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メディアとサービスに関するnatto_gohankunのブックマーク (2)

  • 40歳を過ぎてからプログラミングを始めて滞在者確認サービスをリリースするまでの話 - 作りたいものがありすぎる

    こんにちは世界。このたびシェアオフィスやコワーキングスペース等で、滞在者が確認できるサービスを制作しリリースしました。既に複数のコミュニティで使用をしてもらっており、今後も広く皆さんに使ってもらおうと思ってます。 このブログでは40歳を過ぎてプログラミングを始めた顛末や、技術的な方法論の共有、備忘録、またサービスの発展や、今後行って行きたい事柄についてなるべく気軽に書いて行こうと思います。 コンセプト 誤字脱字気にしません。 事実誤認のご指摘あれば直します。 文章で議論とかはしません。 気軽に、軽めに、自分の負担にならない形で記事を書きます。 今回はサービスの概要とプログラミングを初めてからサービスをリリースするまでの経緯を書きます。 どんなアプリなのか? 任意の人がある程度自由に集まる場所で『今、誰がいるか?』が、スマホに通知され確認できるサービスです。シェアオフィスやコワーキングスペー

    40歳を過ぎてからプログラミングを始めて滞在者確認サービスをリリースするまでの話 - 作りたいものがありすぎる
  • 職種の壁がなくなる時代の到来。データアナリストの進化系とは

    ヤフーにて10年以上、データアナリストとして勤めていた西村純(にしむらじゅん)さん。今年の8月に、西村さんはヤフーを辞め、ストアーズ・ドット・ジェーピーのデータアナリストへ転職する決断をしました。日最大級のデータを保有量を持つであろうヤフーを辞め、スタートアップへ移ったのはなぜか? 西村さんにその真意を伺いました。「データアナリストのあるべき姿」、「データアナリストとクリエイターの融合」などデータアナリストとして10年以上のキャリアを持つ、西村さんだからこそ感じる時代の変化についてお話いただきました。 なぜヤフーを辞めたのか ──前職のヤフーには10年以上データアナリストとして勤めていたとお聞きしました。なぜ、ストアーズ・ドット・ジェーピーへ転職を決めたのでしょうか? きっかけはストアーズ・ドット・ジェーピーの代表である塚原からTwitterのDMをもらったことでした。「データアナリスト

    職種の壁がなくなる時代の到来。データアナリストの進化系とは
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