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diffに関するmongrelPのブックマーク (2)

  • Perl Tips: Linux で、パッチを作る、パッチを当てる。

    diff と patch コマンドを使う。対象のソースが入ったオリジナルのディレクトリを test とすると、以下の手順の通りにする。 変更後のソースが入ったディレクトリを test.new に名前を変更する。 ~/temp といった感じで作業用のディレクトリを作る。 オリジナルのディレクトリ test と変更後のソースが入ったディレクトリ test.new の2つを ~/temp にコピーする。これによって ~/temp/test と ~/temp/test.new が作られる。 cd ~/temp とする。 diff -urN test test.new >test.patch ここで、diff -urN ... のオプション「-urN」の意味は、u が unified diff 形式(c にするとcontext output format 形式)、r がサブディレクトリも対象(だから

    mongrelP
    mongrelP 2011/09/20
    毎度毎度ググっちゃうんだよなあ(´・ω・`)
  • colordiffでdiff結果に色をつける | Glide Note - グライドノート

    git diffはカラー表示されてるのに、通常のdiffはカラー表示されず、見づらいなーと思っていたらcolordiffという色付けしてくれるツールがありました。(もしかして有名なのか!) 導入環境はCentOS 5.6です。 sudo yum -y install colordiff Macでhomebrew使ってるなら brew install colordiff .bashrcや.zshrcに追加して、ノーマルdiffを置き換え alias diff='colordiff' colordiffの結果をパイプでlessとかに渡すとおかしなことになるので、-Rを付けるとちゃんとカラー表示される。 colordiff hogemoge.conf{,.dist} | less -R 毎回 -R とか付けると面倒なので、これも.bashrcや.zshrcに書いておく。 export LESS=

    mongrelP
    mongrelP 2011/09/20
    ちなみにcolorgccとかもある。lessはvim突っ込むと/usr/share/vim/vim{version}/macros/less.shで代替可能(こっちだと普通のテキストも色分けされる)
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