【読売新聞】 24日午前9時頃、東京都港区元麻布の在日中国大使館の敷地内に男が侵入し、大使館職員に取り押さえられた。警視庁は同日夜、宮崎県の陸上自衛隊えびの駐屯地所属の3等陸尉の男(23)(宮崎県えびの市)を建造物侵入容疑で逮捕した
zazaza64 @zazaza64 料理なんで上手くいかないんですかね? の質問されてから実際の原因の7割がこれ... 先人の知恵に対するリスペクトがないからかと... x.com/taro_sticker/s… 2026-03-21 22:32:49
名護市辺野古沖での小型船舶転覆事故を巡り、乗船していた生徒が通う同志社国際高校(京都府)に対し、SNSなどで「高校生が抗議活動に参加していた」など誤った認識を基にした誹(ひ)謗(ぼう)中傷が向けられている。理由のない偏った攻撃は許されない。 「偏った思想を植え付けるべきではない」などと学校の平和学習を否定するような言動も多い。「責任を取って死ね」などの、批判と言えない激しい攻撃も含む。これは明らかに行き過ぎであり、憂慮せざるを得ない事態だ。 普天間飛行場代替の新基地建設工事が進む辺野古沖には著名人も含めさまざまな人が訪れ、同じように船上から現場を視察してきた。同校の生徒らも現場訪問を重ねてきた。船上から辺野古の海を直接見ることで初めて知ること、考えたことは生徒の記憶に刻まれていくだろう。学校側がそこに教育効果を見いだしていたことが理解できる。 学校側は「辺野古の海の美しさを感じ、そこに建つ
褒めてくれ。 昨日、コンビニ行く途中で高齢の女性がひっくり返ってたんで声をかけたんだ。 転んで起き上がれなくなったと言ったから、ゆっくりと起こして、つえを持たせて立たせた。 近くに家があるというので、そこまで手を貸した。 おばあさんはありがとうありがとうとずっと言ってた。 いいことしたなと思った。 -- 追記 そのおばあさん、89歳だと言ってて うちのばあさんは今年91になるから、すごく近いものを感じたんだよ。 うちのばあさんは、痴呆が進んで体力もなくなり、今は施設で過ごしてる。 そしたら昨日、母親から「ばあさんのむくみがひどくて息も絶え絶えで、もうもたないかもしれない」と連絡があり、 いつもなら行くか行かないか逡巡するところを即決で行くことが決められた。 おばあさん助けたおかげ。善行は良いね。 おかげでばあさんにあって話ができたし、俺のことわかってくれたし、娘のことも曾孫だと認識できた。
「本気、出しました。岩波文庫『出版社在庫全点』揃(そろ)えました」「『講談社学術文庫』『角川ソフィア文庫』こちらも出版社在庫、全点揃えました」「ついに『中公新書』も出版社在庫、全点揃えちゃいました」…
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