細野豪志・元環境相が無所属のまま自民党二階派に入る意向を固めた。31日の二階派会合で、特別会員として了承される見通し。旧民主党で要職を歴任し、2017年には希望の党を立ち上げるなど二大政党による政権交代にこだわってきたが、野党内で行き場を失った。
細野豪志・元環境相が無所属のまま自民党二階派に入る意向を固めた。31日の二階派会合で、特別会員として了承される見通し。旧民主党で要職を歴任し、2017年には希望の党を立ち上げるなど二大政党による政権交代にこだわってきたが、野党内で行き場を失った。
下火になりつつ『日本国紀』ブームブログなどウェブサイトを管理している人は、Google Analyticsという分析ツールを用いて、どの様な人がどのような経緯でサイトにアクセスしているか常に観察しています。Googleさまに情報が筒抜けと言うのはマジなんだと実感できる驚愕のツールです。 これまで当ブログは三か月間にわたり『日本国紀』対して、百田氏曰く「張り付いて」きました。ここまで炎上し続けたというのは、ひとえに『日本国紀』のスゴさゆえに他になりません。普通、 時事ネタというのは半日で鮮度が落ちます。 しかし流石に「鼻についてきた」ようです。それは先に言ったGoogle Analyticsのデータから如実に証明されます。 刊行すぐさま剽窃箇所が見つかり大炎上しましたが、逆に余りに剽窃箇所が多く発見され過ぎて、陳腐化してしまったきらいがあります。今となってはリベラル・左側の文化人すらも「コピ
高川朋子 @darkmatter_tomo 「ネットは顔が見えないから怖い」「地域の力を生かして子育て」「困ったら身近な人に相談を」と言いますが「PTAを退会したら子どもを差別しますよ」と面と向かって脅したのは元PTA会長兼学童会長で、実際に学童を強制退会させられた。本当に怖いのはリアルな地域の人で、助けてくれたのはTwitterの人 2019-01-29 09:12:09 高川朋子 @darkmatter_tomo 「強制退会させられた」と校長先生や教育委員会など、身近な人に何度も相談したけれど、何も力になってくれなかった。生涯学習課には「会長は無償で地域のために頑張ってくれているんですよ、そこに協力しないあなたが悪い」と嘲笑された。Twitterがなかったら、諦めて泣き寝入りしていたことでしょう 2019-01-29 09:16:57 高川朋子 @darkmatter_tomo おかげ
もし、40年前や50年前の新聞折込チラシがあれば、当時どんなものを、どれぐらいの値段で販売していたのかがわかるのではないかとおもい、つねづねふるい新聞折込チラシをさがしていた。 しかし、ふるい新聞折込チラシは、なかなかない。古書店でも古新聞はよく売っているものの、新聞折込チラシは見かけたことがない。 そんななか、ネットオークションで「昭和53年の古新聞、チラシ大量」という出物を発見した。しかも、破格の100円スタート。 まさに、ぼくが求めていたものである。 はやる気持ちを抑えつつ、「誰も入札してくれるな!」と、祈る気持ちで入札。数日後、誰ともあらそうことなく、無事100円で落札できた。 落札金額は100円だったけれど、配送料が1660円かかった。新聞をとらなくなって久しいので、1年分の古新聞の重さとデカさというものをすっかり忘れていた。
既婚者のみなさま、助けてください。 交際2年、今年の3月で結婚して1年経ちます。 付き合っていた頃から喧嘩もすることはありましたが、それも半年に一度程度で、それなりには仲良くやってきたと思います。 けれど、最近、生活の上で些細な点が気になって喧嘩をすることが多くなりました。 原因は本当に些細なことで、 食器を戻す位置だとか、靴を揃えないだとか、食器を洗ったあとシンク周りに飛んだ水を拭きわすれただとか お互いに気になる度に、指摘したら喧嘩になるのではないかとは思いながらも、なぜか許せなくなって言い合ってしまいます。 声を荒げることはありませんが、喧嘩する度に関係にヒビがはいっているように(恐らくお互いに)感じます。 妻のことが嫌いになったのではないと思いますが、これまで許せていたことが許せなくなってしまいました。 それは多分、妻の方もそうなんだと思います。 どうしたらいいんでしょう。 誰か助
「アベノミクス」と呼ばれる経済政策とほぼ時を同じくして始まった今回の景気回復。世界経済の回復が続き、好調な企業収益がけん引する形で戦後最長に達した可能性が高まりました。一方、家計にとっては恩恵を受けている実感に乏しいのが実情で、専門家からは「最長だが、最弱の景気」という評価も聞かれます。どうしてでしょうか。 まず、総務省の「家計調査」で2人以上の勤労者世帯の自由に使えるお金、「可処分所得」の推移を見てみます。 これまで景気回復の最長記録だった「いざなみ景気」の終盤にあたる平成19年にはひと月平均44万2000円余りでしたが、おととしはひと月平均43万4000円余りと、わずかに減少しています。 これに対して「社会保険料」の負担は、平成19年がひと月平均4万7000円程度なのに対し、おととしはひと月平均でおよそ5万6000円まで増えています。 政府は経済界に対して繰り返し賃上げを要請し、企業も
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