私は、いま、この国で異常なことが起こっていると思う。驚天動地の驚きである。 何よりもそれは、『NHKから国民を守る党』(以下N国、N国党)が参議院(全国比例)で1議席を獲得したことだ。当選したのは代表の立花孝志氏(51歳)。元船橋市議、前葛飾区議で、今次同党の全国比例で個人票を11万票以上を獲得している。N国党全体では約90万票以上を獲得し、社民党に次ぐ。 誰もが、N国党の政見放送でぶっ飛んだだろう。「NHKをぶっ壊す!」「不倫で、路上で、カーセックスですよ!」「さぁ、皆さん(NHK職員)もご一緒に!って言うわけないか(笑)」…もうただただ爆笑である。「普通」の人は、この政見放送を見て「爆笑しすぎてこれはヤバ過ぎる」と思い、そのまま放置する。N国は泡沫政治団体として、参議院では黙殺される―。 だれもがそう考えていた。私もそう考えていた。既存メディアも、一部を除くネットメディアもそう高をくく
スマートフォン向けアプリの開発を受託しました。当社は基本デザイン,企画までを担当し,開発は協力会社に再委託(外注)する予定です。契約書には再委託に関する条項がありません。発注者には協力会社に再委託することは伝えていませんが,特に問題ないでしょうか。また,協力会社に再委託する場合の注意点についても教えて下さい。 アプリの開発委託契約の場合,多くは請負契約であると考えられますので,契約書で再委託の場合の事前承諾条項などが定められていない限り,再委託は,ベンダの裁量で行えます。ただし,発注者との関係では,再委託先の問題(納期遅延,品質不備等)の責任は,元請けとなる企業が負います。 準委任契約の場合,契約書で再委託が許容されていない限り,原則として再委託は認められません。 協力会社に再委託する場合には,元請けとして発注者に対する義務を果たせるように,瑕疵担保責任や著作権の帰属などについて,発注者と
ワインを飲むのは大好きだけれど、ワインについての知識は全くない私。 お店でワインリストを渡されるとワタワタして、シャルドネやピノノワールなどのメジャーな品種を頼むか、同伴者がいる場合は「任せた!」と言って逃げてしまうくらいのワイン初心者。 「ワインが分かる女になりたい!」 そんな風に思っていた矢先、良いサービスを発見した。 ワインを学びたい!と思っている初心者にピッタリなサービスとは?それは、毎月自分に合ったワインがセットになって送られてくる「winc」というサービス。 元々オンラインでワインを販売するサービス「club W」を展開していた会社だったが、売上が伸び悩んだためリブランディングを行い、毎月ユーザーに合ったワインを送る「winc」としてサービスをリスタートした。 同様のサービスは他にも複数存在するが、「ワイン醸造者と直接契約することで、質の良いワインをリーズナブルな価格で提供でき
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