2026年4月24日 はてな[3930]の開示資料「資金流出事案の発生に関するお知らせ」 が閲覧できます。資料はPDFでダウンロードできます
推していた個人VTuberが、だんだん露骨に拝金主義っぽくなってきていて悲しい。 活動にお金が必要なのはわかる。 個人勢ならなおさら、配信機材も、衣装も、イラストも、動画制作も、全部自分で抱えることになる。スタッフや運営がいるわけではない以上、安定した収入源を作りたいという気持ちは理解できる。 ファンがお金を出すことで活動が続くなら、それ自体は別に悪いことではないと思っている。 ただ、最近の動きはさすがにきつかった。 象徴的だったのが、本人から「嬉しいお知らせ」として発表されたファンクラブのプラン改革だった。 改革前は、月額500円、1,500円、3,000円、5,000円、10,000円のコースがあった。 それが改革後は、月額5,000円、10,000円、30,000円になるらしい。 しかも話を聞いていると、5,000円は実質お試しコースのような扱いで、メインは10,000円コースらしい
新しい本を出します。買ってください(宣伝) この原稿は手元にある資料や個人的な見識だけで書いたお気持ち、詳しい考証を加える前のものです。 いずれ詳しい考証を加えた上でやります。 先日、東畑開人氏のツイートがバズっていた。 結論から言うと、「芸能人は日本軍が勝手にこさえた新語である」という主張は「間違っているが全くトンチンカンな指摘ではない。ただし、永六輔の態度には一定の注意を払わねばならない」というところに落ち着きそうである。 そもそも永六輔世代の芸能エッセイの多くは「眉唾」で見る必要性があるのである。これは小沢昭一、加太こうじ、尾崎秀樹などにもいえることだろう。 今から恨みつらみこそのべるが、筆者は永六輔のエッセイやラジオが好きである。今でも時々その飄逸な文章を楽しんでいる。小沢昭一も好きである。 一方、永六輔の複雑な経歴と「戦後の反省」というものが、彼の文章の中にどうしてもまとわりつい
高市早苗首相と麻生太郎副総裁の間に、微妙な距離が生じている。総選挙の大勝で「一強」とも言われる政権運営の裏側で、首相が党幹部に十分な説明を行わないまま重要判断を下す場面が相次ぎ、麻生氏周辺では不信感が広がっている。かつて政権発足を支えた“後見役”との関係に、いま何が起きているのか。 【画像】ポスト高市をにらみ、すでに40人を上回る参院議員が参加する新グループを結成した議員 高市首相と麻生氏の間に「微妙な距離」「今国会中に皇室典範改正を実現することが何よりも求められている。私もそれに向け、力を尽くしたい」 今や自民党唯一の派閥で、最大勢力を率いる麻生副総裁は4月16日の麻生派会合でこのように語った。麻生氏は、自民党の「安定的な皇位継承の確保に関する懇談会」会長を務め、皇族数確保策を「死活的な課題」と位置づける。 4月10日には麻生派所属だった森英介衆院議長とも会談し、各党派で協議する全体会合
森永製菓の「森永ラムネ」が近年好調に推移している。対前年売上伸長率は25年3月期(通期)が25%増。前期第3四半期(2025年4-12月)は31%増となり過去最高を記録した。 好調要因について、4月9日、取材に応じたマーケティング本部菓子マーケティング部キャラメル・キャンディカテゴリーの小山内裕亮氏は「受験生を獲得したことと、それに引っ張られるように20代以上の大人層を獲得できたことが大きい」と語る。 アイテム別では「大粒ラムネ」と「生ラムネ玉」がブランドの成長を後押しした。 「大粒ラムネ」は大人層の獲得にも貢献した。 「2013年頃にSNSで大人のお客様が飲酒時にラムネを喫食されるといった投稿を散見して以来、大人層を獲得すべく新商品いくつかを投入したものの上手く定着しなかったが、2018年に発売した『大粒ラムネ』は大人層も獲得して大ヒットした」と振り返る。 「大粒ラムネ」は発売当初、年間
国会前や大阪など全国各地で19日、憲法9条改正などに反対するデモがあった。日曜の昼、多くの人が集い、声を上げた。 今回の国会前デモは「NO WAR! 憲法変えるな!4・19国会正門前大行動」と題し、…
木村祥一郎@Kimura Soap - B Corp™️ @yudemen 値上げのお願いに対して、「根拠を提示しろ」と言ってくる会社もあるみたいです。どの原料がいくら上がったのか、見積もりを見せろとか。「根拠がないと値上げには応じれない」とか。そうなると僕らは「売ることは出来ません」ってなってしまいます。 その商品に使われてる原料や資材だけの値上がりじゃないですしね。色んなものが値上がりしているし、社員の給料だって上げたいし。 「この条件飲めなければ売りません」みたいな極端な取引はしたくないですが、でも「根拠を見せろ」「見積書見せろ」と言われると流石に... 2026-04-17 19:40:17
林士平(りんしへい) @SHIHEILIN 漫画編集者/SPY×FAMILY/チェンソーマン/ダンダダン/ケントゥリア/良太は弟を殺した/ぐびちび/こころの一番暗い部屋/野球・文明・エイリアン/WITCHRIV 立上→青の祓魔師/この音とまれ!/ルックバック/BLACK TORCH他VUY/イナフラも mixgreen.studio.site 林士平(りんしへい) @SHIHEILIN 【持込募集】 新漫画編集部を立ち上げました。 作家・作品の募集を開始いたします。 掲載先は、 準備中の新メディアとなります。 ご応募を心よりお待ちしております。 持ち込みはこちらから↓ forms.gle/rHgQFYS666qAHw… pic.x.com/i6V8vFYmP4 2026-04-17 18:51:48
高市首相は衆院内閣委員会で、情報機関を政治利用する可能性を問われ「スキャンダルについて、マスコミや野党の追及をかわす目的だけで情報活動を行うことは現在も想定していないし、今後も行わない」と否定した。
毎日新聞 @mainichi 大川原化工機冤罪事件 遺族が裁判官37人相手に“異例”提訴 体調悪化、がん判明にも7回保釈却下 mainichi.jp/sunday/article… がんを患いながら保釈を認められず、勾留中に亡くなった元顧問の次男は、「父は『なぜわかってもらえないのか』と訴え、絶望の中で命を削っていきました」と訴えています 2026-04-16 14:30:00 大川原化工機冤罪事件 遺族が裁判官37人相手に“異例”提訴 体調悪化、がん判明にも7回保釈却下 | 毎日新聞 警視庁による捏造捜査の末、がんを患いながら保釈を認められず、勾留中に亡くなった大川原化工機元顧問・相嶋静夫さん。その遺族が、保釈を却下し続けるなどした裁判官37人の法的責任を問う国家賠償請求訴訟に… 13 users 毎日新聞
記者会見に臨む(左から)相嶋静夫さんの次男と長男、高野隆弁護団長=東京都千代田区で2026年4月6日、西夏生撮影 警視庁による捏造捜査の末、がんを患いながら保釈を認められず、勾留中に亡くなった大川原化工機元顧問・相嶋静夫さん。その遺族が、保釈を却下し続けるなどした裁判官37人の法的責任を問う国家賠償請求訴訟に踏み切った。「人質司法」を追認し続けた司法の不作為を問う歴史的な裁判となる。(ジャーナリスト・粟野仁雄/サンデー毎日4月26日号掲載) 裁判官の判断は、どのようなものでも神聖不可侵なのか―。この問いに一石を投じ、裁判官の違法性を問う異例の国家賠償請求が提訴された。 4月6日、警視庁の捏造(ねつぞう)捜査で逮捕、長期勾留され、再三の保釈請求を裁判所に却下されて2021年2月7日に病死した大川原化工機(横浜市)の元顧問、相嶋静夫さん(享年72)の妻(77)と長男(52)、次男(49)が「父
◉同志社国際高校の校長の、始業式での講話――同校はミッション系なので礼拝での話となっているのでしょう――が、問題あると以前から噂になっていたのですが。案の定、音声が流出しました。元産経新聞の三枝玄太郎記者が入手し、オープンにしました。SAKISIRU新田哲史プロが、自身のYouTubeチャンネルで、解説されています。 出張先の大阪から2つの速報。 ①同志社国際高始業式の音声を三枝さんが特報! ②兵庫県公用PC開示訴訟、注目の新展開❗️ ※切り抜き拡散は歓迎しますが、ルールを守ってくださることをお願いします。 ①配信はこの動画の配信翌日お昼以後(4月15日正午以降)にお願いします。 ②引用元と演者の明記(SAKISIRUチャンネルとURL、「新田哲史」)忘れずにお願いします。 ③ハイライトシーンの切り抜きやテロップ加工が一切なしの「パクリ」はただの著作権侵害なのでご注意ください。 ④当チャン
朝、起きると、ふみ子の頭にねじが埋め込まれていた――長い間不在だった父は帰って来るやなぜ娘にねじを埋め込んだ? その時からふみ子は秘密の“組織”に追われ、闘うために巨大ロボットを呼び出すようになり……ちばてつや賞入選後、コアな読者に支持されてきた著者が膨大な時間と熱を込めて紡ぎあげる、長編空想科学冒険漫画!
orangestar2.hatenadiary.com 僕も現在のブログのPV(ページビュー)数は、いちばん多かった時期(15年くらい前)の10分の1から20分の1くらいになっていて、「同じ人が同じように書いているはずなのに、読んでもらえなくなったなあ」と思っています。 正直なところ、もう5年以上、2020年代に入って、コロナ禍が落ち着いてからはずっと「じり貧の低空飛行、たまにどこかにとりあげられて軽い祭りになる」という状況が続いていて、「読まれないことにも慣れた」面もあります。 「(更新頻度は減ったけど)同じ人が同じように書いている」がゆえに、時代遅れになってしまったのかなあ、とか、僕自身も他の人のブログを熱心に追わなくなってしまったものなあ、とか考えては、結局、大きな改善策も思い浮かばずに縮小再生産を続けている、というのが現実で。 noteでやれば伸びるのではないか、とか、このブログは
米Googleは4月13日(現地時間、以下同)、ブラウザの戻るボタンを押した際、すぐ元のページに戻さず、広告など意図しないページを表示する行為をスパムとして扱うと発表した。6月15日にGoogle検索のスパム対策ポリシーを更新する予定。違反した場合、Webサイトが検索上位に表示されにくくなったり、検索結果から削除されたりする可能性がある。 同様の行為が増加傾向にあるといい、「『Back Button Hijacking』(戻るボタンの乗っ取り)はブラウザの機能を妨害し、ユーザーの期待する操作を阻害し、ユーザーの不満につながる。最終的には見慣れないサイトを訪れる意欲が低下する」(同社)として、対策を強化する。 GoogleはWebサイトの管理者に対し、戻るボタンの挙動を妨げるようなスクリプトなどをポリシー更新までに削除・無効化するよう呼び掛けている。 関連記事 最新AI「Claude Myt
割と困っている 服屋で働いている、完全にレディース物しかない だけど女性の服を着てウィッグを被った男性が来る つまりは「女性」なんじゃないか、と言いたいところだけど、その服装のチグハグさや話し方等から「男性」の不審人物の方だと私は思う 店員に話しかけるのはいいとして、平気で1時間拘束する 慣れている店員はあしらうけど、新人やバイトの子は逃げれず捕まりっぱなし 社員同士で連携してなんとか対処してるけど、うちの店は基本3人くらいで回しているから、誰かレジ、誰か休憩、とかになると無理助けられない こちらからは話しかけることは一切してない しかも何が嫌って、強く話しかけられたら拒否できるんだけど、ずーーーっと、ずーーーっと店の中をうろついて、話しかけてほしそうに独り言を呟くんだよ これほしいなぁ…とか、どうやって合わせるんだろう…とか 私たちが通りすがったタイミングで言うし、忙しい時は隅っこでじっ
小泉進次郎防衛相は14日の記者会見で、12日に開かれた自民党大会で陸上自衛隊中央音楽隊の女性隊員が国歌を斉唱したことに関し、政治的行為を制限する自衛隊法違反に当たらないとの考えを示した。公務ではなく私人として参加したとした上で「国歌の歌唱は政治的行為に当たらない」と述べた。木原稔官房長官も会見で同様の認識を示した。 国民民主党の玉木雄一郎代表は会見で「政治的中立性に疑惑を持たれるような行為は慎むべきだった」と批判した。公明党の竹谷とし子代表も会見で「政党が自衛隊を党の演出に利用することは厳に慎むべきだ」と非難した。 小泉氏は、自衛官が制服を着用して出席したことに関しては「制服は常時着用義務があり、私人であっても問題ない」と説明。特定の党の大会に参加したこと自体の是非は「法的な面から言えば、国歌歌唱自体は、自衛隊法違反に当たらない」と述べるにとどめた。事前に出席の報告がなかったとし「報告体制
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