候補者2人の得票が同数で、くじ引きで当選者が決まった昨年11月の茨城県神栖市長選をめぐり、落選した候補側が当選無効を訴えた不服審査申し立てで、茨城県選挙管理委員会は28日、申し立てを認め、当選者を無…
https://anond.hatelabo.jp/20260425083513 ものごっついバズったけど、みんなやっぱり勘違いしてる部分あるよな まぁそれがこの業界に遅行毒の様に効いてきてしまってる部分はあるんだが… 当然公開ソースにはなるが、ラノベ系はなろう系含め漫画もマジ電子書籍含めて売れてねえんだよ、みんな買ってよマジで、中身みなくていいから推し活だと思って。 大体市場規模半分消失してんのに何故か発行部数ハルヒ超えの作品が2桁以上出てる時点でおかしいって気づいてよ(註1)にソースあるけどさ、仮に滅茶苦茶現況のラノベ市場に都合よく市場規模を考えたとして【紙媒体商業規模201憶+電子書籍売り上げ約70億】で、 電子が伸びてる!伸びてる!とかいったって一番楽観的な売り上げ高を採択したとして100億もいってないんよ?都道府県ワーストNO1の東京都の農業と互角の死闘を繰り広げてるクラスよ?こ
かつて、俺がNintendo Switchを買ったのは「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット(SV)」を遊ぶためだった。 俺はブラック・ホワイト(BW)を最後にポケモンからしばらく離れていたし、その間と言えばORASのヒガナの行動に対する批判、SMでの「主人公がリーリエのおまけ」扱い、それからBDSPのグラフィックやバグなど、ポケモン作品について悪い評価を耳にすることも多かったのを覚えている。 思えばBWのNも制作者の趣味の押し付けが強かったし、その頃から 当時ニコニコで人気だった「黒い任天堂」を意識したようなブラックなネタの乱発も目立っていた。新作が出る度に「ポケモンらしくない」とデザイン面が批判されるのも見慣れたものだ。 実際、海外臭の強いデザインが増えたポケモンや、あからさまな「黒人枠」の用意された人間キャラクターなどに対しては、俺もあまり良い印象はなかった。 それでもSV
記事の中で映画、ゲーム、漫画などのネタバレが含まれているかもしれません。気になるかたは注意してお読みください。 ※ネタバレを大いに含みます。 パリに咲くエトワール、映像と絵が本当にアニメーションとして力がこもってました。バレエや殺陣の作画枚数……! 芸事に必要なのに感情表現より軽視されがちなリズムや広い視野への気づきに演者の感情が乗っていて良かったなあ。親御さんが安心して見せられる令和の名作劇場でした。 https://x.com/34nobell/status/2032641389130035494これが初見、鑑賞直後の素直な感想です。 "アニメーション映画"としての誠実さアニメーションの細部へのこだわりにはただただ敬服するしかありません。引きの画面ですら遠景の人々が動き続けており、職人(マイスター)の仕事と呼ぶほかない密度で構成されているとともに、アクションにも重量を感じ、実存性を高め
柚銀さんが描かれている『青を踏む』という漫画だ。 普段私はnoteでガンガン書いてるのだが、流石に今日は増田で書かせてもらう。 今日はnoteは休み! フォロワーはこの増田を呼んでくれ、という気持ちだ。 柚銀さんの作品の特長柚銀さんは結構前から同人活動や雑誌での短編掲載をしていて、足フェチ系の創作を続けられてこられた方だ。 「脚」じゃなくて「足」の方のフェチで、素足を始め制服裸足だとか靴下や靴に入っている足フェチ、または足形なんかにも関心の領域がある。一方で(足の)匂いフェチにはあまり振らない。 爪先も足裏も物語のなかで上手に描く。顔は可愛らしいデフォルメ系だが足は当然リアル感があり、そのギャップもとても良い。とても良い。とても良い。 また足フェチに対しては大変ストイックで、女性の足ばかり愛でてしまう業や罪悪感(足ばかり見てしまうこと、嵩じて結局犯罪行為に進みかねないこと、そもそも女性に気
伝奇ビジュアルノベル『月姫』のヒロイン、アルクェイドのモデルとして知られるようになったAmanda Dyer氏は、2026年2月6日に自身のXにてキャラクターを意識した写真を投稿しました。 クローゼットの私服でアルクェイドを再現。23年越しの真実に「圧倒された」もともと、武内崇氏が1995年ごろにアルクェイドのキャラクターデザインを行う際に、とある雑誌の表紙に写っていた人物をモデルとしたことが知られていました。武内氏ら自身も詳細がわからない、雑誌の表紙の一部だけが公開されていたその人物でしたが、2024年9月に海外ファンの調査によって、該当の雑誌の詳細と、表紙の人物についてモデルのAmanda Dyer氏がそうであると判明しています。 そして、2026年2月6日、Dyer氏は自身のXにて、自身のクローゼットにある服を組み合わせアルクェイドを彷彿とさせる衣装にし纏った写真を投稿。 「Some
突入作戦:キスガナイト 比護アキラ 華やかなパーティ会場で、ロマンチックな雰囲気に浸る男女。ムードに任せ、唇が重なりかけたその瞬間――…慌てて2人は顔を逸らす。実は潜入捜査官である2人。作戦成功のカギを握るのは、二人の「キス」なのである…!前代未聞の極秘任務、始まる!
皆さん、プロ将棋見てますか?今めっちゃおもろいっすよ。 八大タイトル独占が崩れたとはいえ、未だ六冠を保持する絶対王者・藤井聡太が最大の試練に直面しています。 名人戦(4-1永瀬拓矢九段)、棋聖戦(3-0杉本和陽六段)、王位戦(4-2永瀬)と順調に防衛を重ねる中、王座戦で同学年の好敵手・伊藤匠叡王に2-3で敗れ六冠に後退したのが昨年10月のこと。 並行していた竜王戦は佐々木勇気八段を4-0で完封するも、続く1月の王将戦では強豪ひしめく挑戦者決定リーグを6戦全勝で勝ち抜いた永瀬が三たび襲いかかる。 藤井に何度跳ね返されても動じないどころか喜んですらいるタフガイ永瀬拓矢中尉は、王将戦開幕時点で藤井との対戦成績が11勝32敗(0.256)、タイトル戦に限ると6回戦って6勝21敗(0.222)と大きく負け越している。 王将戦七番勝負の下馬評も当然藤井有利。ネット上では「挑戦者にはなれても藤井に勝てな
B3 F3 A1 E4 F4 B5 A4 G3 A4 F3 A1 B3 E3 B3 B3 D5 A4 G3 E1 menuet sur le nom d'haydn ※本記事は広告記事とか公式とかのやつではなくアイドルマスターしゅきしゅきライターのナ月Pが勝手に書いている記事です。メディアの私物化と言える。 読み飛ばしてもいい前書き:ゲーム中の「魂の在処」 まず、前提として 人間には魂(たましい)というのがあるとする。 今ものを考えている人格というか、攻殻機動隊でいうところのゴーストというか、それだ。それを「魂」とする。 俺はゲームが好きでゲームばかり遊んでいる。読者の皆さんはゲームで遊んでいる時、この「魂」はどこにあると感じるだろうか。 変な絵 全然面白くないことを言うと俺はゲームによる。 対戦FPSやパズルゲームを遊んでいる時俺の魂はコントローラーを持っている肉体の中にあるし、RPG
コーエーテクモゲームスは2025年11月13日、『ライザのアトリエ ~秘密トリロジー~ DX』を発売した。対応プラットフォームは、PC(Steam)/PS4/PS5/Nintendo Switch/Nintendo Switch 2。なお同作は現在各プラットフォームでセール中である。 本作は、錬金術士ライザを主人公とした「秘密」シリーズ3作品に新規要素を追加した、同シリーズの決定版である。第1作から第3作までがそれぞれ単体で発売されるほか、3作品のセットも販売。3作品共通の要素としては、カゴ・コンテナの上限解放、UI/UXの改善など、遊びやすさを見直す調整がおこなわれているほか、新規プレイアブルキャラクター、新ストーリー、新マップなどが追加。さらに、これまでにリリースされた追加コンテンツも多数収録されている。 ライザのデザインは異質だった ――『ライザのアトリエ ~秘密トリロジー~ DX』
ファイアーエムブレム聖戦の系譜 アーダン一人クリア アーダン一人クリア ルール: - 城から出撃させるキャラは基本的にアーダンのみ。 主人公のシグルドはアーダンが敵キャラを全滅させた後で敵の城を制圧するために出撃。 あとは4章の山越えのために、 - アゼル&エーディン (恋人にさせてレスキューの杖をもらう) - クロード (レスキューの杖を使う) - デュー (4章のはね橋を下ろす) くらいかな。 対エルトシャン用としてラケシスも一応準備させておく。 基本的に味方は乱数調整用員として、闘技場で戦ってもらうだけです。 - 仲間同士の会話でもらえるアイテムでは、レスキューの杖のみもらう。 そのため勇者シリーズの武器は使用できません。 あ、でも序章でアルヴィスからもらえる銀の剣はもらう。 ヤツは味方じゃないので。(えー!?) なお目的としては『アー様といっしょに一人旅を満喫しよう!』というものな
ネットフリックスが満を持して手掛けた『超かぐや姫!』がゴミだった。 まあまず『ワールドイズマイン』や有名ボカロ曲を使ったプロモーションを全面に押し出してきていた時点で怪しいものを感じていた人は多いと思うのだが、 その予感は当たっていましたね。 駄作だった。不愉快ですらある。 「百合っぽければいいんでしょ」とか「長い時間をかけて思いを募らせてればいいんでしょ」、「とりあえずライブ入れておけばいいんでしょ」 という、現代の客をナメてナメて舐め腐った作り手の意識が出尽くしてしまった、典型的な『若者舐めてる系』の創作である。 いやまあ、実際のボカロ曲の選定を見るに、自分を10代だと思い込んでいる30代とか40代のおっさんとおばさんがメインターゲットなのは明らかなのだが。 ちなみに俺はアニメは一応2回見て小説版は見て、ガイドブックを参考にこのレビューを書いている。 ※ガイドブックは絵もテキストもクソ
カク人 | 【特別読み切り】 / マガポケ | 少年マガジン公式無料漫画アプリ
インターネットと都市伝説まことしやかに語り継がれてきた謎が解明される。伝承であったり、歴史であったり、あるいは事件事故であったり。謎の解明はあまりに奇跡的であるとさえ思う。だから人はミステリーが好きなのだ。しっかりと謎が解明されていく奇跡がそこにある。 このインターネットの世界には、ごく一部で連綿と語り継がれているミステリーがある。 真贋すら不明なそれらはインターネット特有の進化を有しながら人から人へ語り継がれている。それは新時代の都市伝説、インターネット都市伝説ともいえるだろう。 多くの一般人がインターネットを利用するようになってずいぶんと長い年月が経過した。それらは独自の文化を形成しつつあるし、一つの社会を成しているとまで言える。 社会が形成されるということは、そこに歴史が積み重ねられることであり、その歴史の傍らには、歴史として語られるまでには至らなかった無数の事象が存在する。 僕がイ
https://note.com/kaburagi_wakana/n/n7b48735820d1 あら探ししながらのゲームって、あんまり面白くならないよね 私はHD-2D版ドラゴンクエストⅠ・Ⅱを、けっこう楽しめた 先に発売されたドラクエⅢリメイクは、このブログの筆者と同じで、発売日からプレイしたけどけっこう不満があった でも、違うところは、Ⅲリメイクの発売後かなり経ってからあった大型改善パッチのあと、もう一回遊んで、 「あー、やればできるじゃねえか」「最初からやろうよ!」 となったタイプである たぶん、ここが分かれ目だったんじゃないかな 「もうダメだろう」と思いつつ遊んだブログの筆者と、「どう良くしていくのか」と期待した私との その上で迎えたドラクエ1・2リメイク発売 リメイクはあるもののベースはFC時代のゲームであり、システムは遠い昔のコマンドバトル とくに、ドラクエ1は一人旅という制
2025年10月30日、ドラゴンクエストI&IIのHD-2Dリメイクが発売された。 個人的には、あまり期待していなかった作品だ。DQ3のHD-2Dリメイクと似た内容になることは分かっているし、そのDQ3のリメイクがお世辞にも良い出来とは言えなかったからだ。 とは言え、DQ3リメイクに追加された世界観の繋がりを強調する要素や、本作の新規追加シナリオがどんな内容になるのか、興味はあった。 結局、この物語をどう決着させるつもりなのか? 前作で批判された要素は改善されたのか? 色々と引っかかる点を確かめるために本作を購入し、プレイした。 その結果、俺はドラゴンクエストというシリーズと縁を切ることを決めた。 個人的に受け付けない要素が多々あったのも確かだが、それ以上に今のドラクエには まともな品質管理能力が全く無いと確信した。 かなり強い言葉を使って糾弾していることは理解している。 その上で、本作が
2026年、明けましておめでとうございます。昨年はまあまあ筆が動き11記事くらい書くことができた(それでも少ないが)今年はもっとブログに日々の思いをアウトプット出来たらいいなと思ってるのでよろしくお願いします。 さて、年明け早々声優の楠木ともりさんが結婚を発表した。まあ毎年恒例の年末年始にまとまった声優結婚発表があるやつだったのだが、とある一言がこれを「恒例行事」だと許さない賛否を巻き起こした。 それは報告文内の「学生の頃からお付き合いしている方」である。 この一文は元旦早々議論と賛否を巻き起こし長澤まさみさんの結婚というもっと重要そうなニュースを掻き消して弊TLに鎮座し続けた。 野球繋がりの友人とのLINEグループにメッセージが入った。野球選手は学生時代からの純愛を経た結婚が歓迎されるのに何故女性声優だとダメなのか分からないとの事。 この友人は既婚者なのでオタク的価値観の擦り合わせに長文
2026年の元日、多分この日は一生忘れられないと思います。 びっくりしました。本当に。 自分は楠木ともりさんのツイートだけは通知をオンにしています。 日付が変わり、2026年になった瞬間、通知がポンとついていました。 鍵垢でこんなツイートをしていた手前正直、怖かった。でも流石にまだだと思ってました。 現実はそう甘くなかったですね。 もう一度貼ります。 【結婚のご報告】 そしてもう一個、自分のツイートを貼ります。 もし、万が一、万が一にも20代の内にtmr_ksnkさんが結婚したら、このアカウントを消してインターネットとお別れをします — ゆーみん (@sansation614) 2024年1月1日 万が一が来た、本当に来た、来るとは思っていなかった。 さすがにあと1~2年はもらえると思っていた猶予は、与えられませんでした。。 自分で決めていたことだからこの記事を投稿したらsansation
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