実はTBSでは決勝戦も翌日の朝に録画放送を行うことになっていますが、やはりスポーツはリアルタイムで見てこそエキサイティングなもの。
Jリーグの1ステージ制派と2ステージ制派が激しくバトルする中、颯爽と3ステージ制提案派が現れた件。 Tweet Share on Tumblr カテゴリ:サッカー 2013年07月07日12:40 僕はどっちでもいいです! ことを起こそうとするとき、そこには必ず賛成意見と反対意見が生まれます。そんなバトルを繰り広げている真っ最中なのがJリーグ。現在バトルとなっているのが、2ステージ制施行の是非について。現行のJリーグは1年間試合をやって優勝を決める方式ですが、それを前期後期と分割してそれぞれに優勝を決め、1年の最後に年間王者決定戦をやる方式へと変えようとする動きがあるのです。そして、それに対してサポーターからは強い反発の声が上がっているのです。 2ステージ制への動きを見せているのはJリーグ側が設けた戦略会議。戦略会議は「Jリーグの価値を高める」ことを目的とし、Jリーグ大東チェアマンを議長と
カリーナVSロリータ!丸山桂里奈さんが新ジャンル「ゴツロリ」を生み出した件。 Tweet Share on Tumblr カテゴリ:サッカー 2011年10月09日03:10 笑いすぎて涙が出ちゃう…だって女の子だもん! 世の女性が強さを求め、社会もそれを後押しするようになって幾年月。確かに女性たちは強くなった。大和撫子とは今やつつましく咲く花ではありません。気高くたくましく、岩をも割って芽吹く強さの象徴。しかし、大切なことを忘れてはいませんか。「強い女性」だけでは本当に魅力ある大和撫子の花とは言えません。「カワイクて強い女性」。「強くてカワイイ」ではなく、あくまでもカワイイが先にくることが花の矜持。美しさに宿る強さであるべきなのです。 かつて女子プロレスは、国民的人気を博し、やがて衰退の道をたどりました。僕の解釈では、それは強さを求めすぎたがゆえの結果。何故ビューティー・ペアは謎のアイド
移籍期間なのに入籍だけ決めた松井大輔さんの精力的活動に脱帽の巻。 Tweet Share on Tumblr カテゴリ:サッカー 2011年06月23日11:51 移籍は決めないけど、入籍は決めた! 何ともおめでたいニュースが飛び込んできました。元サッカー日本代表で現在は就職活動中の松井大輔さんが、6月22日2度目の結婚を決めていたのです。お相手はタレント・女優として活躍する加藤ローサさん。お二人はローサさんの26歳の誕生日となる6月22日に婚姻届を提出。しかもローサさんは妊娠4ヶ月との発表も。ダブルの慶事、本当におめでとうございます。 記事によればお二人は昨年の秋頃に知人の紹介で出会い、今年初めから真剣交際に発展したとのこと。二人とも鹿児島出身という縁もあってか、交際半年で結婚、しかも現在妊娠4ヶ月ということは交際3ヶ月で受胎というスピード婚。ゴールキックが松井に渡り、トラップ一発で相手
■重要なのは、価値への反応と、価値を創造する能力と、価値を擁護する情熱とである。 ■冷笑的傍観主義は よくて時間の浪費であり、悪ければ、個人と文明の双方に対して命取りともなりかねない危険な病気である。 (ノーマン・カズンズ『ある編集者のオデッセイ』早川書房) ▼その前に、箱男さんの興味深い長文(6月19日)がある。冒頭は、「なんでトルシエがいまニッポンにいるのか」という疑問に対する答えから始まる。若干編集して紹介。 ▼トルシエがいま日本にいる目的は、基本的には「テレビに出る」ことだけだと思います。 4年前のチームを指揮していたトルシエが今の代表チームについてコメントするのは、テレビ局としても視聴率が期待できるしょうし、実際、彼のコメントは他の人よりは面白いと思います。 ▼トルシエは中村俊輔を冷遇したりしたので、そういった特定選手のファンからは当然嫌われてますし、またワー
(追記 6/20 16:00) 昨日のジーコ発言の記事をご覧くださり、またたくさんのトラックバックをお寄せ頂きありがとうございます。 ココログの不調で、最初の方にいただいたトラックバックの一部が消えています。せっかくトラックバックをお寄せいただいたのに消えてしまった方、ごめんなさい。お詫び申し上げます。 尚、管理のため、トラックバックは一度拝見してから、公開するかどうかを決めています。宣伝のためのスパムトラックバックが非常に多いためです。あしからず、ご了承下さい。 同一アドレスからの重複トラックバックは一つにまとめ、重複分は削除いたしました。同一のアドレスから頻繁に重複トラックバックが掛かる場合(5件以上)は、残念ながら、すべて削除させていただいています。その他、記事内容と全く関係がないトラックバックは削除しています。 (追記ここまで) 酷暑が互いの判断力と体力を奪った。クロアチアも日本も
ワールドカップ、クロアチア戦の直後の共同インタビューでジーコが、「2試合連続で炎天下での試合になったのは、日本にとっては厳しい条件となった。しかし、テレビがそれを望んでいる以上仕方がない。」と語っていましたが、なぜか日本の通訳(テレビ朝日)はその部分だけ訳しませんでした。 通訳がアドリブでそんな判断をするのも大したものだと思って感心しましたが、他の部分は丁寧に訳していたので、あの部分だけはテレビ局にとっては何らの理由で訳したくない理由があったのでしょう。 ところで、どなたか、ワールドカップの試合時間がどのように決められているかご存知ありませんか。ジーコの言う「テレビ局がそれを望んでいる以上仕方がない」のセリフはどう理解すればいいのでしょうか。 体力的に劣っている日本が、テレビ局の商業上の都合で昼の時間帯の試合をさせられているとすれば、「あの頑張れ日本!」のパフォーマンスは一体なんだっ
インサイドでちょこんと押し込めばゴール確実だった後半6分のあのシーン、柳沢さんの判断力やボールにくらいつく体力を奪ったのは酷暑であり、酷暑のさなかに試合時間を設定して日本での視聴率を優先させたのは放映権を持っていた電通であり、つまり戦犯は電通である、という話がもちあがってますけども、酷暑というのは普通に考えて日本代表だけに作用するものではなく相手チームにも等しく作用するものなので、これは隠れ蓑に過ぎず、電通は未だ公表することがかなわない毒電波兵器(しめつけ痴漢ビームによる失禁攻撃)を実用化していて、それを使って柳沢さんの頭に「インサイドじゃなくアウトサイドのタイガーシュートでキーパーの股ぐらをひんやりさせてあげなさい」という指令を送っていた。そうとしか考えられない。うちの序二段も「アレは私でも1点取れた」と口いっぱいにちゃんこをほおばりながら言ってましたから間違いないと思います。あとこれが
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