2021年11月28日のブックマーク (2件)

  • 横断歩道の歩行者を待つのって交通の生産性を下げる行為だよな。

    最近は歩行者が横断歩行付近にいると停車、もしくは減速する車が増えてきた。 これはいいことである、と手放しに歓迎するべきことなのか? 当たり前だけど、人より車のほうが速度は速い。 だから、さっさと車を通してしまってから人がゆっくりと歩くほうが 全体の交通の流れとしてはいいことである。 生産性が上がる選択である。 交通の生産性とは時間あたりに通行する移動単位の数量で測定されるべきだと思う。 わずかひとり、ふたりの歩みの遅い歩行者のために 何台もの車が停車することが果たして正しいことなのか? 現在、日は非常に生産性の低い国であると言われている。 様々な要因があるのだろうが、 ひとつにはボトルネックを放置する傾向が 日人にはあるからではないだろうか? であるのに、なぜか新しいボトルネックをつくりたがる。 日の交通事情は現在刻一刻と壊滅する傾向にある。 なぜなら高齢ドライバーがあまりにも増えす

    横断歩道の歩行者を待つのって交通の生産性を下げる行為だよな。
    miscmisc
    miscmisc 2021/11/28
    頭が悪い。頭が悪い奴は生産性とか、知らない言葉を使うな。交通の生産性?は?何それ?効率って言葉知ってるか?何故生産性にした?
  • 教え子の女子高生と「真剣に」交際していた男性教師が“クビ”になるまで 東京都懲戒処分がスゴい

    中学校の男性教師は”卒業後”教え子と交際を始めた 学校の先生が、教え子と結婚する例は、決して珍しくない。卒業後、憧れの先生と再会し、恋愛に発展するのは、自然な成り行きとも言える。記者の周りにも、そういう夫婦は存在する。しかし、“年齢”次第では、それもアウトという“不祥事”が明らかになった。 多摩地域の中学校に勤務する32歳の男性教師は、教え子の女子生徒A子と、私的にLINEで連絡を取り合う関係だった。A子は、男性教師のクラスの生徒ではない。教科担任をしている授業の“先生と生徒”に過ぎなかった。ただ、気になる“存在”だったのだろう。 男性教師は、A子が中学校を卒業後、交際をスタートさせた(画像はイメージ) この記事の画像(4枚) 2016年、A子は中学校を卒業し、4月から高校に進学。その翌月ごろから、2人は交際スタートさせ、肉体関係を持つようになった。東京都教育委員会によると、2人は「相思相

    教え子の女子高生と「真剣に」交際していた男性教師が“クビ”になるまで 東京都懲戒処分がスゴい
    miscmisc
    miscmisc 2021/11/28
    真剣なら待てるとか、意味不明。交際ってのはセックスする相手を選んで1人に決める事であって、真剣に交際した後に、やっぱり合わないと気付いて別れるなんて当たり前にある事だろう。