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2020年11月20日のブックマーク (4件)

  • ニコン、リストラ着手に潜むIntelリスク - 日本経済新聞

    ニコンがグループ全体の1割にあたる2千人の人員削減に乗り出す。かつて稼ぎ頭だったカメラ事業の低迷が主因だが、背景には主力の一つの半導体製造装置事業の主要顧客である米インテルの不振がある。かつて半導体装置の世界シェアが首位だったニコンだが、今や7%ほど。米エヌビディアが時価総額でインテルを抜くといった半導体業界の構造変化の影響が出始めている。【関連記事】ニコン、海外2000人削減 カメラ業績悪化で生産集約データ時代の盟主は誰に 半導体で吹き荒れる再編の嵐ニコン、25年ぶり安値が映す「カメラリストラ」の是非装置の7~9割がインテル向け「ニコンが半導体関連の製品で安値攻勢をかけている」。半導体の業界では最近、こんな話がささやかれている。証券アナリストによるとニコンが販売する半導体装置の7~9割がインテル向けだ。インテル偏重を改善するため、

    ニコン、リストラ着手に潜むIntelリスク - 日本経済新聞
    motch1cm
    motch1cm 2020/11/20
  • 中小企業なのにインターン育成に力を入れて大手企業に就職させてしまう会社、一体どうして?と思ったら数年後に秘密があった

    西まりも@アプリ&AIの会社の社長 @marimo_engineer この会社で勉強して他の会社に転職するぞー!って経営者からすると確かに寂しさはあるんだけど、転職してもその会社で勉強させてもらった事実とか恩は無くなるものじゃないから(私ならそうだと思う)、今後もお互いビジネスマンとして良い形で付き合えるといいなと思う。でも音は 2020-11-19 10:58:26 西まりも@アプリ&AIの会社の社長 @marimo_engineer 採用時のコストとか教育とかマネジメントにかかるコストだけでもせめて回収したいのです、、特に経験が浅い人を採用すると大幅な赤字から始まるので、LTV的な視点で見て会社を黒字にしていただくくらいの覚悟で来ていただけると当に当に有難いのです、、、😢 2020-11-19 10:58:26 西まりも@アプリ&AIの会社の社長 @marimo_enginee

    中小企業なのにインターン育成に力を入れて大手企業に就職させてしまう会社、一体どうして?と思ったら数年後に秘密があった
    motch1cm
    motch1cm 2020/11/20
    僕も早く今までお世話になった人に恩返しできるようになりたいなぁ
  • インドネシア人が日本語で洋楽カバーしたら人生変わった YouTuberレイニッチ、空前絶後の大反響に「見つかっちゃった」

    記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています インドネシア生まれのとあるYouTuberが、米国を中心に世界規模でバイラルヒット中の洋楽曲「Say So」をオリジナルの日語歌詞でカバーしたところ、空前絶後の大反響に。元のDoja Cat人も注目するほどのスマッシュヒットとなり、日でのメジャーデビューも決定。2020年、世界をクロスする夢のような出来事が、現実に起きました。 Doja Cat人も認めた日語カバー レイニッチはインドネシア生まれ、スマトラ島在住のYouTuber。甘めの声質を生かし、自身のチャンネルにJ-POPやアニソンカバー動画などを投稿してきました。3月、TikTok上のダンス動画をきっかけにバイラルヒット中だったDoja Catの「Say So」の歌詞を日語に訳し、80年代シティーポップを思わすスタイルでカバーした動画を公開すると、1800万

    インドネシア人が日本語で洋楽カバーしたら人生変わった YouTuberレイニッチ、空前絶後の大反響に「見つかっちゃった」
    motch1cm
    motch1cm 2020/11/20
    80's City Pop流行ってるよねー
  • 1979年リリースの日本のシティポップの名曲が、まさかの世界47ヵ国でTOP10入りの快挙!(エムオンプレス) - Yahoo!ニュース

    海外のシティポップブームに乗り、松原みき「真夜中のドア/stay with me」に世界中の音楽ファンが熱視線! 松原みきが1979年11月にリリースしたデビューシングル「真夜中のドア/stay with me」が、今世界で話題となっている。 【画像】世界中の注目を集める“松原みき” 海外を中心に、サブスクリプションサービスSpotifyでは直近1年間で460万回、Apple Musicでは100万回以上の再生回数を記録。特にインドネシアでは1ヵ月で3万回再生を記録したほか、タイ、マレーシアでも再生数が大きく伸びているという。 さらに、世界のApple Music J-Popランキングにおいて12ヵ国で1位を獲得、合計47ヵ国でTOP10入りを果たした。 ここ数年、日の’70~’80年代のシティポップが世界的な人気となっているなか、1980年代前後のカタログを中心に選曲するプレイリスト

    1979年リリースの日本のシティポップの名曲が、まさかの世界47ヵ国でTOP10入りの快挙!(エムオンプレス) - Yahoo!ニュース