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2017年12月17日のブックマーク (2件)

  • 米上院議員、人気のおもちゃを買い占める「グリンチ」ボットへの対策を小売業界団体に要請 | スラド セキュリティ

    転売のため人気イベントのチケットを買い占めるのに使われていたボットがターゲットを人気のおもちゃに切り替えているとして、米上院議員のチャック・シューマー氏が小売業界団体に対策を要請している( プレスリリース、 VentureBeatの記事、 Consumer Reportsの記事)。 米国ではシューマー氏らの提案によるBetter Online Ticket Sales Act of 2016(BOTS Act)が昨年成立し、ボットによる大量のチケット購入や転売が禁じられている。しかし、チケット以外の商品には適用されないため、ターゲットを変更したとみられるという。ボットはおもちゃの購入ページが公開される前にURLを推定し、Twitter APIを使用していち早く販売開始を察知する。購入ページではサイズの選択や送付先、決済情報などを瞬時に入力できるため、一般の購入者が入力を完了する前に品切れと

    meech
    meech 2017/12/17
  • 空自F-15J、約半数はファミコン並み? 同じF-15でも性能に大きく差がつくワケ | 乗りものニュース

    航空自衛隊のF-15J戦闘機はその約半数が近代化改修を済ませ、今後も長年にわたり使用されると見られますが、残りの半数についてはそれが困難な状態となっています。同じF-15で、なぜ差がつくのでしょうか。 数が多いぶん深刻なF-15Jの改修問題 2017年現在、航空自衛隊が201機保有する主力戦闘機、F-15J「イーグル」の性能陳腐化が深刻な問題となりつつあります。自衛隊パイロットですら「近代化改修を行っていないF-15で現代戦を戦うことは非常に厳しい」といった声を漏らしています。 現在、航空自衛隊ではF-4EJ改「ファントムII」を新しいF-35A「ライトニングII」へと機種更新を進めていますが、現時点においてF-35Aの調達数は42機に過ぎず、今後も日の防空を担う主力はF-15Jです。その主力戦闘機F-15Jにいったい何がおきているのでしょうか。 F-15J全体の約半数を占め改修困難とい

    空自F-15J、約半数はファミコン並み? 同じF-15でも性能に大きく差がつくワケ | 乗りものニュース
    meech
    meech 2017/12/17
    “特にF-15SJの頭脳となる「セントラルコンピューター」は8ビットCPUであり”8bitで月まで飛んだよ〜