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対談と言葉に関するngt1979のブックマーク (55)

  • レジーのブログ アイドルと自意識、アイドルの自意識21 - 『「アイドル」の読み方』を巡る香月孝史さんとの対話(前編)

    司会者「というわけで、前回の予告通り『「アイドル」の読み方 混乱する「語り」を問う』の著者である香月孝史さんへのインタビューをお送りします」 レジー「このはほんとに面白かったよ」 司会者「以前この記事で内容について取り上げました」 レジー「このブログを始めた当初から「アイドルの語られ方」についてどうにももやっとした気持ちがあったんだけど、そういうストレスに答えてくれるだなと。抱えてる問題意識も近いように思っていたので、ちょうど今年を振り返るくらいのタイミングでぜひお話を聞いてみたいということで今回インタビューするに至りました」 司会者「前後編の2回に分けてお届けします」 レジー「前編では僕がいろいろなところでたびたびいじっている「○○はアイドルじゃない」という決まり文句について、その功罪や周辺ジャンルでの似たような例みたいなことを話しています。それではどうぞ」 --- 「必要悪」として

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    ngt1979 2014/12/07
    あとは歌舞伎って400年以上歴史があるので、今生きている人って全員新参なんですよ」
  • 松尾潔・宇多丸が語る 日本にブラックミュージックを定着させる方法

    音楽プロデューサーの松尾潔さんがTBSラジオ『タマフル』に出演。大学時代からの知り合いである宇多丸さんと、日にブラックミュージックを定着させる方法について語り合っていました。 (宇多丸)それでは、今夜のゲストをご紹介いたしましょう。音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、松尾”KC”潔さんです!どうも、いらっしゃいませー。 (松尾潔)こんばんは。 (宇多丸)こんばんは。よろしくお願いします。TBSラジオはね、ご出演はされていると思うんですけど。 (松尾潔)ずーっと昔からTBSはね、ストリームの頃から出させてもらって。1回もレギュラーとかの話はないんだよね(笑)。 (宇多丸)なんでですかね? (松尾潔)それぐらいがちょうどいいんだろうね(笑)。けど、こんなにコンスタントにゲストに呼んでくださって、ありがたいなと思うんだけど。 (宇多丸)ゲストではちょいちょい来るってことで。 (松尾潔)1年に何

    松尾潔・宇多丸が語る 日本にブラックミュージックを定着させる方法
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    ngt1979 2014/06/09
    。日本人はそもそも、商業音楽っていうものに対して、言葉の部分で期待しているところが大きいんじゃないか?っていうのが僕のひとつの答えで
  • 女性のエロスを探れ! マリアンヌ東雲(キノコホテル)×大森靖子 - 音楽インタビュー : CINRA.NET

    今の日音楽シーンは、女性アーティストを中心に回っていると言っても過言ではないだろう。AKB48、ハロプロ、ももクロといったアイドル勢は言うまでもなく、シンガーソングライターにしろ、バンドにしろ、とにかく女性の勢いがすごい。では、なぜこのような状況が生まれたのか? そして、当事者である女性アーティストは、今この時代に女性であることをどのように捉え、どのような形で武器にしているのか? それを探るべく、女性アーティスト同士の対談を企画した。 ホスト役を務めるのは、ニューアルバム『マリアンヌの呪縛』を発表するキノコホテルのマリアンヌ東雲。ミリタリールックに身を包み、自らを支配人と従業員と呼ぶそのコンセプチュアルな世界観はガールズバンド界においてもちろん唯一無二。女王様キャラとあけっぴろげな発言でコラムの人気も高いマリアンヌは、ホスト役にぴったりである。 そして対談相手に迎えたのが、シンガーソン

    女性のエロスを探れ! マリアンヌ東雲(キノコホテル)×大森靖子 - 音楽インタビュー : CINRA.NET
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    ngt1979 2014/05/28
    マリアンヌ:トウが立った女がこんなふざけたことをやっても、案外受け入れてもらえるんだなっていうのも新鮮だったわね。今はアイドル全盛で、女性は若ければ若いほどいいみたいな風潮も一部であるでしょう?
  • MAGUMI AND THE BREATHLESS 「Demonstration」「Electric Discharge」特集 (7/7) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー 音楽 特集・インタビュー MAGUMI AND THE BREATHLESS 「Demonstration」「Electric Discharge」特集 2014年5月16日 ナタリー PowerPush - MAGUMI AND THE BREATHLESS / MAGUMI×ハヤシ(POLYSICS) いつまでも“ニューウェイブ”であること お互いのバンドの共通点は“唯一無二” MAGUMI さっき俺、POLYSICSのことを唯一無二の存在だって言ったけど、LÄ-PPISCHのことも同じように唯一無二の存在だと思ってるんだよね。昔から俺は人と同じことをするのはダサいって思ってて、だから誰もやってないことをやりたかったの。その感覚のことをニューウェイブって呼んでたんだよね。 ハヤシ 確かに。もともと自分はニューウェイブっていうジャンルはあとで知ったんですけど、最初はDevoとか

    MAGUMI AND THE BREATHLESS 「Demonstration」「Electric Discharge」特集 (7/7) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
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    ngt1979 2014/05/16
    「ハードロックが好きだからハードロックだけをやる」っていうほうが不思議でたまらなかったんだよね。なんで自分たちがやるときにはジャンルを決めてやんなきゃいけないんだって
  • TECHNO defintive 初音ミク・ヴァージョン(後編) | ele-king

    みんなサイボーグ 『D.o.A.』、ポルノ、初音ミク YouTube(=海)の向こうの初音ミク 音楽カルチャーの敷居 「コンセプチュアル」ではない、コンセプトを 音楽とルーツの関係 いま、なぜ『増殖』なのか 音楽とルーツの関係 DTMでも、リズムやテンポの扱いが、ソフトウェアによってもっと感覚的になっていったら、日人ぽいズレや、リズムのヨレのような、民俗音楽的な部分を含めての身体感覚に落ちていく可能性はあると思うんです。(佐々木) カンやタンジェリン・ドリームに比べて、クラフトヴェルクはあまりに愛国的に過ぎやしないか、っていう。でも、海外から見たときにそれはドイツのイメージにぴったりはまっていた。初音ミクも、海外から見たときの日のイメージにぴったり収まるところがあるんじゃないですか?(野田) 佐々木:思えば過去にあったよねというアイディアはいくらでもあって、いまの音を新しいと思う瞬間は

    TECHNO defintive 初音ミク・ヴァージョン(後編) | ele-king
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    ngt1979 2014/04/17
    その人はクラフトワークの音を初めて聴いたときに、黒人だと思い込んでいたらしいんです。で、会ってみたら白人が来てびっくりしたと。あんな真っ白な音が、黒い耳には黒く聴こえてしまうという音のマジック。
  • TECHNO defintive 初音ミク・ヴァージョン(後編) | ele-king

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    ngt1979 2014/04/17
    向こうのマッチョイズムは日本なんて比較にならないぐらいすごい
  • レジーのブログ(旧) 連載「音楽で食わずに、音楽と生きる」 case2 会社員×バンドスタッフ

    レジー「前回に引き続き、連載企画「音楽わず、音楽と生きる」をお送りします。これまでの記事はこちらをどうぞ」 前口上 case1 会社員×音楽ライター 司会者「ライターやアーティスト活動のサポートなど、ミュージシャンではない形で音楽業界に関わりながら一方では会社員としても働いている方々の「二足のわらじ」生活について紹介する企画です」 レジー「前口上入れると2回記事をアップしましたが、面白いなと思ったのが普段のエントリよりもフェイスブックのいいね!の数が多いんだよね」 司会者「「働き方」みたいな話はあのSNSと相性が良さそうですね」 レジー「いかに自分の人生を充実させるか!みたいなね。まあ確かにそういう側面もあると思うので、これを機に今までこのブログ知らなかった方にも読んでいただけると嬉しいです。というわけで今回も「二足のわらじ」生活を送っている方のインタビューをお送りします」 司会者「今

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    ngt1979 2014/03/19
    えげつない商売をしたいとかそういうことではなくて、事実としてお金は大事だろうっていう。その辺を気分やムードでうやむやにせずに、お互い気持ちよく良いものを作っていきたいです
  • bloodthirsty butchersトリビュート発売記念 山中さわお×増子直純×日高央 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー PowerPush - bloodthirsty butchersトリビュート 山中さわお(the pillows)、増子直純(怒髪天)、日高央(THE STARBEMS)が明かす吉村秀樹の素顔 1986年の結成以来、際立った独創性と圧倒的な存在感によって熱狂的な支持を得てきたbloodthirsty butchers。フロントマンである吉村秀樹の急逝を受け、彼らをリスペクトするアーティストたちによるトリビュートアルバムシリーズ「Yes, We Love butchers ~Tribute to bloodthirsty butchers~」のリリースが始まった。1月29日に「Abandoned Puppy」「Mumps」の2作がリリースされ、さらに3月26日には第3弾「Night Walking」の発売も控えている。 今回ナタリーでは、トリビュートアルバムに参加した山中さわお(

    bloodthirsty butchersトリビュート発売記念 山中さわお×増子直純×日高央 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
  • 「ライブの熱狂」を生む音楽的条件とは? BOOM BOOM SATELLITES×Fear, and Loathing in Las Vegas対談

    「ライブの熱狂」を生む音楽的条件とは? BOOM BOOM SATELLITES×Fear, and Loathing in Las Vegas対談 ——先ほど川島さんが言っていた、エレクトロニクスとフィジカルの両立という点で、べガスが音楽作りで心がけているのはどんなところですか? Sxun:自分らでできることをやってるだけなんですけどね。打ち込みもあるし、生っぽさもあるし、どっちも普通にあるっていうか、自然に成り立ってしまったんですよね。ルールがないというか、知識のなさから生まれた、偶然の結果ではあると思うんですよ。普通だったらできないテンポチェンジとかも、「でも、ここは速くしたいから速くするんだよ」っていう感じで。 Tomonori:このバンドには、「やっちゃダメなことはない」っていう考えがあるんですよね。個々のメンバーの個性をそのまま掛け合わせていったのが今の僕らの音楽で。普通だった

    「ライブの熱狂」を生む音楽的条件とは? BOOM BOOM SATELLITES×Fear, and Loathing in Las Vegas対談
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    ngt1979 2014/01/24
    ある時代まで、ミクスチャーのバンドにも必ず出所があったんですよ。ヒップホップがベースになっているのか、インダストリアルがベースになっているのか、あるいはデトロイトのテクノがベースになっているのか
  • cakes(ケイクス)

    cakesは2022年8月31日に終了いたしました。 10年間の長きにわたり、ご愛読ありがとうございました。 2022年9月1日

    cakes(ケイクス)
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    ngt1979 2014/01/18
    糸井 ご両親のことは別にして、やっぱり暴力って、物事を安いコストで解決しようとしてるんですよね。
  • 直枝政広×岡村靖幸「なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?」 (3/3) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    キーもテンポもそのままの「夜の煙突」 ──森高千里さんの「夜の煙突」はカーネーションが演奏を担当していますね。レコーディングはどのように? 直枝 森高さんすごかったです。ノリとか歌の艶が当時の1988年からなんにも変わってない。キーも変えないでいいですって言ってくれて。 岡村 へー! 直枝 この曲は最初にいつもライブでやってる通りに録ってみたらテンポが150だったんですよ。で、ちょっと待てよ、オリジナルどれくらいだっけって計ったら170だった。 ──それは速い(笑)。 直枝 森高さんがキー変えないでいいって言ってくれたから、俺たちもテンポ変えないで演ろうって言って170で録り直したんです。すんげえ速かったですけど(笑)。 ──直枝さんは特に印象に残った曲は? 直枝 難しいな。僕は全部気に入ってるんで。あ、ただ一番驚いたのはうどん兄弟。中学生の女の子たちが「Edo River」をラップで歌っ

    直枝政広×岡村靖幸「なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?」 (3/3) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
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    ngt1979 2013/12/26
    “思いを馳せる”っていうことが多かったわけです。アナログレコード聴いて解説本を読みながら「これってこんなことなのかなあ」っていう。だから我々は妄想力は高かったと思います(笑)。
  • 「箱入りじいさん」の94年。 やなせたかし×糸井重里 - ほぼ日刊イトイ新聞

    ぼくはですね、望んだことは全部実現したけれども、 そもそもくだらないことしか考えていないんですよ。 同級生に映画のプログラム書いてるやつがいて、 そいつは映画館に「やあ」と言って (無料で)入るんだよね。 いや、羨ましいな、俺もああなりたいなと思っていたら、 『映画芸術』という雑誌の仕事が突然来て、 「何でもいいから書いてくれ」というんです。 「じゃ、映画観て、その感想を書く」ということになって、 それから『映画芸術』のおかげで映画館には 入れるようになったんです。 おなじように「やあ」って。 けれど、一つもいいことはなかった。 原稿料は安いしね、それでほんとうにやり始めるとね、 全然観たくない映画も観なくちゃいけないから。

    「箱入りじいさん」の94年。 やなせたかし×糸井重里 - ほぼ日刊イトイ新聞
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    ngt1979 2013/08/09
    「やなせ君、ぼくはね、巨匠みたいに言われてね、ひじょうにつらい。若い人があんまり寄って来ないしね、小さな仕事が来なくなった。巨匠なんていうのはダメだよ」
  • 宮本茂はどういうふうに構造をつくっていくのか。

    今回、宮さんは『ピクミン3』を 「構造がすっきりしている」と表現しましたけど、 そこに至るまでの過程には どんなことがあったんでしょうか。 あの、このゲームって、 「こういうことをやってみたら おもしろくなるかどうか、 ちょっと試してみたい」ということが多くて、 それを試してみたらおもしろかった、 ということからはじまって、 また、つぎの要素と組み合わせたらどうなるか? というような積み重ねでできているんですよ。

    宮本茂はどういうふうに構造をつくっていくのか。
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    ngt1979 2013/07/25
    「足りなかったらそのときにつくろう」っていうのと「たっぷり用意しておいたから、これをつかってつくっていこう」っていうのでは自由にやるか、型にはめるか、っていう意味で大きな違いがありますよね。
  • Base Ball Bear「THE CUT」特集 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー PowerPush - Base Ball Bear 小出祐介×宇多丸×Mummy-D 「The Cut」ができるまで Base Ball Bearの3rdミニアルバム「THE CUT」は、バンドの多面的な音楽性とボーダーレスなアティチュードが痛快なまでに形象化された作品となった。そして、リード曲「The Cut」のフィーチャリングゲストとして参加しているのは、小出祐介が長年リスペクトしていた日語ラップの雄・RHYMESTER。グルーヴィかつシームレスな緩急がつけられたサウンドをバックに、鋭い「現代人批評と声明」を打ち出す歌とラップのマイクリレーが刺激的に展開していく。今回ナタリーでは小出、宇多丸、Mummy-Dへのインタビューを実施。初のコラボレーションに至った経緯からディープな制作秘話までたっぷり語ってもらった。 取材・文 / 三宅正一(ONBU) 撮影 / 福和洋 小出

  • ほぼ日刊イトイ新聞 - 川上弘美さん+糸井重里対談 本を書くということは。

    スティーヴン・キングは、 どれを読んでもおもしろいですね。 まるで怪談話を口づてに聞いているような 感じがあります。 スティーヴン・キングが 『小説作法』というを書いているんですけど、 その中に、 僕は先を決めないで書くと、 書いてあったんです。 それを私は、心の支えにしています(笑)。 私だけじゃない、 スティーヴン・キングでさえそうなんだ、と。 キングには、 いっしょに手をつなぎながら行く感じを、 読んでいてすごく思います。

    ngt1979
    ngt1979 2013/02/22
    川上 そうですね。 でも、いい児童文学は、大人が読んでもぜったいおもしろいものです。 糸井 いい児童文学は、子どもだからといって容赦しない。
  • 1:出会い。原発。デモ。科学技術。社会保障。そして哲学と音楽。:日経ビジネスオンライン

    龍一(さかもと・りゅういち) 音楽家。1952年生まれ。78年「千のナイフ」でソロ・デビュー、同年YMO結成に参加。88年映画「ラスト・エンペラー」でアカデミー賞作曲賞を受賞。常に革新的なサウンドを追求する姿勢は世界的評価を得ている。2006年には新たな音楽コミュニティー「commmons」をエイベックスとともに設立。また、2007年一般社団法人「more trees」を設立し森林保全と植林活動を行なうなど90年代後半より環境問題などへ積極的に関わる。東日大震災後、「こどもの音楽再生基金」などさまざまな被災者支援プロジェクトに関わるとともに、脱原発を訴える活動をおこなっている。主な作品に「B-2 UNIT」「音楽図鑑」「BEAUTY」「LIFE」「out of noise」、著書に『音楽は自由にする』、共著に『縄文聖地巡礼』、『いまだから読みたい――3.11後の日』、『NO NU

    1:出会い。原発。デモ。科学技術。社会保障。そして哲学と音楽。:日経ビジネスオンライン
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    ngt1979 2013/02/05
    今の日本の音楽の状況を、哲学のたとえでいうなら、いまの日本のバンドの子たちは、欧米の哲学書をいっさい読まないで日本の先輩の本だけでもうわかった気になって、それ以上原典にさかのぼらないというような、
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  • ほぼ日刊イトイ新聞 - それはまるで、 ダンスのように。

    西水さんはごの中で、 ひとつの大きな転換点になったのが パキスタンの村へのホームステイだと お書きになられていましたが、 それはご自分で、 「ホームステイをしなければ」と 思われたわけですか? 直接のきっかけは、 パキスタンですばらしい活躍をしていた NGOの会長さんです。 私が南アジア地域の局長になったとき彼が、 「ミエコもそろそろホームステイしなきゃね」 と言ってくれて。 その会長さんとは何年も一緒に仕事をしていて あうんの呼吸で通じる間柄でしたので、 気軽に「そうだね」と答えていました。 あとはその方がぜんぶ、 アレンジしてくれはったんです。

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    ngt1979 2012/12/07
    「貧困」という状態を精神的に計る 「これは人間の生活ではない。 動物のように、ただ体を生かしてるだけだ」
  • どんべいさんと、音楽マネージメントの話を。 - ほぼ日刊イトイ新聞

    永田 純(ながた じゅん) 音楽エージェント/ プロデューサー。 1958年東京生まれで、愛称はどんべい。 70年代中頃よりコンサート制作にかかわり、 79-80年、YMO のワールド・ツアーに同行。 84年坂龍一アシスタント・マネージャーを経て、 85年以降、矢野顕子、たま、大貫妙子、マイア・バルー、 金子飛鳥らをマネージメント、細野晴臣、友部正人、 三宅純、テイ・トウワ、野宮真貴らを代理した。 プロデューサーとしては 東京メトロ、六木ヒルズ、 東急文化村、J-WAVE、世田谷文化財団等の主催公演、 NHK「みんなのうた」、スタジオジブリ 「ホーホケキョ となりの山田くん」 サウンドトラック、 「セサミストリート/ 日版」等に関わる。 また、オーディオ代理店、 シュタイナー教育関連コーディネイト、音楽出版などを手がけ、 2011年設立された 「すべてのミュージシャンのためのパブリッ