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noteとVRに関するmoritataのブックマーク (8)

  • BOOTH3Dモデル市場概況(2021年)|hibit

    BOOTHで販売されている、VRChat向けを想定した3Dモデルの市場概況について結果を考察を述べていきます。なお、以下の解析はすべて2021年12月12日 時点に行った解析を元にしています。 アバター販売数 現在、2,692 体のアバターモデルが販売されています。 これはサブカテゴリが「3Dキャラクター」となっている販売商品の数です。ちなみに、昔はアバターも衣装も「3Dモデル」という一のカテゴリに混在していて検索が大変でした。現在は、サブカテゴリが出来たおかげでこのあたりがだいぶ検索しやすくなっています。 ただし、厳密には集計漏れがあります。サブカテゴリ設定前に販売開始をして、登録をし直していない商品は「その他」のサブカテゴリになっているからです。 アバター販売価格 すべての販売アバターの価格をヒストグラムにしました(図1.)。十万円以上の商品は極めて少ないことから(販売避けのダミー

    BOOTH3Dモデル市場概況(2021年)|hibit
  • 仮想現実で見つけたリアル|Sinamoon

    リアルはどこにあるのかVirtual Realityという言葉は、日語で仮想現実と訳される。 そこから連想されるのは、仮物や偽物などといった言葉だろう。 そこに映る人々や世界は幻想であり、 ひとたびヘッドマウントディスプレイを外せば消えてしまう。 物のリアルは"現実"にこそ存在し、 仮想現実はそれを超える事のできない偽物でしかないのだろうか? 2021年3月に出会ったVRSNSVRChat』の世界で、 英語を通じて自分が見てきたものをここに記そうと思う。 (この記事は、VRChat Advent Calender 2021の23日目の記事になります。 英語に翻訳したバージョンはこちら) 親との間に立ちふさがる言葉の壁VRChatの話をする前に、まず自分の半生を話す必要がある。 自分は日中国のハーフである。 しかし、実際には両親とも中国で生まれ育っており、3歳で親に連れられ 日

    仮想現実で見つけたリアル|Sinamoon
  • VRChatで一体何が起きているのか|ヨドコロちゃん

    「結局、みんなVRChatで何をしているの?」という質問には大抵、中にあるコンテンツをだらだらと羅列するか、冗談交じりに「飲み会w」などの答えが返ってきてしまうので、「どうしてそのゲームに何千時間もログインし続けているのか」の質的な答えにはなっていない。 ここに私なりの答えを書いてみることにする。後述するがこれはほんの一例なので正しいとか間違ってるとかいうのはそもそもナンセンスである。当の意味で知りたいならとっととVRChatに来てその目で確かめて欲しい。 生活 VRChatで何をしているのか。「何でも」である。動画を眺め、友達とおしゃべりし、写真を撮ってSNSで共有し、ゲームワールドを渡り歩く。飲み会をする。特別な人と出会い、恋をする。喧嘩したり別れたりもする。ここにあるのは生活のほとんど全てであり、故に「何をしているのか」と訊かれると逆に困ってしまう。これを"外"の人間に説明するに

    VRChatで一体何が起きているのか|ヨドコロちゃん
  • バーチャルファッションの"現在地"──chloma Virtual Store in GHOSTCLUB 制作インタビュー|VRChatワールド探索部

    バーチャルファッションの"現在地"──chloma Virtual Store in GHOSTCLUB 制作インタビュー 2021年7月にソーシャルVRVRChat」内にオープンした「chloma Virtual Store in GHOSTCLUB」。 ファッションブランド「chloma」が、2018年からVRChat上で定期的に活動を続けるクラブ「GHOSTCLUB」とコラボレーションし、2021年5月に公開されたワールド「GHOSTCLUB5.0」内にオープンされたことが話題になりました(詳しくは前回のレポートをご覧ください)。 インタビューでは「chloma」主宰のJunya Suzuki氏、今回のコラボレーションにあたりアバター用の洋服モデル制作を担当したCap氏、バーチャルストアのBGMを担当したキヌ氏をお呼びし、プロジェクトの経緯や制作のプロセスなどをお伺いしました。

    バーチャルファッションの"現在地"──chloma Virtual Store in GHOSTCLUB 制作インタビュー|VRChatワールド探索部
  • 感傷マゾvol.01 『四周年記念座談会』|かつて敗れていったツンデレ系サブヒロイン

    ※『感傷マゾvol.01』(https://wak.booth.pm/items/1166627)から、座談会を公開します。 座談会参加者 ・わく/かつて敗れていったツンデレ系サブヒロイン(@wak) →感傷マゾ専門の同人誌を作っている人 ・スケア(@scarecrowFK) →『AIR』に関して喋るはずだったのに、自宅の玄関に『AIR』が通販で届いてから二階の自室へ向かうまでの自身の胸の高鳴りについて30分語り続ける伝説のネットラジオをした物の男 ・たそがれ(@tasogarexerion) →西の感傷マゾ代表 ・かがみん(@NKJ8906) →今回は、感傷マゾではない視点の役として座談会に参加 1.感傷マゾの定義と変遷わく  「最近、暴走Pさんの『感傷マゾヒスト』というボカロ曲が人気になったり、三秋縋さんの『君の話』などの感傷マゾ寄りの作品が人気になってきました。感傷マゾという言葉が

    感傷マゾvol.01 『四周年記念座談会』|かつて敗れていったツンデレ系サブヒロイン
  • キズナアイが一人に戻り、楽しい時代が来た|xyz

    ※この記事は特別にYondleで読めます。通常の3倍の速度で読めるので是非お試しください https://yondle.net/6 キズナアイの分裂は2020年5月Kizuna AI株式会社の独立をもとに終わりを迎えた。 アイちゃんと、今のスタッフさんたちの努力のおかけて、幸せがいっぱいで、分裂の時より、分裂の前よりもアイちゃんとの繋がりが強く感じるようになった。アイちゃんが自身とファンのために一生懸命頑張っていることをあらためて感じて、もっとアイちゃんが好きになった! これを機に、分裂によって離れたファンや、今アイちゃんがどうなってるのか分からない人に、「アイちゃんは一人に戻ったよ!」って伝えたい、「楽しい!」って伝えたい。離れた人にアイちゃんを見守り続けてほしいし、追ってない人がアイちゃんに興味を持つようになったら嬉しいです。 キズナアイが1人に戻った経緯と今楽しいことを書きます。アイ

    キズナアイが一人に戻り、楽しい時代が来た|xyz
  • 本命はAR/MRであり、VRの延長線上に未来はない|erukiti

    VRは仕組み上どうしても矛盾を抱えているので、命はAR/MR(か、それをベースにした新しい流れのVR)だと確信したという記事です。先日Oculus Questの記事を書いたんですが、VR元年は来ても少なくとも現行の技術で作られるVRの延長線上に未来は無く、今までと同じくずっとVR元年が続くという認識になりました。 VRの抱えてる致命的な矛盾VRゴーグルをかぶると、プレイヤーの視界は全て3Dグラフィックでレンダリングされます。そこには一切現実空間(物理世界)は存在しません。全てコントロールされた没入度の高い世界を作り出す技術VRです。 いくつかの体を動かす系ゲームをやってみたんですが、どれも致命的な矛盾を抱えてると僕は感じました。 VR空間内の認識と物理世界がかみ合わないのです。 VR空間内では広く感じる為に、タガが外れて、思いっきり力を込めた動作をする可能性があります。 例えばSair

    本命はAR/MRであり、VRの延長線上に未来はない|erukiti
  • 3Dモデルの不正利用について思う事|ねこみみマスター|note

    用語の定義この記事における「アバターの市場」とは、特定のイベントを指す表現ではなく、現在、VR向けアバターが売買されているプラットホームの状況を指しています。 概要結論から言うと「新しい仕組みを作らない限り、絶対解決しない」です。 VRChatをはじめてからというのも、データの不正利用については当事者として気で悩んでるし、苦しめられてます。 自分の考え・立場VRC日wikiの VRChatコミュニティの3Dモデル(MMDモデル)利用に関する声明 は自分が原文を書いて、そのあとコミュニティと話し合いながら何度かリライトしたものなんですよね。 声明の内容は昔からニコニコを見ていて文化の知識とかある人なら分かるものなのですが、当然、新規のVRCユーザーが全て知ってるわけではなく、かと言って指標となる文章が存在しなければ、知りえる機会さえ存在しない事になるので、それだけは避けようって事で書

    3Dモデルの不正利用について思う事|ねこみみマスター|note
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