本日(2026/8/20)より「はてなパークス」を正式サービスとして公開しました。 はてなから久しぶりの個人ユーザー向けサービスのリリースです。新サービス「はてなパークス」は、趣味・カルチャーから、生活・仕事など身の回りの話題について、意見を共有・交換するディスカッションフォーラムです。スレッドやコメントを眺めながら、関心がある分野の「パーク」に参加したり、評価ボタンを押したり、コメントを書...
ライブドアニュース @livedoornews 【迷惑行為】「電車が遅れた理由が自分だと自慢したかった」 SNSで遅延を競い合い 撮り鉄少年7人を送致 news.livedoor.com/article/detail… 少年らは「どれくらい電車を遅延させたかを競っていた」「鉄オタ仲間に見せる動画作りや話題作りでやっていた」と、いずれも容疑を認めているという。 2026-08-19 18:50:40 どくさいスイッチ企画 @dsatwalle どくさいスイッチ企画と申します! お笑い芸人です! ・「漫談王決定戦」という大会にでています。2026/8/31まで投票可能です。 mbs1179.com/mandan/ ・「虫と兵隊」というユニットでM-1グランプリとキングオブコントに挑戦しています。 ・YouTubeやってます。ご視聴いただければ嬉しいです。 pic.x.com/IcoAsP4db
個人や企業が外貨預金を急速に増やしている。4〜6月期の平均残高は前年同期から約4兆円増え、過去最大の伸びを記録した。円の先安観から保有資産を分散する動きが広がり、外国為替市場で新たな円安圧力になる循環が起きている。国内の銀行に預けられた外貨預金の残高は4〜6月期におよそ26兆1000億円と前年同期より18%増えた。日銀の調査でわかった。ドル高によって円換算した預金額が膨らんだ影響を除いても流入
1.ベルリン天使の詩 子ども頃から刑事コロンボが好きで、コロンボを何度も見ているうちにピーター・フォークが好きになり、ピーター・フォークがピーター・フォーク役で出演していると聞いて観た映画。 人間に憧れている天使の物語で、淡々と始りなにかこう大きな盛り上がりがあるというわけでもなく淡々と終わっていく。 しみじみと染み渡っていくような映画。 それまで映画といえばジャッキー・チェン のカンフー映画やハリウッドのド派手なアクション映画ぐらいしか観てなかった自分が、ちゃんとこういう映画も楽しめるのだなと気づかせてくれた作品。 人生の幅を広げてくれた映画。 2.大いなる沈黙へ カトリック教会の中でも最も厳しい戒律で知られる男子修道院を撮影したドキュメンタリー映画。 とにかくこの修道院の戒律が厳しくて、基本的に私語厳禁、修道士同士で喋ってよいのは週末の散歩の時間だけ、所持が許されるのは小さなブリキ缶に
年間100本以上映画館に通う俺が選ぶ「これ観てない奴とは正直、映画の話をしたくない」20選 👆️これを見て私もおすすめリストを作りたくなった。 元増田の二番煎じにならないように、ここでは「超有名でも大ヒット作でもない、けれど私がぜひ推したい〈ちょっといい映画〉」をご紹介したい。 見終わった後に何も残らず「面白かったね~」となることが基準。中には押しも押されぬ名作も混じってるけど、「見てない人もいるかな? いるかも?」くらいの観点で選んでるのでご勘弁を。順番は古い順。 ビッグ(1988米) あらすじ:大人の体に変えられてしまった少年(トム・ハンクス)がオモチャ会社で出世する話。 みどころ:今のような重厚でシリアスな俳優になる前のトム・ハンクスは軽妙なコメディを真骨頂としていて、いい作品がたくさんあります。ほかにも「マネー・ピット」「ターナー&フーチ」「メイフィールドの怪人たち」などがおすす
映画とかわからないけど増田は個別株トレードを嗜むから、2026の年初から夏までに話題を集めたり注目された銘柄を選んでみるわ。 セクター偏ってるかも知れんが勘弁な。当たり前だけど投資は自己責任で頼むぞ。 10選銘柄 社名と銘柄コードと年初来パフォーマンスを併記しておくわ。 1. キオクシア(285A:+362%) やはり2026年の相場を見たらキオクシアは外せない。直近高値から半額セールになったとはいえ、年初からのパフォーマンスは未だ圧倒的だ。 現在はAIブームによる需要がこのまま続くか、中韓勢の増産によって供給がダブついてメモリ単価が落ちるか、強弱感が対立といった感じだな。はてブで退場した人が話題になったりもしていた。 2. 太陽誘電(6976:+208%) 太陽誘電と聞いて古参はてな―は「CD-RやDVD-Rの会社」を連想するだろう。あの太陽誘電だ。2026年前半に積層セラミックコンデン
官公庁オークションでグランドピアノの出品情報を調べるのが趣味だが、どこの行政もピアノの正しい開け方を知らなさすぎる→経験者でも知らない人がいるピアノの開け方の話
松浦勝人 @maxmatsuuratwit 1週間前、AIが僕の指令で、noteのアカウントをAIが自分で作って、最初の記事を自動投稿しました。 冗談みたいですが、本当の話です。僕がやったのは、パスワードを入力したことくらい。 そこから1週間で、4本出ました。 第1回は、お金の話。100万円でも100億円でも、なくなる時は一瞬だという話。 第2回は、僕には友達がいないという話。 第3回は、僕の原点、貸しレコード屋の話。 第4回は、有頂天になった僕が100億円払った話。これが一番きつかった。 正直、こんなに読んでもらえるとは思っていませんでした。 フォロワーが2万人、スキが5万を超えました。 何より驚いたのは、「中学生の頃、松浦さんの貸しレコード店に入り浸っていた」という人の投稿を見つけたこと。40年経って、あの店のお客さんとまた会えるとは。 どこまで僕がやっているのかと聞かれたら、ほぼほぼ
元エントリ anond.hatelabo.jp 私も書いてみたくなったので、以下のルールでまとめてみる。 「そこまで有名ではない」と私が判断した映画が中心。 ただしそもそも私は映画に全然詳しくないので、私だけが知っている超マイナーな作品はひとつもない。映画ファンなら8割〜10割見ている程度、映画をあまり見ない人でも1つくらいは見たことがあるくらいのラインナップになっているはず。 思いついた順に書くので年代はバラバラです。 1. 血煙高田の馬場(マキノ雅弘監督 / 1937年) 大好きな映画で年に一度は見る。阪東妻三郎の輝きをはじめ、異様な祝祭感が映画全編を彩っていて、見るたびに「幸せだなあ」と感じる。阪妻が決闘に向かって走っていく有名なシーンはとにかくただごとではなく、いろいろな意味でいまこんなものは絶対に撮れないだろう。私が見ているのは戦後に再編集された『決闘高田の馬場』のほうかもしれな
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