CSS3を使ったUIアイデア集 / circular links menu / CSS SWITCH他...全12件
CSS3セレクタで追加された「:not()」。今まで使ったことがないので、深く考えたこともなかったですが、曖昧なままじゃダメだと思い勉強してみました。 CSSセレクタって何だという方はこれらの記事が役に立つと思います。 意外と知らない!?CSSセレクタ20個のおさらい|Webpark 保存版!CSS3セレクタの説明書|Webpark では、「:not()」について考えてみます。これから紹介する簡単なサンプルたちはWindows7のChromeで動作確認しています。他のブラウザの場合うまく対応していない場合も考えられますのでご注意ください。 「:not()」の基本 Selectors Level 3では、「E:not(s)」という風に説明されています。日本語で説明すると、「sでないセレクタを持つE要素」という感じになります。 また、「Negation pseudo-class」というグループ
Rotate then flip out それぞれのパネルを回転させ、異なるタイミングでめくってフェードアウトさせます。 animo.jsの使い方 Step 1: 外部ファイル animo.jsはjQuery 2+で動作し、animate.cssを含む60以上の美しいアニメーションをコントロールできます。 head内にjquery.jsと当スクリプト・スタイルシートを外部ファイルとして記述します。 <script src="http://code.jquery.com/jquery-2.0.3.min.js" type="text/javascript"></script> <script src="animo.js" type="text/javascript"></script> <link href="animate+animo.css" rel="stylesheet" type=
前回の記事『Webデザインの参考にしたい遊び心あふれる「ページトップ」ボタン9個』にならって、jQueryとCSS3アニメーションを使って遊び心あふれる何度もクリックしたくなる「ページトップ」ボタン作成してみました。 Ninjaページトップボタンブックマークバーとスクロールアニメーションを活かしたページトップボタンにしてみました。サンプルページをご覧ください。 サンプルページ » 忍者登場はCSSスプライトアニメーションコマ送りでアニメーションさせるため、1枚のPNG画像に32px×32pxの絵を10個並べました。マウスオーバーした時に、X軸方向に-32pxずつ背景画像がずれることでアニメーションしているように見えます。 .ninja{ display:block; width:32px; height:32px; background:url(images/ninja.png) no-r
HTML 画像とキャプションのテキストをfigure要素で配置し、divで内包します。 <div class="flip-3d"> <figure> <img src="yacht.jpg" alt=""> <figcaption>Yacht</figcaption> </figure> </div> <div class="flip-3d"> <figure> <img src="bee.jpg" alt=""> <figcaption>Bee</figcaption> </figure> </div> シャドウ用の余分なマークアップは、必要ありません。 CSS まずはfigure要素を3Dにし、各画像をfloatで配置します。 div.flip-3d { perspective: 1200px; width: 30%; float: left; } div.flip-3d figure
デザインを行う上では、ツールを使うのが必須です。有名なものだとPhotoshopやIllustratorがありますが、「まずは無料で気軽にWebデザインをしてみたい」という人もいますよね。 そこで今回は、Webデザインに使える無料のツールやWebデザインを効率化できるサイトをまとめて紹介します。 今回紹介する無料のWebデザインツール・ソフト ワイヤーフレーム・モックアップ・プロトタイプ作成ツール グラフィックデザイン作成ツール(写真加工・イラスト作成) テキストエディタ(HTML・CSSのコーディング) 配色選びに使える無料オンラインサービス Webサイトが制作できるオンラインサービス 「キャリアアップを目指して転職したい」「でもどんな会社を選べばいいか分からない……」とお悩みの方。Web制作会社のLIGが運営するクリエイター特化型転職エージェント「LIGエージェント」を利用してみません
CSSセレクタって意外と分かっていなかったりするので勉強ついでにまとめてみました。比較的実用的かなと思うものを20個紹介していきます。いい復習になればと思います。 CSSセレクタはスタイルを適用する対象を指定するものです。普段何気なく使っているclassやidなどもセレクタの1つです。 属性や要素といった堅苦しい用語が出てきますので図で簡単に説明します。 私のように基礎から勉強していないと、要素や属性と聞いてもピンときませんが、知ってみるとなんてことはないですね。 また、IEが対応しきれていないCSS3のセレクタもありますが、IE6~8でもCSS3セレクタが利用できるツールの決定版「Selectivizr」 で紹介したようにCSS3セレクタはie対策も容易なのでぜひお試しください。 SelectivizrはCSSを外部ファイルで指定した方がいいのですが、今回のサンプルはCSSを外部ファイル
フォームってあまり使うこともないのですが、CSS3を使ってデザインするとなかなか面白かったので、今回はラジオボタンを使ったサンプルを紹介します。 ではサンプル1からコードを紹介していきます。 サンプル1 二択のラジオボックスです。「はい」を押したときと、「いいえ」を押したときの色を変えています。 HTML では、HTMLから。 <div class="sample"> <input type="radio" name="s2" id="on" value="1" checked=""> <label for="on" class="switch-on">はい</label> <input type="radio" name="s2" id="off" value="0"> <label for="off" class="switch-off">いいえ</label> </div> 特に問題
IE6/7/8でもCSS3の角丸、ボックスシャドウ、グラデーション、マルチバックグランドなどを使えるようにするbehaviorスクリプトを紹介します。
Appleのプロダクトページのように、スクロールをトリガーにCSS3アニメーションが展開するようなページを簡単に実装できるCSS3 Animation Cheat Sheetを紹介します。 「Cheat Sheet」という名称が紛らわしいですが、各種CSS3アニメーションをセットにしたスタイルシートで、ページに外部スタイルシートを加え、classをちょこちょこつけるだけで、簡単にCSS3アニメーションをページに実装できます。 CSS3 Animation Cheat Sheet CSS3 Animation Cheat Sheetのデモ CSS3 Animation Cheat Sheetの使い方 CSS3 Animation Cheat Sheetのデモ デモは2種類あります。 CSS3のキーフレームアニメーションを使用しているため、モダンブラウザでご覧ください、IEは10で。 まずは、
天地左右の中央に配置したい要素のサイズが幅も高さもピクセルで指定されていれば、marginやpaddingで簡単に配置できますが、サイズ指定にパーセントを使用した要素だと表示サイズに依存されてサイズが分かりません。 そんなパーセントで指定されたピクセルでの正確なサイズが不明な要素を天地左右の中央に配置するスタイルシートのテクニックを紹介します。 デモページ:幅780pxで表示 HTML HTMLはシンプルで、中央に配置するdiv要素だけです。 <body> <div>Percentage sized and still centered.</div> </body> CSS ぱっと思いつく方法としてはパーセントをネガティブマージンで使えばいいのでは、となるところですが、ネガティブマージンを使用すると左右の中央はできますが、天地の中央がうまくいきません。 ここではネガティブマージンではなく、
CSS3を使うにあたっていつも問題になるのが Internet Explorer(IE)です。CSS3への対応が遅い上に、旧バージョンを使い続けているユーザーも結構いますので、CSS3を使うことに躊躇する人も多いのではないでしょうか? ということでCSS3を使うにあたって知っておきたいIE対策を紹介します。 1. CSS3の対応状況を確認する まず、IEのバージョンごとでCSS3にどこまで対応しているか知っておく必要があります。個人的によく使っているのはこのサイトです。 CSS3 & HTML5 Browser Support CSS3で追加されたプロパティ、セレクタについてブラウザごとの対応状況が分かりやすく表示されています。 2. CSS3セレクタに対応する セレクタはSelectivizr.jsだけあれば簡単に対応できます。「CSSセレクタって何?」「CSS3セレクタってどういうもの
CSS3 Media Queries 下記は各ポイントを意訳したものです。 はじめに CSS2のMedia typesではscreen, printなどのように特定のメディア用のスタイルシートを設定することができました。CSS3ではクエリを加えることで、さらに効率的にスタイルシートを使用できます。 Media Queriesはユーザーの状態を調べ、それにあった特定のスタイルシートを適用することができます。例えば、大きいディスプレイ用と小さいモバイル用にそれぞれ異なるスタイルシートを指定することができます。 Media Queriesの使い方 まずは、デモページをみてください。 ブラウザのサイズを変更すると、スタイルが変更されます。
Text Opening Sequence with CSS Animations | Codrops Flashみたいに美しいCSSテキストアニメーションデモ。 CSSでもこういうの作れるよ、ということで覚えておいてもよさそうなサンプルです。 こういうのを一括でいろいろとできるライブラリなんかはすぐに出てきそうな予感というか期待。 スマホ上でもこういう演出が簡単にできるようになっていくわけですね 関連エントリ CSS3による多彩なテキストアニメーションが実装できるjQueryプラグイン「Textillate.js」 面白いテキストアニメーションが簡単に実現できるjQueryプラグイン「Textualizer」 jQueryで分かりやすいテキストのDIFF表示ができる「jQuery.PrettyTextDiff」 テキストを燃え上がらせられるjQueryプラグイン「jQuery Burn」
JavaScriptを使用しないで、スタイルシートでタブコンテンツを実装するポイントから、コンテンツの切り替えやタブのフォーカス時にちょっとしたCSS3アニメーションを加えるチュートリアルを紹介します。 Demo 4: 垂直型タブ 実装 HTML タブの各コンテンツはdiv要素で、タブはinput要素で実装します。input要素のチェックでタブを切り替えます。 <section class="tabs"> <input id="tab-1" type="radio" name="radio-set" class="tab-selector-1" checked="checked" /> <label for="tab-1" class="tab-label-1">About us</label> <input id="tab-2" type="radio" name="radio-set"
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