昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名アカウントから投稿された大量の中傷動画。一連の動画を作成して流布したのは、高市早苗陣営だった――。 中傷動画の作成・拡散は総裁選にとどまらない。首相就任後、自ら解散して臨んだ今年2月の衆院選においても高市陣営は同様の動画作成を行っていたのだ。 「週刊文春」が入手した林芳正氏への誹謗中傷動画をここに公開する。 ※動画はこの下に表示されます※
昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名アカウントから投稿された大量の中傷動画。一連の動画を作成して流布したのは、高市早苗陣営だった――。 中傷動画の作成・拡散は総裁選にとどまらない。首相就任後、自ら解散して臨んだ今年2月の衆院選においても高市陣営は同様の動画作成を行っていたのだ。 「週刊文春」が入手した林芳正氏への誹謗中傷動画をここに公開する。 ※動画はこの下に表示されます※
「昭和の日」の4月29日、東京・日本武道館で開かれた政府主催の「昭和100年記念式典」。天皇皇后両陛下が出席されたほか、高市早苗首相(65)や衆参両院の国会議員、各界代表など約5600人が参加した。 「式典委員長を務めた高市首相が式辞を読み上げたほか、海上自衛隊東京音楽隊による『上を向いて歩こう』「なごり雪』など昭和歌謡史に残る名曲の演奏、歌唱もありました。天皇皇后両陛下は落ち着いたご様子で鑑賞され、すべての演奏が終了した後に笑顔で拍手を送られていました。いっぽう式典では天皇陛下のおことばはなく、宮内庁によれば“政府の考え方に基づいた”とのことです」(全国紙社会部記者) 式典の様子は内閣府大臣官房総務課制度室が運営するYouTubeチャンネルで公開され、高市氏は式典のあいさつで昭和の時代を振り返りつつ、「挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません」と力強くコメント。
ホルムズ海峡の封鎖をめぐり、未だ緊迫した状態が続く中東情勢。アメリカのドナルド・トランプ大統領が日本に対して自衛隊の艦船派遣を求めたことも話題になったが、ネット上ではそんな“国を守る組織”のとある発信が物議を醸している。 「殺意丸出し」自衛隊のロゴ 4月29日、公式X(旧ツイッター)を更新したのは「陸上自衛隊 第1普通科連隊」のアカウント。紹介欄には《第1普通科連隊は、日本の政治・経済の中枢である首都・東京都23区の防衛・警備等の重要な任務に加え、各種国家的行事や民生支援等を遂行する唯一無二の連隊です》といった説明文が記されている。 「普段は訓練や記念行事の様子などを発信しているアカウントですが、29日は《4中隊のロゴが新しくなりました! それに伴い、新年度から連隊のXのロゴも新しくなったのに気が付きましたか!?是非ホームをご覧ください!》と投稿。新たなロゴの写真も添付されていますが、この
〈高市陣営が対立候補への“中傷動画”を投稿していた《総裁選の期間中に…小泉氏に「無能」、林氏に「アウト」》〉 から続く 【画像】「カンペで炎上!無能で炎上!」高市陣営が投稿していた小泉進次郎氏への“中傷動画” 今年行われた衆議院議員総選挙(1月27日公示、2月8日投開票)の期間中、高市早苗首相の陣営が、野党の候補者を中傷する動画を作成してSNSに投稿していたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。 〈一度国を壊した素人〉 TikTokなど複数の政治系アカウント運営に、高市陣営が深く関与していた実態を「週刊文春」取材班は突き止めた。公設第一秘書の依頼から野党批判動画が続々と作成されており、馬淵澄夫氏に対しての動画では、次のようなナレーションが読み上げられていた。 〈改革を口にする彼の背後で古い支援団体と既得権益が密かに祝杯を挙げています 彼が権力を握れば行き過ぎた労働規制が復活し日本の経済成
前回、『非リア・非モテは何故ギャルへのリスペクトが無いのに都合よく消費したがるのか。』という記事を書いたところ、大変大きな反響をいただきました。 ただ、いくらオタク層に『雑誌を読め』『本物のギャルを研究して解像度を高めろ』と言ったところで、そもそもファッションそのものに対する興味や関心が薄ければ難しいのだろう、とも思います。 そこで今回は、『ここを押さえておけばギャルイラストの解像度が上がる』という具体例を細かく解説しつつ、平成を代表する主要ギャルの系統を紹介した上で、それぞれのギャルをもっと知るためにおすすめの雑誌媒体も紹介したいと思います。 ※あまり細かく書きすぎると覚えきれないと思うので、今回は最低限覚えておくべきポイントに絞ります。 ● 平成を代表する主要ギャル系統 ギャルという言葉は80年代のバブル期に生まれ、当初は若い世代の女性を総称して呼ぶ言葉でした。おじさん的に言えば“ピチ
洋介犬(ヨウスケン) @yohsuken 現役オタク「え? 昔って『推し』って今ほど使う言葉じゃなかったんですか? じゃあ推しのことなんて呼んでたんですか?」 昭和~平成オタク「…それがなんて言ってたかまったく思い出せないんだ…」 2026-04-23 14:36:05 綿貫法儀 TAN-U03 PSO2 ship6 @edentanu3 @yohsuken 80年代だと「○○贔屓」とか「○○派」とか 変わったのだと 「○○ヨイショ」(応援して持ち上げるイメージ)。 90年代くらいに「○○萌え」が出てきて 00年代くらいから「○○は俺の嫁!」が出た感じ。 「○○推し」は10年代末入ってからの印象あるので、 「俺の嫁」と「推し」の間に間が空きますね。 2026-04-23 15:01:06
海上自衛隊岩国基地(山口県岩国市)は20日、路上で一般の人を殴るなどしてけがをさせたとして第31整備補給隊の1等海曹(45)を停職5日、同基地内に不正に入ろうとしたとして同隊の海士長(21)を停職10日の懲戒処分にした。 同基地によると、
1 イラン情勢の緊張が続くなか、石油の消費量を減らすために政府が節電や節約の呼び掛けを行うべきと考える人が6割を超えることがANNの世論調査で分かりました。 ANNは18日、19日に世論調査を行いました。 節電や節約の呼び掛けについて「行うべき」という人は64%で、「行うべきではない」が26%でした。 イラン情勢を受けた生活への影響を聞いたところ「大いに感じている」と「ある程度感じている」が合わせて82%に上り、「あまり感じていない」と「まったく感じていない」という人は合わせても18%でした。 国会で議論が続く皇族数の確保策に関しては、女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する案について賛成が6割を超えた一方で、皇統に属する男系の男子を養子にして皇族に迎える案は賛成・反対がどちらも4割で意見が割れました。 衆議院の定数削減については「必要だ」が67%で、「必要ではない」の23%を上回りました。
政府・与党は4月16日、高市早苗首相(自民党総裁)の日程調整がつかないとして、4月中の国会での党首討論の開催には応じられないと野党側に伝えた。与野党は昨年、当初予算成立後の4~6月に毎月1回開催することで合意しており、「約束」が守られない形となった。
横川良明 @fudge_2002 渋谷のIKEAがそうだけど、エスカレーターの上りと下りが互い違いになっていて、フロアをぐるりとまわらなければ上れないタイプの店舗設計に怒りに近い嫌悪感がある。 2026-04-15 14:49:33
何をどこまで考えてこの名前にしたのか気になったもので。 https://www.fashion-press.net/news/145457 ストレートエッジとは何か ハードコアを長く聴いていると、ストレートエッジという言葉は、いつも少し面倒な匂いをまとって現れる。単なる禁酒禁煙の標語ではない。健康志向の話でもない。もっと言えば、道徳の優等生がロックに紛れ込んできた、みたいな話でもまったくない。むしろその逆で、ストレートエッジは、パンクやハードコアの内部で半ば常識化していた自己破壊の作法に対して、「それ、ほんとうに反抗か?」と突きつけた異物だった。酒を飲む、ドラッグをやる、刹那的に壊れる。そういう身振りが若さや反逆の証明として流通していた時代に、しらふのまま怒り、しらふのまま演奏し、しらふのまま世界にノーを言う。それがどれほど急進的に見えたかは、いまの感覚だけでは掴みにくい。[1][2] こ
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