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Intro IETF が策定する HTTP の仕様が更新されようとしている。 ここには、Cache の仕様も含まれており、そのなかで must-understand という Cache-Control のディレクティブが追加されている。 このディレクティブが追加された経緯と仕様について解説する。 Cache と Status Code RFC 7234 では、新しいステータスコードを策定する際に、キャッシュに関して以下のように書かれている。 The definition of a new status code ought to specify whether or not it is cacheable. Note that all status codes can be cached if the response they occur in has explicit freshnes
最初に 次のエントリーで追試しました。本エントリーの内容は古いです。一応Qiitaは履歴もとってくれるのでこの記事を上書きしちゃってもいいんですが、そうなるとコメントのコンテキストがわからなくなってしまうので、別記事にしました。本エントリーも記録のために残します。 Cache-Controlヘッダは仕様通り実装されていない?(2) 本編 HTTPのキャッシュの仕組みをいろいろ調べているのですが、よくわからなかったので実験してみました。 HTTP キャッシュの作成 14.9 Cache-Control 上記のサイトの説明によれば、no-cacheとmust-revalidateは非常に近い説明になっています。no-cacheはsubsequent requestと書いてあるので、.htmlから呼ばれる.css、.jsあたりのことまで(subsequent request)書いていると思われま
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