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2017年5月18日のブックマーク (6件)

  • 筑摩書房

    序文 エヴリ Tシャツ テルズ ア ストーリー The Cars 30歳女性 小説家 東京都出身 プーケットのダイビングショップTシャツ 年齢秘密女性 義足モデル/ブラジリアンワックス店経営 出身地秘密 レイ・ミステリオ 36歳男性 音楽プロデューサー/ベーシスト/漫画家 新潟県出身 ジョーイ・ラモーン 42歳女性 バー経営 神奈川県出身 目黒寄生虫館 28歳女性 ミュージシャン/スナックホステス 兵庫県出身 © Chikumashobo Ltd.2017 All Rights Reserved. ホームページの全部、あるいは一部を無断で利用(コピー等)することは、著作権法上の例外を除き、著作権者及び筑摩書房の許諾が必要です。 あなたにも〈捨てられないTシャツ〉ありませんか? あるある!と思い浮かんだあなたも、あるかなあと思ったあなたにも読んでほしい、読めば誰もが心に思い当たる「なんだか

    筑摩書房
    note103
    note103 2017/05/18
    都築さんはいつもすごい
  • 空白行が来るごとに数字をカウントアップしつつ挿入する

    note103
    note103 2017/05/18
    作業で必要になって一瞬Vimのマクロでやろうかなあ、と思ってからやっぱりPerlで書いた。
  • 年末にesaの大掃除をしてみた - Money Forward Developers Blog

    デザイナーの大嶋です。 マネーフォワードでは、普段のコミュニケーションに esa.io を活用しています。 使い方は日報、起案、調査資料など多岐に渡ります。 しかし、200人を超えるメンバーが記事を日々投稿していると、カテゴリーが無作為に作られたり、記事分類の粒度がバラついたり… このカオス状態を解消しようと、年末という気分も相まって esa カテゴリー大掃除を行いました。 既に3万件以上と膨大な数に膨れ上がった記事を、一気に整理整頓するのは大仕事になってしまいます。 そこで、手始めに自分の所属する「デザイン戦略室」の記事に対象範囲を絞って取り掛かることにしました。 (これなら、数百件レベル!) 最初の一歩は「箱(カテゴリー)」を決めること 「 esa 、整理してくださーい! 」 と安易に呼びかけてしまうと、各自の「使い方ルール」「分類ルール」「想い」の違いから更なる混乱を生みそうだったの

    年末にesaの大掃除をしてみた - Money Forward Developers Blog
    note103
    note103 2017/05/18
    これはこれで価値のある取り組みだと思うけど、やはりキーワード同士を紐付けてしまって分類自体を放棄するScrapboxの発想は一歩先を行ってるなあと感じてしまう。分類は結局最終決定権を持つ奉行が必要になるから
  • Goプログラムの実行でハマった - Qiita

    WEB+DB PRESS Vol.82でGoが特集されていて、触り始めてみたのだが、初めて15分で嵌った・・。始めたばっかなので間違って理解しているかもしれません。 1.GOPATHを設定し、パッケージを作成 ($GOPATH/src/goproject,$GOPATH/src/main) 2./gosample/gosample.goを作成

    Goプログラムの実行でハマった - Qiita
    note103
    note103 2017/05/18
    まさにこの括弧でハマってた・・多謝
  • CHANGELOG の書き方 - 角待ちは対空

    VS Code の拡張作っている際に CHANGELOG.md が自動生成され、書き方はKeep a Changelogに従えと書かれていたので紹介する。 ここに書かれていることは絶対ではなくただ提案しているだけである。意見がある人は話し合おうという温度感っぽいので、納得いかない場合は issue 立てると良いと思う。 僕自身はなんでもよくてある程度型が欲しかっただけなのでこれからはこれに従って書いていこうと思う。ただまぁ Semantic Versioning もそうだけどちゃんと従おうとすると以上にだるくなってくるので雰囲気従うくらいだと思う。 CHANGELOG の原則 機械的に生成するのではなく人間の手で書く 各セクションへのリンクが容易にできる 1つのバージョンごとに1つのサブセクションを作る リリースは新しいものが上に来るようにする 日付のフォーマットは YYYY-MM-DD

    CHANGELOG の書き方 - 角待ちは対空
    note103
    note103 2017/05/18
  • 自動組版のために原書のデータをLISPのマクロでハック

    (前回から続く) そんな感じでオーム社でしばらくを作っていました。そのうち、「プログラミングのための線形代数」というを2004年に出しました。自分が数学科出身ということもあり、思い入れがあるです。 このには数式がたくさん出てきます。このため、著者は複雑な数式の表現が可能なLaTeXという形式で原稿を書いてきました。自分は数学科出身なので、LaTeXの簡単な編集やスタイルを当てることくらいはできました。そこで、印刷所に渡す直前までLaTeXを使って自分で組版してみました。 印刷は、LaTeXを得意とする「三美印刷」という印刷会社に依頼しました。ちなみにラムダノートで最近出した「プロフェッショナルSSL/TLS」という書籍も印刷所は三美印刷です。 Railsの日語版に自動組版を導入 このを作ったことで、LaTeXで書籍を作れることがわかりました。その後、2006年2月発行の「Ra

    自動組版のために原書のデータをLISPのマクロでハック
    note103
    note103 2017/05/18
    ドラマチック・・そのように構成してもいるのだろうけど。PML等のデータをもらえなかったのはキツイ話に聞こえるけど、結果的にはそれが新たな展開につながっていて面白い