Twitterのブロックの仕様についてのメモ。 ブロックによって起きること フォロー関係が強制的に解除される ブロックされた側が個別ツイートページを開いた際に「このツイートを見ることを許可されていないため、見ることができません。」といったエラーメッセージが表示される。(認証時) (詳しくは、TWITTERでブロックされているか否かを確認する方法を参照。) ただし、エラーが表示されるだけでつぶやきは正常に表示される。 ブロックされた側がメンションやリプライなどを送信しても、自分の@関連には表示されない。(認証時) ただし、UserStream APIの場合、ブロックの有無に関係なく、それらのメンション・リプライなどは送信されてくる。(アプリ側でブロック一覧などを取得して除外する必要がある) ブロックされた側がリプライツリーを参照することが出来なくなる。 ブロックされた側がAPIで個別つぶやき
TwitterのWeb版(twitter.com)でログアウトすると、ページの下に「アドレス帳」というリンクが表示されるようになった。米Search Engine Landによると、数週間前からのことという。 このリンクをクリックすると、「Profiles Directory」というページが表示される。「公開されているTwitterプロフィールをアルファベット順の名前から探してみましょう。1から26までの番号はローマ字以外の文字で始まる名前を一覧で表示しています」という説明がある。 公開されているTwitterの「プロフィール」にある「ユーザー名」(@で始まるアカウント名ではなく)をアルファベット、数字(ローマ字以外の文字)順にソートしたものだ。ユーザー名に日本語などのローマ字以外を使っている場合(例:ITmedia エンタープライズ─@itm_enterprise)も掲載されている。 こ
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