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2017年4月26日のブックマーク (3件)

  • 自宅にいながらほぐされて。指圧師が本当に使っているマッサージグッズ4選(寄稿:斎藤充博) - ソレドコ

    ベッドの上から失礼します。「下北沢ふしぎ指圧」という治療院を運営している斎藤充博です。撮影場所がなく、今回はぼくのベッド周りの写真しか出てきませんが(他の場所が強烈に散らかっている)、ご了承ください。 さて、雑貨屋さんなどに行くと、いろいろなマッサージグッズが売られていますよね。今回は、指圧師のぼくも使っていて、個人的にオススメしたいマッサージグッズを紹介してみます。 1.中山式快癒器 最初に紹介したいのは「中山式快癒器」。古くからあるマッサージ器具で、おじいちゃんおばあちゃんの家で目にしたことのある人も多いんじゃないでしょうか。 【楽天市場】 中山式快癒器の検索結果 公式サイトによる*1と、こんな風に器具の上に仰向けに寝て肩や背骨の周囲に当てて使うそうです。ぼく的に断然オススメしたい箇所は、肩甲骨の内側あたり。すごく気持ちいいです。 さて、この器具を使うときには仰向けに寝なくてはいけませ

    自宅にいながらほぐされて。指圧師が本当に使っているマッサージグッズ4選(寄稿:斎藤充博) - ソレドコ
  • タスクをどんどん遅延させてしまう人に、何故遅延させてしまうのかヒアリングした時の話

    何度か書いていますが、しんざきはシステム関係の仕事をしており、今はそんな大きくないチームの責任者です。自分でも色々作業しますが、一応マネジメントもする立場です。 今とはまた違うチームにいた頃、チームの統合・再編成が行われたことが何回かありました。 チームメンバーは増えたり減ったりしますが、大体毎度、新しいメンバーを何人かは見ることになります。 当たり前のことですが、知らないメンバーと一緒にやっていく際には、まずその人にどんなタスクを振るか、どうタスクを振るかを考えないといけません。 何か新しい技術に触れていくならどのようにスキルのキャッチアップをしてもらうか考えないといけませんし、引き継ぎがあるなら引き継ぎの計画を立てなくてはいけません。 だからチームの再編成の時には、格的に仕事を始める前に、それぞれのメンバー、及びそれぞれのメンバーの以前の上司に必ず面談とヒアリングをします。いや、別に

    タスクをどんどん遅延させてしまう人に、何故遅延させてしまうのかヒアリングした時の話
  • 「『本屋大賞』を獲れなかった」本当に面白い歴代候補作10冊を選んでみました。 - いつか電池がきれるまで

    先日、2017年の『屋大賞』が発表され、恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』が、直木賞との史上初の「二冠」に輝きました。 屋大賞も2017年で14回目となり、僕は第4回から、全部の候補作を読んでいるのですが(第3回は町田康さんの『告白』のみ未読)、大賞受賞作は大きな話題になるものの、それ以外の作品は、けっこう忘れられがちなんですよね。 そんな「『屋大賞』を獲れなかった作品たち(って言っても、これだけたくさんが出ているなか、候補になるだけでもすごいことなんですが)」のなかで、好きな作品を10作、ピックアップしてみました。中には、映画やドラマ化されていて、けっこう有名なものもあるのですが、個人的には、大賞受賞作に引けをとらないというか、こっちのほうが面白かった!というものもあります。 基的なルールとして、2017年4月に読んでも楽しめるもの、そして、ひとりの作家につき、ひとつの作品、ということ

    「『本屋大賞』を獲れなかった」本当に面白い歴代候補作10冊を選んでみました。 - いつか電池がきれるまで