女性自身TOP > 国内 > 政治 > 日本保守党 > 「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出 2月8日の衆院選で、単独で3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。この歴史的大勝の裏で、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席まで積み増した参政党など一部の野党が躍進したが、大きく沈んだのが、公示前から100議席以上減の中道改革連合、そして日本保守党だ。 「日本保守党は衆院選で10人を擁立。なかでも注目されたのが、いずれも比例代表で、’23年の結党時から事務総長を務めるジャーナリスト・有本香氏(63)、現職の島田洋一氏(68)でした。ただ、有本氏は事務総長としての知名度がありながらも、’24年の衆院選、昨年の参院選に続き国政選挙3連敗。唯一の現職である島田氏も、保

