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ブックマーク / moneyforward-dev.jp (5)

  • 年末にesaの大掃除をしてみた - Money Forward Developers Blog

    デザイナーの大嶋です。 マネーフォワードでは、普段のコミュニケーションに esa.io を活用しています。 使い方は日報、起案、調査資料など多岐に渡ります。 しかし、200人を超えるメンバーが記事を日々投稿していると、カテゴリーが無作為に作られたり、記事分類の粒度がバラついたり… このカオス状態を解消しようと、年末という気分も相まって esa カテゴリー大掃除を行いました。 既に3万件以上と膨大な数に膨れ上がった記事を、一気に整理整頓するのは大仕事になってしまいます。 そこで、手始めに自分の所属する「デザイン戦略室」の記事に対象範囲を絞って取り掛かることにしました。 (これなら、数百件レベル!) 最初の一歩は「箱(カテゴリー)」を決めること 「 esa 、整理してくださーい! 」 と安易に呼びかけてしまうと、各自の「使い方ルール」「分類ルール」「想い」の違いから更なる混乱を生みそうだったの

    年末にesaの大掃除をしてみた - Money Forward Developers Blog
    note103
    note103 2017/05/18
    これはこれで価値のある取り組みだと思うけど、やはりキーワード同士を紐付けてしまって分類自体を放棄するScrapboxの発想は一歩先を行ってるなあと感じてしまう。分類は結局最終決定権を持つ奉行が必要になるから
  • マネーフォワードエンジニアインタビュー 中川敦「隣のおじさんから学んだC言語と”Inside Macintosh”」 - Money Forward Developers Blog

    マネーフォワードの中の人を知ってもらうため、当社でフルタイムのRubyコミッターを務める卜部昌平が、マネーフォワードのエンジニアにインタビューをするこの企画。 今回は、Javaエンジニアの中川敦さんへのインタビューです。 社員ですら初めて聞くような、マネーフォワードに関わる人のストーリーをお届けします。 ▼過去のエンジニアインタビューはこちら マネーフォワードエンジニアインタビュー 谷口徹「BtoBはユーザーとの距離が近い」 マネーフォワードエンジニアインタビュー 鈴木信太郎「モノポリーから始まったエンジニアへの道」 マネーフォワードエンジニアインタビュー 鈴木研吾「崖から落とさないためのディフェンス役」 マネーフォワードエンジニアインタビュー 児玉孝太郎「世の中の課題を解決できる人でありたい」 マネーフォワードエンジニアインタビュー 金子雄一郎「経理から会計の未来をつくるエンジニアへ」

    マネーフォワードエンジニアインタビュー 中川敦「隣のおじさんから学んだC言語と”Inside Macintosh”」 - Money Forward Developers Blog
    note103
    note103 2017/03/31
  • それ、Swift Bondでくっつけちゃおう - Money Forward Developers Blog

    こんにちは マネーフォワードでiOSアプリ開発をしています西信です アプリはサーバーとの通信処理やユーザー操作により目まぐるしく状態が変わります そして、その状態の変化に追従してUIが変わります 複雑な状態変化が起こりうるアプリ開発で状態ごとにUIを更新するのは苦労しますよね 状態ごとにUIが変化するコードを書いていたつもりだけど、この状態の時のUI更新ができていなかったとか・・ 状態ごとにUIが変化するコードを書いたんだけど、全パターンを網羅するためにコードが散らばっていて挙動を把握しづらいとか・・ こんな悩みを抱えたことはないでしょうか そこで日紹介するSwift Bondです みなさんはこのライブラリをご存知でしょうか Swift製のBindingライブラリで、現在2,200以上のスターがついています 私は以前、下記を読んでSwift Bondを知りました(有名な記事です) MVV

    それ、Swift Bondでくっつけちゃおう - Money Forward Developers Blog
    note103
    note103 2016/05/02
  • Emacs Zshなどを設定した話 - Money Forward Developers Blog

    先月中途で入社した卜部です。 中途入社したタイミングでちょうどよいので環境設定を見直していました。 たぶん全部捨てて書き直したのは8年ぶりくらいでした。 今回の感想を忘れないうちに書いておきます。 Emacs Emacsを使い続けている理由はauto-save-buffersです。これと同じような機能を提供しているエディタは(RubyMineとかなくもないが)とても少なく、移行先として選択肢があまりありません。Atomのautosaveはどうやら求めているものと違うようですし。 auto-save-buffersで救われたファイルは数知れず、というか保存とかいう前世紀の遺物を計算資源に下請けさせることで考えることが減るので、当は他のエディタにも是非あるべき機能です。下にzshでpredict-onの話も書いてありますが、自分は0クリック革命をわりと実践している派だと思います。 パッケージ

    Emacs Zshなどを設定した話 - Money Forward Developers Blog
    note103
    note103 2016/03/15
  • レビューしやすいコミット履歴でバグ削減 - Money Forward Developers Blog

    こんにちは。 アグリゲーション開発担当の中川です。 今回は、みんなが大好きな構成管理ツール「Git」について話したいと思います。 私は Git を使い始めてから、バグの発生数が激減しました。 Git を使ったとある手法によってレビューが充実し、バグの少ないコードを書くようになったと考えています。 では、今回はその手法について紹介したいと思います。 ※ 稿は Git 以外の第三世代構成管理ツール(Hg、Bzr など)にも適用するかと思いますが、Git の用語とコマンドを使って紹介していくため Git の基知識が必要となります。ご了承ください。 レビューしやすいコミット履歴と、開発の流れで自然にできるコミット履歴の乖離 以下のようなコミット履歴があるとします。 1. wip: 仕様変更○○を行い始めた 2. wip: 仕様変更○○の続き 3. wip: ちょっと設計を変更、それと過去のバグ

    レビューしやすいコミット履歴でバグ削減 - Money Forward Developers Blog
    note103
    note103 2015/11/30
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