ソフト詳細説明 DESTROY はハードディスク( HDD )の中身のデータをまるごと消去するDOS ユーティリティです。 パソコンやハードディスクを廃棄したり、他人に渡したりする前にこれを使って中身をきれいにできます。 Windows の Format ではデータが残ったままです。 DESTROY にはディスクの中を見る機能がありますのでそれを確認できます。 秋葉原では企業機密を抜き出すために、中古のハードディスクを買いあさる不徳の輩がいるそうです。 特徴: ディスクの中身を見ることもできます。 米国国防省標準 DOD 5220.22-M に準拠した消去もできます。 NSA(米国国家安全保償局)の勧告に準拠した消去もできます。 Gutmann の論文に基づいた消去もできます。 Serial ATA の HDD も消去できます。 USB のドライバを入れると USB 接続の HDD の消去
目の前にPCがあるのに、パスワードがわからずログインできないという状況ありますよね。合法的な状況なのであれば、パスワードなしでログインする方法を試してみてはいかがでしょうか。 今日現在、最新状態のWindows7で実行可能です。当たり前ですが、自分に権限のないPCなどで試さないようにして下さいね。 方法は以下の通り簡単です。 Ubuntuなどでブートして、Windowsドライブをマウント C:\Windows\System32以下の「Utilman.exe」を「Utilman.old」にリネーム C:\Windows\System32以下の「cmd.exe」を「Utilman.exe」にコピー 再起動して、Windowsの起動画面で「Windowsキー + U」でコマンドプロンプトが起動 あとは、「explorer.exe」などを実行することもできます。 実験 Ubuntu(ここではBac
Windowsのタスクマネージャに何個も並んで表示されているプログラム「svchost.exe」。これらがどんなサービスにひもづけられているのかを手軽に確認できるソフトを、3本まとめて紹介しよう。 Windowsのタスクマネージャでプロセスを表示した際、目につくのが「svchost.exe」というプログラムだ。同じ名前のものがズラリと並んでいる様子は、初めて見た時は多少ギョッとする。やたらとCPUを消費している場合など、その正体を確認しようと思っても、プログラム名が同じなのでそれだけでは判断できない。よく確かめずに強制終了させた結果、Windowsの挙動がおかしくなってしまった経験を持つ人も多いだろう。 もともとsvchost.exeはWindowsのサービスを一括管理するプログラムで、複数が同時に起動していてもおかしくないのだが、見た目が一緒であるため各々がどのような動きをしているか判断
通信内容をキャッチすることによって、POP3・IMAP・SMTP・FTP・HTTPのパスワードを表示することができるフリーソフトがこの「SniffPass」です。「このメールアドレスのパスワードなんだったっけ?」という場合や「FTPのパスワードがわからないので実際に使っているFTPソフトの設定を見たが***になって表示されない」という場合に便利です。 パケットキャプチャ用のドライバは「WinPcap」と「Microsoft Network Monitor」が使用可能となっており、「Microsoft Network Monitor」のドライバを使えば無線LANからもパスワードを抜き出すことが可能となります。 というわけで、ダウンロードと使い方は以下から。 ◆有線LANの場合 まずは下記サイトから「WinPcap」をダウンロードします。 WinPcap, the Packet Capture
注 意 喚 起 細工されたヘッダーをもつ LZH 書庫については, 多くのウイルス対策ソフト・システムが検疫できません。 (確認できたもので, 2010 年 4 月現在の最新版について 3/16 のみが検疫可能。) それに対して, 少なからぬアーカイバーは, 仕様上は正しいことから そのような書庫を普通に扱えます。 そのため, ゲートウェイ形式での検疫による対策方法を採っている場合など, クライアントに対策ソフトがインストールされていない環境では, 殆ど何の苦労もなく侵入・感染が可能となります。 クライアントにインストールされている場合でも, 展開された時点で検疫が可能なものの, プリビュー等ファイルの作成されない場合については検疫が行われません。 残念ながら, このような状況に対して各対策ソフトベンダーの対応は進んでいませんし, 脆弱性情報として状況が公開されることは (ZIP や C
PCを守る優れたアンチウイルスツールは数多くあります。しかし備えていても、PCがウィルスに感染してしまった場合は、どうしていますか?そんな時はブートCDを使うのがグッドチョイスでしょう。中でも無料で使える、『AVG Rescue CD』がオススメです。 AVG Rescue CDには、光ディスクにカンタンに焼けるISOイメージ版と、フラッシュドライブにインストールできる圧縮版があります。バーニングもしくはインストールが済んだら、選択したドライブからAVG Menuへ直接ブートして、ウィルススキャンやドライブテスト、レジストリエディットなどができます。ブートCDは、Linux版が元になっているため、願わくばシステムを再びブートできるよう、Linuxのいくつかのツールにアクセスすることも可能です。 AVG Rescue CDは、Windows/Linux用の無料ダウンロードツールです。ウィルス
ついにベータ版から正式版になったこの「Security Essentials」は、正規品のWindows XP・Windows Vista・Windows 7に対応している無料のソフトとなっており、開発したのはあのマイクロソフト。 最新のPCではなく、古いPCやネットブックのような環境で動作させることも考慮しており、CPUやメモリ使用量は最初からある程度制限済み。また、常駐してリアルタイムに保護する際も可能な限り軽く動作するようになっており、「Dynamic Signature Service」によって常に最新のウイルス定義ファイルに更新されるようになっているそうです。 というわけで、ダウンロードとインストール、使い方などは以下から。 ウイルス、スパイウェア、マルウェア対策 | Microsoft Security Essentials http://www.microsoft.com/s
アップデート情報 リリースノート ( excite翻訳 ) COMODO公式フォーラム ( excite翻訳 ) 2010-05-07 主要な総合セキュリティソフトを評価する Proactive Security Challenge が更新された。テスト項目が 更新され ランキングが混乱していたが、CISはなお100%のスコアを維持している。 2010-04-13 COMODO Internet Security 4.0.141842.828がリリースされた。アップデートはCIS4ユーザーに通知される。このリリースには不完全な翻訳と思われる言語が搭載されておらず、それにより日本語も搭載されていない。以前からのアップデートの場合はそのまま日本語表示が利用できる。( 以前の日本語言語ファイル ) 2010-03-25 COMODO Internet Security 4.0.138377.77
タスクマネージャでよく見かける「svchost.exe」が一体何なのか気になっている人も多いと思いますが、このフリーのオープンソースソフト「Process Hacker」を使えば各プロセスやサービスの正体がわかるだけでなく、CPU使用率やネット経由で通信しているかどうかなども把握できるようになります。Windows標準のタスクマネージャと入れ替えることも可能で、かなり細かい各種情報が取得できるため、非常にお役立ちです。タスクトレイにCPUやメモリなどのグラフを常に小さく表示させることもでき、監視間隔を短くすることで普通では把握できないプロセスなども捕まえることができます。 ダウンロードとインストール、実際の使用方法は以下から。 SourceForge.net: Process Hacker - Project Web Hosting - Open Source Software http:
「svchost viewer」 日常的にPCを利用していても、アプリケーションの裏側で何が起きているかなどはよく分からないものだ。普段はそれでも問題ないが、PCの動作が重くなったり、不安定になったりすると、そうも言っていられない。今回紹介する「svchost viewer」は、「svchost.exe」プロセスの詳しい情報を確認できるソフトウェアである。PCの動作が重くなった場合にタスクマネージャを開くと、「svchost.exe」プロセスが原因となっている場合がある。 しかし、そのままでは「svchost.exe」が何をしているのかは分からない。そのような時に「svchost viewer」で得られる情報が役立つかもしれない。 注意:本稿では、ソフトウェアのインストールを行っていますが、ソフトウェアの利用は使用者の責任で行ってください。 svchost viewerをインストール それ
Windows95/98/Me/2000/XP/Vista/7、要するにWindows95からWindows7までのすべてのバージョンのWindows上で動作するフリーソフトとなっており、各NICなどのファームウェアを書き換えることなく各NIC(アダプタ)別にMACアドレスを変更することが可能となっています。変更する際はボタン一発でランダムに設定することができ、同じLAN内で稼働している別PCのMACアドレスをARPを用いて取得して表示してそれをコピーしたり、変更後にデフォルトのMACアドレスに戻したりすることも可能です。 これまでもMACアドレスを変更する方法はいろいろとありましたが、この「AnalogX AnonyMAC」はフリーソフトとしては非常に機能が充実しており、なおかつ簡単に使える、というのがポイントです。 ダウンロードと実際の使い方は以下から。なお、すべて自己責任で行ってくだ
「Svchost Process Analyzer」は、“svchost.exe”の詳細情報をリスト形式で閲覧できるソフト。64ビット版を含むWindows 2000/XP/Server 2003/Vista/Server 2008に対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。なお、本ソフトの配布ファイルは圧縮されておらず、実行ファイルそのものとなっている。 “svchost.exe”とは、複数のWindowsサービスを一括管理している特別なプログラム。Windowsではサービスのグループごとに複数の“svchost.exe”が起動しているのが普通だが、どの“svchost.exe”がどのサービスを管理しているかを調査するのは面倒で、不審なサービスが起動していても気づかないことが多い。 そこで、本ソフトを使えば、“svchost.exe”とその管理するサービスを手軽に
米Comodo Security Solutions, Inc.は13日(現地時間)、フリーの統合セキュリティソフト「COMODO Internet Security」v3.9.95478.509を公開した。本バージョンでは、有志らによるメニューなどの翻訳が行われ、新たに日本語をはじめとする19カ国語に対応した。編集部にて試用したところ、メイン画面の一部の説明文やヘルプファイルが英語表記であるほかは、ほぼすべての項目が日本語化されており、利用の際のハードルが非常に低くなっている。 「COMODO Internet Security」は、ウイルス対策機能やファイヤーウォール機能などを備えた統合セキュリティソフト。とくにファイヤーウォール機能には定評があり、ファイヤーウォールの性能を測る海外のコンテストでも常に上位にランクインしている。 また、ウイルス対策機能としては、常駐監視や手動によるウイ
GENOウイルス対策情報まとめ、GENOウイルスチェッカー更新情報 2009 05/17 といってもウイルス側の挙動がかなり高度なので、誤判定はあります 万が一の事があってはいけないのでかなり判定厳しめに設定してあります。 ご理解の程よろしくお願いします 2009 05/17 いそいで作ったので判定機能以外はぐちゃぐちゃ 2009 05/17 開設 ウソクソ情報 ■javascriptを切ってても感染する(5/17現在) 今の時点ではウソだが将来的に、pdf or swfをjavascript経由せずに直接読み込ませるタイプのものが出てきたらアウト とにかく↓のアドビ関連のアップデートを怠らないこと。 GENOウイルス対策 ■adobe readerを9.1.1にアップデートする(9.1:9.1,0では駄目) http://ardownload.adobe.com
Windowsが嫌われる要因の一つがレジストリにあると思う。アプリケーションをインストールして、すぐにアンインストールしても元の環境に戻らないのだ。そのため、アプリケーションをインストールしたり使っているうちに徐々にシステムが重たくなってくる。 比較 そうなってからアンインストールしても元の環境には戻らず、再インストールを余儀なくされる。それを防ぐためにもどのアプリケーションがどのレジストリを追加したか把握しておくのが良さそうだ。 今回紹介するフリーウェアはSpyMe Tools、レジストリ監視ツールだ。 SpyMe Toolsには二つのモードが存在する。まず通常のモードはレジストリのダンプを取り、次に取ったダンプと比較する機能だ。これによって追加されたレジストリなどが明確になり、そのレジストリがいるものかいらないものなのか判断しやすくなる。 リアルタイム監視 もう一つはレジストリのリアル
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