016年にグリーティングカード向けとして欧米で発売され、2017年以降、国内でも毎年限定発売しているラメ顔料
ゲルインクボールペンで売上No.1を誇る、サラサクリップから数量限定でディズニープリンセス柄が登場。 ゲルインクの特性をいかして、鮮やかな発色と、サラサ独自の書き味が幅広い世代に利用されている。 今回のデザインは、白いボディにディズニープリンセスがあしらわれており、大人かわいく仕上がっている。 そして特徴的なところでいうとインク色が、ミルクカラーと呼ばれるものを採用している。これによって黒い紙などでもハッキリと色がでるのも面白い。 サラサクリップ「ディズニープリンセス」とは?サラサクリップ ディズニープリンセス ミルクブルーグリーン(ジャスミン)を紹介サラサクリップ「ディズニープリンセス」の特長は下記。 ディズニープリンセス柄バインダークリップミルクカラー7人のディズニープリンセス柄ディズニープリンセスは手書き風イラストが描かれているシンデレラ、ジャスミン、アリエル、ラプンツェル、オーロラ
コロナ禍で在宅や家で過ごす時間が増えたと思う。そこでリビングのマイデスク用にHbadaのオフィスチェア 跳ね上げ式アームレスト コンパクトを購入したのでレビュー。 デスク用のチェアはずっとイームズのリプロダクトを使ってたんだけど、さすがにデザインは良くてもずっと座ってると疲れるってことで購入に至った次第。 ただ、出せば出すほど良いオフィスチェアになるのは分かるけど、ゲーミングチェアまでを買おうとは思ってない。 そこそこ良くてそこそこの価格で購入できるモノを探した結果が今回の「hbada」のオフィスチェアに出会うことができた。それくらいで考えている人にはおすすめ。 HBADAって何?これ、自分でも最初思ったこと。 「Hbada」って何?!どこ? なんて読むの? 「Hbada」とは中国の北京にあるオフィスチェア専門企業のブランド。疲れにくく長時間座れるオフィスチェアとして「機能性」「耐久性」「
消えるボールペンで人気の「フリクション」 フリクションはただでさえ人気なのに、ここにきて「透明ボディシリーズ」を新発売させてきた。パイロット(PILOT)の抜かりなさと堅実さがうかがえる。 「フリクションボールスリム038」 「フリクションライト ナチュラルカラー」 「フリクションボール4」に続いて、9月5日(土)から発売されている「フリクションボー3スリム・透明ボディ」をレビュー。 フリクション 透明ボディシリーズとは?摩擦熱で筆跡を消せる筆記具「フリクション」シリーズの新製品として登場した「フリクション 透明ボディシリーズ」。 豊富なカラーバリエーションをいかし、替芯(リフィル)から好きな色を選んで、入れ替えできる、フリクションファンとしては待望のボディ。 ラインナップは以下4種で、スリム038のみセットで販売されている。 ▼多色タイプ 「フリクションボール2」 「フリクションボール3
消えるボールペンといえば?という質問で、ほぼ100%回答できるであろう「フリクション」 あまりにも有名すぎるため、記事化をためらってきたんだけど、フリクションも調べてみると公式では実に25種類もあることに驚き。 いかにこの商品に人気があるのかが分かる瞬間である。 そんななか、失敗した「フリクションボールスリム038」や、いい感じの「フリクションライト ナチュラルカラー」に続き「フリクションボール4」を所有しているので、おさらいも兼ねて今回は紹介していく。 フリクション とは?今回紹介するのはフリクションボール4(ライトブルー)いわずと知れた、消えるボールペン。 開発までに30年以上の月日をかけられて開発されたフリクションインキ。「フリクション」シリーズ累計販売本数20億本を突破している、超絶人気の消えるボールペンである。 フリクション(Friction)とは、英語で「摩擦」「衝突」や「こす
OCNモバイルONEが「Redmi note9S 限定カラー発売記念セール」を開催中。9/8までなんだけれど、OCNの販売価格があまりにもお得すぎるのに、MNPするとさらに8,000円引きになって最終的に2.2万円ほど他社より安くなってしまうのが驚き。 レフログは格安といわれるMVNOを使っていて、月額1,500円程度で使っていたんだけれど、ついにOCNモバイルに切り替えたところ。 以前までは「イオンモバイル」データ2GB/月額1,500円(税抜)くらいだったけど、「OCNモバイル」になって、データ1GB/月額1,180円(税抜)とさらに安いプランにした。 それきつくない?って思うかもしれないけれど、家にはネットを引いているため、現状まったく問題ない状況。 30日利用した時点で0.3GBほどしか使ってない状況しかも使い切っていないデータ分は翌月に繰り越しできるため、ほぼデータ2GBまでOK
人気のあるペンは何か?と聞かれたら「LAMY(ラミー)2000」がランクインすると言っても過言ではない。ドイツメーカー・ラミーデザイン最初のモデルであり、50年以上経っても売れ続けている驚異的な多色ボールペンをレビュー。 しかしながら、LAMY(ラミー)2000の購入を渋りまくっていたのは言うまでもない。 その理由のひとつにLAMY(ラミー)2000のレビュー記事であまりにも良い評価が多すぎるからだ。この状況は逆に怖い。 ホントにこのペンっていいの?と思い続けてついに購入してしまったので、思い感じたことを正直に綴っていく。 LAMY(ラミー)ブランドLAMY(ラミー)はドイツのハイゼンベルクに本社がある筆記具メーカー。創業者がカール・ヨーゼフ・ラミーであり、ブランド名称の由来はここからきている。 面白いのはこのラミーがパーカーの営業担当をしていたということ。そしてさらに印象的なのは、このラ
「Miスマートバンド4」を購入して半年ほどが経過。Mi fitにはXiaomi製品がたくさんペアリングできるモノがあるんだけれど、他のガジェットを持っていなかったので、なかなか試せていなかった。 ついにXiaomi(シャオミ)の2つ目のガジェットを購入したのでレビュー。 今回購入したのは「Mi body composition scale(XMTZC02HM)」という体組成計で、平たくいうと体重計と体脂肪率などが簡単に測れるスグレモノ。 そして今回もビックリなのが、わずか4,000円台であるというこの驚愕の事実。 家族3人で個々の端末で簡単に記録できる「Mi body composition scale(XMTZC02HM)」を紹介していく。
Vコーン ノック(パイロット)の紹介Vコーン ノック(パイロット)の特長は下記の3つ。 水性ノック式スラスラな書き心地速書きにも耐えるペン数少ない水性ノック式ペンVコーン ノック(パイロット) 0.7mm(写真左)と0.5mm(写真右)水性だとキャップ式が比較的多いところ、Vコーン ノックは名前からも分かる通り、ノック式になっている。 水性インクでは珍しいノック式を採用することで、このペン自体の個性も出してきている感じがする。 しかしながら今はキャップ式よりノック式ボールペンの方が圧倒的に多いことを考えると、当然の流れなのかもしれない。 水性ならではのスラスラ書き心地水性インクならではの持ち味を発揮するVコーン ノック水性インク特有のスラスラな書き心地を感じさせてくれる、Vコーン ノック。 キャップ式の書き心地を踏襲し、スラスラ感を低下させないようなパイロットオリジナルのノック式に最適な、
Vコーン(キャップ式)の紹介Vコーン(キャップ式)の特徴は下記の3つ。 キャップ式見やすいインク残量すいすい書けるしっかり閉まるキャップVコーン・キャップ式(パイロット)「カチッ」としっかり閉まってくれるキャップ。最近のボールペンだとキャップは比較的珍しいと思う。 1991年に登場して以来この形が保たれているのは商品への想いがこもっているように感じる。 見やすいインク残量キャップ下に空気が入っていることが分かりやすいのがVコーンの特長ジュースアップのペン先は特殊な形状をしている。 すいすい書ける水性インクの威力 Vコーン・キャップ式のペン先はスッキリしているので見やすい懐かしいデザインを感じさせてくれるVコーン・キャップ式のペン先。 本体軸から直接中心に向かっておらず、一度内側に絞り込まれた状態から中心に絞られているので、より細さが際立つ。 Vコーン(キャップ式)のスペックVコーン(キャッ
少し高めの多機能ボールペンでおすすめといえば? で堂々ランクインするであろうボールペンが、今回紹介するゼブラの「シャーボX」。 この多機能ペンのすごいところは、3,000円のエントリーモデルから10,000円というハイエンドモデルまでを同じモデルで揃えているところ。 このおかげでカラーや選択肢も多く、プレゼントしても良し、もちろん自分で使っても良し、オリジナル性を出しやすいのも良いポイント。 国内ブランドだとメジャーな高品位ボールペンといえば、uni(三菱鉛筆)のジェットストリームプライムなどが出てくると思うが、回転繰り出し式でも5,000円までとなる。 正直、多機能ペンとなると1万円くらいのラインナップがあり、そのレベルまで攻めてるのは、同ゼブラのシャーボXや独自路線をいっているパイロットかサクラクラフトラボ004などだと思う。 今回はそんな国内ブランドのゼブラ・高級多機能ペン「シャーボ
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