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ブックマーク / digital-shift.jp (3)

  • 「コンサルティング業界カオスマップ」2021年版が公開

    株式会社リブ・コンサルティングは、「コンサルファーム業界カオスマップ」2021年版を公開したと発表した。 ・コンサルティング業界のデジタル支援が加速 世の中の動向と並行し、コンサルティング業界内でもデジタル化が加速している。デジタル化を促進するコンサルティングは総合系やIT系ファームが得意としていたが、各ファームが得意領域を軸にしながら企業のDX推進支援に力を入れてきており、従来の様な切り分けが難しくなってきていることから、網羅的な情報が乏しく、どのコンサルティングファームに相談すれば良いのかわからない状態となっていたという。そこで、コンサルティングの依頼をしたい企業が、ファームの特徴や比較検討に役立てられるよう「コンサルティング業界カオスマップ」を作成したとのことだ。 ・新興勢力の参入「デザインコンサルティング」 デジタル支援が加速し、テクノロジーの進化が進む中、それらをユーザーに対して

    「コンサルティング業界カオスマップ」2021年版が公開
  • 成長企業約120社の最新ツールやトレンドを知ることができる「ものすごいベンチャー展」が開催へ

    昨年11月、ベンチャー企業にスポットライトをあてた、ものすごいベンチャー展を開催。初開催にも関わらず申込者2,688名のイベントとなった。昨今の状況下において、各社の課題解決に繋がる最新ツールの情報を⼊⼿しやすい場の創出が求められている。そこで新たな時代の展⽰会プラットフォームとして、今回「ものすごいベンチャー展」を5日間にわたって開催するとのことだ。約120社もの最新ツールを知ることができるだけではなく、今回は公式セッションも各日で予定しており、様々な業界で最前線で活躍している人が登壇する。特にFacebook.Inc Anand氏へのインタビューには必見だという。また、スタートアップ企業に多くの注目が集まる機会の創出として、最終日にスタートアップピッチ大会を予定されている。

    成長企業約120社の最新ツールやトレンドを知ることができる「ものすごいベンチャー展」が開催へ
  • 「副業系サービスカオスマップ 2020年版」が公開

    株式会社シューマツワーカーは、2020年12月25日に副業系サービスカオスマップの2020年版を公開した。 2019年版と比較すると、「副業社員型」「ギグワーク」「配信・発信型」のサービスが増加傾向にあり、総じて、新型コロナウイルスの影響によると思われる変化が多い事が見て取れる。 (考察1)『地方×副業』に注目が集まる テレワークの一般化が進み「東京に住む必要性」が下がったこと、地方企業のDXニーズが急増したことの2点より、地方企業での副業に注目が集まった。また、各自治体が「関係人口」を目標指標としたことにより、今後さらにこの傾向は大きくなると思われる。 (考察2)大企業や自治体の副業人材公募の影響 ヤフー株式会社、ライオン株式会社、ダイハツ工業株式会社、神戸市役所などの大企業や自治体による副業人材公募のニュースが話題となったことにより、企業の人出不足に対する打ち手として「副業社員」が今後

    「副業系サービスカオスマップ 2020年版」が公開
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