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2014年1月3日のブックマーク (4件)

  • ゆーすけべー日記

    好きな季節は? と聞かれると花粉症の春、雨が降る梅雨を除いて... と消去的に考えがちですが、 とはいえ気分が高揚する熱い夏が好きだなーって結論になって大抵「 夏 」と答えます。 そんな夏がこのBlogエントリーを期に終わろうとしています。 毎年、プログラミング言語Perlの祭典である「 YAPC::Asia 」は季節の節目として存在していて、 大抵9月/10月の夏から涼しくなる時期に行われる開催されています。なので僕は YAPCが終わるまで夏だ! なんて勝手に思い込んでいます。「YAPCの感想Blog記事を書くまでがYAPC」という素晴らしい スローガンがあるので、この記事をポストした時点で2013年の僕の夏は終わりますね。 実際、YAPCが終わってからここ数日はちょうど涼しくなって、それがまた、 一抹の寂しさと共に名残惜しさを感じています。 季節の節目としても僕の中にあるYAPC::A

    ゆーすけべー日記
    note103
    note103 2014/01/03
  • Mojoliciousでつくる! Webアプリ入門

    YAPC::Asia 2013 2013/09/21 Yusuke Wada a.k.a. yusukebe

    Mojoliciousでつくる! Webアプリ入門
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    note103 2014/01/03
  • テスト考2014 - Hidden in Plain Sight

    年々、ウェブアプリを開発するときにテストを書こうという機運が強くなっていると感じる。 これは、開発パラダイムの成熟を意味することであり、基的に良いことだと思っている。 しかし同時に「テスト原理主義」とでもいうような極端な考え方もでてきていて、開発スタイルをめぐって摩擦が起こっている。 そして、この議論は「テストは、ないよりあったほうが良いよね」という、微視的には誰も反論できないロジックに押し通されがちで、「地獄への道は善意で舗装されている」の典型的な現象に見えて仕方がない。 テストを書かない、というと背景にどんな深い考えがあっても素人くさく聞こえ、逆にテストを書くというだけで良いプログラマーに見える、という非対称な化粧効果がある。ソフトウェア・コンサルティング会社がテスト好きなのは決して偶然ではない。 ソフトウェアというのは、結局のところ、動いてナンボ、使われてナンボである。 期待するも

    テスト考2014 - Hidden in Plain Sight
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    note103 2014/01/03
  • [新春特別放談]ニッポンのPostgreSQLコミュニティ生みの親、石井達夫氏が語るPostgreSQLの現在・過去・未来(3) | gihyo.jp

    2014年を迎えるにあたり、黎明期から日のPostgreSQLコミュニティを支えてきたSRA OSS, Inc. 日支社 支社長 石井達夫氏にPostgreSQLを語っていただきます。最後は、自らが立ち上げ育ててきたPostgreSQLコミュニティへの思い、そして2014年への期待についてお聞きしました。 すぐれたソースコードがすぐれたコミュニティを作る ─⁠─ここでPostgreSQLコミュニティの話を伺わせてください。オープンソースプロジェクトとして、PostgreSQLは比較的長い歴史を誇ります。長く続いた要因としては、MySQLのように1社が開発の主導権を握っているのではなく、多くの開発者が集って開発しているからだと思っているのですが、石井さんはどう見ていますか。 石井:まったくその通りだと思います。ほかのオープンソースプロジェクトもPostgreSQLをお手にしてほしいです

    [新春特別放談]ニッポンのPostgreSQLコミュニティ生みの親、石井達夫氏が語るPostgreSQLの現在・過去・未来(3) | gihyo.jp
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    note103 2014/01/03