とか ってなんだ? 猫のことか?
やあ! みなさんこんにちは。 クソバイス男こと増田です。 何を隠そうこのワイ、母親の介護歴17年(糖尿→脳卒中→骨折→認知症で要介護4。この間祖母の介護も4年被ってる)、父親の介護歴11年(骨折→肺がん→認知症予備軍で要介護3)を自宅みている 大馬鹿者 大ベテランなんですね。もちろん独身KKOです。 と言うワケで、アドバイス欲を満たすための生贄を見つけたので、クソバイスするよ。 さあLet'sクソバイス ストレス解消方法についてストレス解消はルーチンにして日常に入れ込むことが大切。 水分補給と同じで、ストレスがたまったら解消するのでは間に合わないことが多いので、ルーチンにれる。 例えば俺の場合、毎週木曜日が仕事完全休暇という仕事なのだが、この休みに合わせて、木曜日は両親ともにデイサービスに送り出している。 そして、木曜日はストレス解消の日、自分を甘やかす日と決めて、何もしなかったり、だらっ
邦楽・洋楽・ジャンルは問いません。 私は小沢健二のLIFEです。 (紹介していただいたアルバムはSpotify等で聴かせてもらいます!ありがとうございます) (追記:たくさんありがとうございます!一つずつ検索して聴いてます。1日とかではとても無理なので、時間をかけて聴かせてもらいます!) by増田
犬チャす @sukimaniiruyo ピリ辛チキンスティック 材料がゆりさんレシピの中では多め。でも計量する価値がありすぎる。ごはん泥棒。本に私のコメントが掲載されており歓喜した思い出(自慢です)。 ameblo.jp/syunkon/entry-… 2024-04-17 15:55:22 山本ゆり『【簡単!めっちゃおすすめです】やわらかい!!鶏むね肉でピリ辛チキンスティック』 きてくださってありがとうございます! 料理記事はもういいから と言われようとも、オススメなので書かせてください。(そう言ってもらえるのもまた嬉しいんですけども… 9 users 33 山本ゆりオフィシャルブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」Powered by Ameba
写真・文: 古賀及子 埼玉の実家から東京の短大に通っていた私は、入学半年ほどで通学に音を上げた。 実家は大宮とか川口といった東京に近い都市ではない、もっとずっと奥、本気の埼玉だ。学校へは片道2時間。通えなくはない、でも正直かなり遠い。実家の最寄駅を走る路線の電車の本数が少ないのにも参った。帰宅時、うっかり1本逃がすと家に着くのが1時間遅くなってしまう。 幸いにして父方の祖父母が東京に暮らしていた。まだ元気だった祖父母は喜んで私を居候として受け入れると言ってくれたから、すぐに実家を出て転がり込んだ。品川区の街だった。 祖父母にかわいがられ、すっかり居心地よくぼんやり暮らしているうちに気づけば短大の卒業はすぐそこにやってきた。短大では軽音サークルに所属していた私は、本格的に音楽活動に打ち込むのだという先輩たちに流されて、なんと就職しなかった。先輩方と違い、私はバンドにも楽器にも本気で取り組んで
この日記を書き始めて、いつの間にか9年と半年近くが経っていました。一つひとつの文章を書いているときはほとんど意識していなかったけれど、改めて振り返ると9年と半年って、ものすごく長い年月だなと思う。 日記を始めた頃は、自分の日記を読んだことのある誰かと直接会ったりするなんてことを想像していなかった。だからこそ、今まで面と向かって人に話したことがなかったようなことを(それは本や映画の感想でも)書きたいだけ書こうと思っていたし、書きたいことはいくらでもあった。読み返すと気恥ずかしいような文章もたくさんあるけれど、それはとても切実なことだった。 同じくらい、私は顔も知らない誰かの日記を読むことが好きだった。まだブックマークもなかった頃で、どうやって新たな日記を知っていたのか忘れてしまったけれど(キーワードかな?)、何らかの形で知った誰かの日記の更新を楽しみに待ち、読んで考えたことをまた自分の日記に
|忍び| ビルボ君。君が拙宅へやって来たのは丁度一年前、梅雨に入って間も無しの、未だ肌寒い夜。あの夜の救出劇(◆)から、早いもので一年の月日が経ち、真っ暗な駐車場の側溝の中で必死に助けを求めて叫んで居た、小さな小さなコッペパン程しかなかった子猫が、今ではすっかり逞しく見違えたものだね。君は確かに、アーロンの印を持ってやって来たのだ、と想う。でも君は君。無口で控えめで、辛抱強く、鈴が嫌いで、物分りが良くて。近頃では茶目っ気や、一寸した悪知恵もついてきたね。 謎のチック症。ピピンとの初対面。手探りで続けた日参。生まれつきの腎臓の障害。新年からの同居、などなど。この一年の間に色々なことが、本当に色々なことが在ったけれど、縁在って旅の仲間となって、こうして共に暮らしてくれて、有難う。あの夜。抱いて帰る道中、胸倉にしがみつく小さな命が伝えてきた、心臓の鼓動と体温。私は決して忘れまい。 +++ ビルボ
|猫随想| つい先日のことだ。父よりこんな話を聞いた。父が知人からの頼まれ事で、二丁目のOさん宅を訪ねたときのこと。Oさんは長くこの辺りの区長を務めた人で、齢七十半ばとなる現在でも、何かと世話役的な存在でご健在なのだが、父がOさんと顔を合わせるのは、随分と久しぶりのことであったらしい。玄関先で用事が済んだ帰り際 「そう云えば”ふうちゃん”はどうして居ますか?」 と聞かれた父は、”ふうちゃん”が癌を患って十年近く前にこの世を去ったことを告げると、Oさんはがっくりと肩を落とし「そうでしたか。もう長いこと見掛けなかったので、今頃どうして居るかなぁ、と…」 すると廊下の向うから 「ふうちゃん?ふうちゃんがどうかしたの?」 奥さんが不意に顔を出した。ああ、ホビ野さんの御主人がいらっしゃってね。今しがたの話を説明するOさんの言葉に、奥さんは 「本当にねぇ、ふうちゃんはやさしい子で。いつもお昼の頃になる
▼4/1 火曜日 昨夜、ベランダで夜空を眺めていて思った。ああ。星の位置がこんなにも変化したのか!本当に季節は巡っているんだな。と。当たり前過ぎる事実を噛みしめた。知っているってことと、「感じる」ってことは違う。 玉手箱が開いてオババ化も順調に進行している。やっと、普通日記を書こうかという気持ちになったので、書いてみよう。 仕事を休眠して早5ケ月。秋に聞いていた話では3月には新年度の仕事が始まる予定…とのことだったが、一週間ほど前にやっと電話が来た。初顔合わせは4/21だそうだ。わー。それまで収入なしは痛い。まあ、家もあり、食料はあるわけだから、使わなけりゃいいだけのことだが。 正直言って、地区センター図書室のパート募集回覧を見た時は、かなり心が動いた。なんたって近いし、時給も悪くない。好きな本に関連する仕事を一度は経験してみたい気持ちは前からあった。だが、、仲間とも約束したことであるし、
|本| |猫随想| 猫のよびごえ 作者: 町田康出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/11/29メディア: 単行本この商品を含むブログ (8件) を見る 町田家の猫シリィズ最新刊は、今や最古参となった奈々とそれに続くエル、中堅どころのシャンパン兄弟らとの暮らしに、またまた新たな猫(犬までも)が加わり、怒涛の如き泣き笑いの日々が綴られる。何しろ奈々嬢を始めとする先住の四匹は、揃いも揃って皆曲者揃い。其処へビーチだのトナだのネムリだのシゲゾーだの、次々と新たな猫たちがやって来る訳だから、当然一筋縄にはゆかぬのである。氏は終始猫らに振り回され、部屋は滅茶苦茶となり、エルは執拗にマーキングを繰り返し、奈々に至ってはストレスのあまり、カリシウィルスによる病を煩ってしまう。ようやっとビーチとトナが貰われて行くものの、ほっとする間も無く今度はシゲゾーの登場である。 それにしても『猫にかまけて』(
2013-11-08 小さな闇 日常 立冬を過ぎてこれからだんだん寒くなってくるのでハラマキをして寝ることにした。それでなくても僕はすぐお腹壊しちゃうから、一昨年あたりからカミさんの勧めもあってハラマキをするようになった。これお腹にいいというより、背中というか腰にいいんだよね。自然と腰のあたりがポカポカ温まってくる感じ。 あとはズボン下。こっちも手放せなくなったな。ボアボアの靴下とかも。膝当て(サポーター?)みたいなのもある。どんだけ重装備なんだよって。我ながらポンコツロボットみたいで可笑しい。僕がまだ35くらいまでのときは、会社でズボン下なんて穿いてる先輩とか上司をたまにロッカー室で見かけると、おじさんだなあ、とちょっとバカにしていたふうなところがあった。そういうダサイもの穿く人のセンス疑うよというかね。いっちょまえに生意気だったもので。 それはたぶん昔父親が白い股引(ステテコ)を風
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