ファーストステージでは滝音、ドンデコルテ、ダンビラムーチョ、TCクラクション、蛙亭、ななまがり、ビスケットブラザーズ、今夜も星が綺麗の順にネタを披露し、上位5組がファイナルステージへ。1本目が5位のドンデコルテ、4位のビスケットブラザーズ、3位の蛙亭、2位のダンビラムーチョ、1位の滝音の順に2本目のネタを披露した。審査は千原ジュニア、中川家・剛、フットボールアワー後藤、アンガールズ田中、ニッポンの社長・辻の5名が担当。各ステージそれぞれ持ち点100点で採点し、2本の合計点(1000点満点)で王者を決定した。 今年で2回目となる「ダブルインパクト」は、漫才とコントの総合力を競うもの。2人以上であればプロアマ問わず、芸歴制限なしで出場可能で、2896組がエントリーした。 「ダブルインパクト2026」得点(1位から順に)滝音 1本目(漫才):475点(ニッポンの社長・辻 95点 / アンガールズ

