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ブックマーク / kensuu.com (3)

  • 音声入力でどのようにブログを書いているのか|けんすう|note

    今年にはいってから音声入力でブログを書いているのですが、どんな感じでやっているかというものを、まとめてみたいと思います。 と言ってもそんな大したことはやっていません。 単純にAndroid端末でGoogleの音声入力を使って入力しているだけです。iOSでもそんなに精度悪くないんですけど、Googleさんのほうが良い気がしています。 まずやり方ですが、僕は最初に下書きを Google Keep に入れています。 ちょっと特殊なことをやっている点は、Google Keepを立ち上げるのをショートカットで簡単にしているぐらいです。Nova Launcerというアプリを使うことで、ホーム画面でダブルタップをすればGoogle Keep をすぐに立ち上げるように設定できます。これがあれば、思い立った時にすぐにメモを取ることができるので便利です。 音声入力の良さはやはり入力スピードの速さです。一般的に

    音声入力でどのようにブログを書いているのか|けんすう|note
  • イノベーションの輪の中で「NPO」「株式会社」の距離はなくなっていく―佐俣アンリ×駒崎弘樹【対談】|けんすう

    対談シリーズ第4弾となる今回は、独立系ベンチャーファンド「ANRI」の佐俣アンリさんが登場します。 これまで「The First Penguin」に何度もご登場いただいている佐俣さん。「誰と対談したいですか?」と聞いてみたところ、佐俣さんが最初に名前を挙げたのは、認定NPO法人フローレンス代表・駒崎弘樹さんでした。 実は佐俣さんと駒崎さんは、「出資者」「投資先」の関係でもあります。さて、佐俣さんが駒崎さんを「対談したい人!」と指名した理由とは? (構成:福岡夏樹) 佐俣アンリ(写真右)・・・1984年生まれ。ベンチャーキャピタリスト。28歳のときに独立系ベンチャーキャピタルファンド「ANRI」を立ち上げ、シード期の起業家を中心に投資を行う。主な投資先には「MERY」を運営するペロリのほか、ラクスル、ハコスコなどがある。 駒崎弘樹(写真左)・・・1979年生まれ。社会起業家。2004年に認定

    イノベーションの輪の中で「NPO」「株式会社」の距離はなくなっていく―佐俣アンリ×駒崎弘樹【対談】|けんすう
  • 有料のネットメディアが増えていく理由、そして「マインドウェア」の時代|けんすう

    2016年に入り、インターネットメディアに大きな変化の時期が訪れていると感じています。20年以上の歴史があるネットメディアですが、実はまだまだ黎明期であり、これからようやく格的に進化していくのではないか?とすら思っています。 そのヒントは有料メディアの増加だと思っています。しかし、その有料メディアは、単純にコンテンツをターゲットとしたものではありません。 広告モデルを主体にしたネットメディアの現状や、ネットメディア全体における多様性をどう広げていくか、そして、2016年以降、どのようなネットメディアのあり方があるのか?を書いてみました。 コンテンツの前に、買った人の声を紹介! 買いました!粗利まで考えたことなかった。メディアの勝ちパターンも面白かったです。 らふたく^^のタクスズキさん 早速買いました。いつも思うのですが、質的な内容を誰にでも分かるような言葉で説明されているのが、当に

    有料のネットメディアが増えていく理由、そして「マインドウェア」の時代|けんすう
    mobilesensor
    mobilesensor 2016/01/07
    有料のネットメディアが増えていく理由、そして「マインドウェア」の時代|けんすうnote|note 買った!専門性を出せるインターネットが好き。
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