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Linuxに関するnoiz9のブックマーク (3)

  • インストールした Linux ディストリビューション名とバージョンを確認するには - PRiMENON:DiARY

    インストールしてから月日が経つと、どのディストリビューションをインストールしたか、ましてやバージョン名を忘れてしまいがちです。それをコンソールから確認する方法です。dmesg で起動画面のメッセージを確認できますが、ディストリビューション名は書かれていなかったりします。また、uname -a でも Linux バージョンとアーキテクチャしか書かれていなかったりします。 cat コマンドで確認する例です。もちろん、less や more でも構いません。 Redhat/CentOS $ cat /etc/redhat-release CentOS release 4.6 (Final) その2。 $ cat /etc/issue CentOS release 4.6 (Final) Kernel \r on an \m Fedora # cat /etc/fedora-release Fed

  • [ThinkIT] 統合監視ツールZABBIX事始め

    社内・社外を問わず、IAサーバがITシステムの中核に導入されることは珍しくなくなってきました。特に、Webアプリケーションサービスを行う場合、主にIAサーバとLinuxまたはWindowsという組合せでシステムを構築されていることでしょう。 IAサーバは比較的安価なため、リソースが不足しても追加購入してシステムを容易に増強することができます。これは大きなメリットですが、管理面では負担の増加が避けられません。数台規模ならば手作業で個々のサーバを管理できますが、数十台〜数百台規模となってくると、某CMではありませんが「増え続けるサーバの管理に困っていませんか?」という状況になるのは想像に難くありません。 システムを効率的に管理するためには、まずサーバのハードウェアリソース、そしてその上で稼働するOSやアプリケーションの状態を適切に把握できることが重要です。シェルスクリプトなどを利用して監視/通

  • aptitude

    remove, purge, hold, unhold, keep, reinstall これらのコマンドは「install」と同じですが、上書きされないかぎり、コマンドラインで与えられたパッケージすべてに対してコマンド名のアクションを適用します。hold と keep の違いは、hold を用いると将来の upgrade コマンド実行時にパッケージが無視されるようになるのに対し、keep を用いるとパッケージに対して設定されたアクションすべてが取り消されるだけです。unhold を用いると、将来の upgrade コマンド実行時にパッケージが更新されるようになりますが、パッケージ状態にそれ以外の変化はありません。 例えば、「aptitude remove '~ndeity'」とすると、「deity」を名前に含むパッケージがすべて削除されます。 markauto, unm

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