タグ

2011年3月30日のブックマーク (3件)

  • https://www.htb.co.jp/k/i/download/suidou_201103machiuke/img/001_480x800.jpg

  • 上小阿仁 再び無医村の危機 : 秋田 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    上小阿仁村唯一の医療機関である村立上小阿仁国保診療所の有沢幸子医師(66)が退職願を出し、受理されたことが28日、分かった。有沢医師は昨年、一部住民の嫌がらせが原因で辞意を示したが、住民の熱意で、その後、撤回した。今回は、健康上の理由だというが、今でも嫌がらせが続いていることが背景にあると指摘する村関係者もいる。後任探しは難航が予想され、再び無医村の危機を迎えた。(糸井裕哉) 有沢医師は昨年9月、小林宏晨(ひろあき)村長に対し、「激務をこなせる体力がもうない」と退職願を提出した。小林村長は「土日を完全休診にする」「週2日は非常勤医に任せる」などの待遇改善策を提示して慰留に努めた。 しかし、有沢医師は昨年末の検査入院で「現状が続けば健康維持は難しい」と診断されたことを挙げ、申し出を断った。意志は固いと判断した小林村長は2月下旬、受理した。退職にあたり、有沢医師は「後任に引き継ぐまでは頑張る」

    moftpit
    moftpit 2011/03/30
    心無い人はごく少数なのだろうけれど。お医者さんに限らず、働く人を大事にしようぜ。負の連鎖、見てられん。
  • イルカ50頭打ち上げられる 茨城の海岸 - MSN産経ニュース

    クリックして拡大する茨城県鹿嶋市の下津(おりつ)海岸に打ち上げられたイルカの群れ。砂浜には100人以上が詰めかけ、救出作業にあたったという=5日午後、近くの旅館従業員、池田進一さん(34)提供 茨城県鹿嶋市の下津海岸で4日夜、約50頭のイルカが打ち上げられているのが見つかった。連絡を受けた鹿島市や茨城県大洗水族館の職員やサーファーら100人以上が5日朝から、体が乾燥しないように海水をかけたり、海に戻す作業をしている。 同水族館によると、打ち上げられていたのはイルカの一種、カズハゴンドウで、体長2~3メートル、体重が約300キロ。約20頭が生存しているとみられる。 現場は遠浅のため、生きているイルカを水深の深い港に運搬し、海に戻す作業をするという。 打ち上げられた理由について、同館の海獣展示課長の島田正幸さん(56)は、「エサを追って遠浅の海岸に入り込み、方向感覚を失った可能性がある」と話し

    moftpit
    moftpit 2011/03/30
    そういえば、地震の1週間前に茨城の海岸で打ち上げられたイルカたちは、どうなったんでしょう?