めを @mewo_2j 【イベント】コピー本オンリーイベント『折れば本』 pictsquare.net/6sjxaxlcbbspbj… pictSQUAREにて、8月30日に開催します。 コピー本かネットプリントを出品できればジャンルやページ数もろもろは問いません。 書いたものを折れば本です。 pic.twitter.com/GFRIm8xPv2 2020-08-02 23:52:11
日本の家電ブランド、バルミューダが2021年に発売したスマートフォン「BALMUDA Phone」は、市場に一石を投じつつも残念ながら「失敗作」の烙印を押された。 (1 / 2 枚) 日本の家電ブランド、バルミューダが2021年に発売したスマートフォン「BALMUDA Phone」は、市場に一石を投じつつも残念ながら「失敗作」の烙印を押された。しかし、発売から数年が経った今、中国の中古市場で熱狂的な人気を集め、価格が高騰する謎の現象を引き起こしている。この現象は、高性能・高スペックを追求する現代のスマートフォン市場へのアンチテーゼと言えるかもしれない。 【その他の写真】 BALMUDA Phoneの商業的失敗 BALMUDA Phoneは、バルミューダ社長である寺尾玄氏の「板チョコのようなおしなべたデザインとは一線を隠した、小さく、優しく、デザインの魂を持つ携帯電話を作りたい」という思いか
朝日新聞社が1月17、18の両日に実施した全国世論調査で、立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」(中道)が高市早苗政権に対抗できる勢力になると思うかどうか質問した。対抗できる勢力に「なら…
荒川和久/独身研究家/コラムニスト @wildriverpeace 女性向け風俗店がブームなのかと思いきや、中身を読むと「女性客とエロいことをして金もらえると応募してくる男から面接料や指導料、登録料名目で搾取する」らしい。要するに実の客は女ではなく男。いやはや…。 news.yahoo.co.jp/articles/77059… 2026-01-16 15:17:34 リンク FRIDAYデジタル 【ルポ風俗の誕生・女風】(後編)「女性がこれほど風俗を求めていたとは」ブームの理由とその“限界” | FRIDAYデジタル 12月に書籍として刊行されたノンフィクションライター・高木瑞穂氏の『ルポ風俗の誕生』より「女風」を紹介。後編では'10年代に女風がブームとなった背景とその限界について詳述する。 1 リンク FRIDAYデジタル 【ルポ風俗の誕生・女風】(前編)時代が早すぎた…’90~’00
noirse @noirse 年末のスペースでも言ったけど最近のラブコメ寄りのマンガやアニメ、正反対とか矢野くんとか吸血鬼ちゃんもそうだけど、陰キャと陽キャがくっつくのはいいけど、陰キャを社会参加させるためにカースト上位グループで包摂させてそれに成功したからハッピーみたいな作品が多くて、正直うんざりしてきた 2026-01-18 23:38:33 noirse @noirse カースト下位のコミュ障の陰キャを上位まで引き上げることが社会参加の一歩であるという思い上がりも、そうする事が「社会的に正しい」からそうさせようという風潮に乗った姿勢もイラッとする。基本的には正反対も矢野くんも吸血鬼ちゃんも嫌いではないのだが、結局そうなるのが今のモードなんだろう。 2026-01-18 23:42:38 noirse @noirse 最近は部活ものの日常系アニメが減ってきたが、あれらは教室のはみ出し者
(左)萩生田光一自民党幹事長代行=萩生田議員のホームページより。(右)旧統一教会の韓鶴子総裁=統一教ホームページより//ハンギョレ新聞社 高市早苗首相の側近である自民党の萩生田光一幹事長代行が、故安倍晋三元首相をはじめ、自民党関係者と旧統一教会の橋渡し役を果たした情況が、旧統一教会の内部文書に多数含まれていることが18日に確認された。 韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に報告された「TM(True Mother)特別報告」文書によると、神日本家庭連合(日本の旧統一教会)は参議院選挙を3カ月後に控えた2019年4月頃、「萩生田光一代行らと夕食をした」とし、「萩生田代行から『7月の選挙のために教団のトップに挨拶をしたい』という要請があり、夕食の席を設けることになった」と韓総裁に報告した。この夕食会の出席者には、自民党最大派閥の首長である細田博之、安倍内閣時代に総務副大臣を担った奥野信亮元議員、北村経
立憲民主党の野田佳彦代表が17日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。公明党と結成した新党「中道改革連合」について、長文で改めて説明した。 野田氏は「平素より立憲民主党を力強く支えてくださっている皆様に、心から感謝申し上げます。急な政局の動きの中で、『中道改革連合』をめぐり様々なご心配の声があることは、私自身、重く受け止めています。今回の動きは、突然の解散という事態に対応する中で生じたものですが、決して場当たり的なものではありません。昨年、高市政権が発足し、公明党が自民党との連立を解消したところから、この流れは始まりました」と書き出し、「公明党の言う人間中心主義の中道の路線と、私たちが掲げてきた中道とは、理念の上で重なる部分が多くありました。そうした認識のもとで、公明党も野党となった今、中道の塊を大きく広げていく機会だと考えました。本来であれば、十分な時間をかけ、党員・地方議員・支援者の皆様
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