Backlogは広報の強い味方!山口情報芸術センターのスピーディなイベントPRの秘訣 Backlog導入前の課題 広報担当の人員増加と業務の拡大により、カンバン型のタスク管理ツールではプロジェクトを管理しきれなくなった Backlog導入後の効果 週一回会議で、各自のタスクの進捗をBacklogのガントチャートで確認。細かいタスクの担当者や期限を明確にできたことで業務の負荷や無駄・ムラを解消 メディアテクノロジーを用いた表現や教育プログラムを世界に向けて発信する、山口情報芸術センター YCAM の広報業務にBacklogが活用されています。短いサイクルで、さまざまなイベントのPRをスピーディにこなす同センターのスタッフにBacklogを用いた「タスク管理術」をお伺いしました。 ――YCAMについて教えてください。 YCAM渡邉朋也:山口情報芸術センター (以下、「YCAM(ワイカム)」)は

