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JavaScriptとJavascriptとjavascriptに関するo_hiroyukiのブックマーク (1,735)

  • Next.jsはどうやってスクロール位置を復元するのか

    Next.jsにはexperimental(実験的機能)でscrollRestorationというフラグが存在します。 // next.config.js const nextConfig = { // ... experimental: { scrollRestoration: true, }, } module.exports = nextConfig デフォルトでもブラウザ側でスクロール位置を復元してくれることもありますが、Safariでは復元されなかったり、ChromeでもgetServerSideProps利用時にはこのフラグを有効にしないとスクロール位置が復元されないなど不安定な状態です。最近この辺りについて識者の方々から色々ご教示いただき、自分では気付けないような部分の知見も多く得られたので、備忘録兼ねてscrollRestorationが何を解決しようとして、どう実装されて

    Next.jsはどうやってスクロール位置を復元するのか
  • 【Bun】新しいJavaScriptランタイムについてふわっとまとめた

    JavaScriptランタイムと言えばnode。 nodeの代替としてdenoがありますが、新たにbunというものを知ったのでふわっとまとめてみました。次のリンクは、Bunを知るきっかけとなったものです。 トップのコメントを一部抜粋(DeepL翻訳) 私が興奮していることのひとつは、bun install です。 Linuxでは、シンプルなNext.jsアプリの依存関係を、現在利用できる他のnpmクライアントよりも20倍ほど速くインストールします。 Bunとは 「速くて All in One な Javascript ランタイム」 内容を見ていく前に、Bunへの注目度がわかるグラフをご覧ください。 7月6日からほぼ垂直にStarを獲得しており、7月11日までの五日間で約20倍になっています。すごい。 ここからは私が気になった内容をピックアップして紹介していきます。 All in One B

    【Bun】新しいJavaScriptランタイムについてふわっとまとめた
  • フロント学習の最高の教材集 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに 今回はフロント学習で重宝できる教材をまとめました。 軽く自己紹介として、自分は新卒でフロントエンジニアとして入社し2022年で2年目になります。 実際に実務を通す中で「この教材のおかげで実装がスムーズにできた」「この教材をやってたおかげで理解ができた」といったような場面が2年の間で多々ありました。 今回紹介する教材は自分自身が実際に使ってよかったものかつ、そのほとんどが無料で学べるor低価格の教材になっています。 「フロントエンドを網羅的に学べかつ実務の基礎作り」という目的で教材を紹介します。 この記事の主な対象者 フロントエ

    フロント学習の最高の教材集 - Qiita
  • jestでDBありのテストを高速化する

    課題link お手伝いしているシステムでNestJSを採用しているバックエンドのテストが遅いという課題があったので対処した。 前提link フレームワークDBテストランナーその他 テストの総数は700弱。 最終結果link 最終的には2段階の改修を経てローカルのテストが3倍速程度高速化した。 # before Test Suites: 145 passed, 145 total Tests: 2 skipped, 681 passed, 683 total Snapshots: 0 total Time: 925.063 s Ran all test suites. Done in 926.48s. # ts-jestを@swc/jestに置き換えた Test Suites: 145 passed, 145 total Tests: 2 skipped, 681 passed, 683 t

    jestでDBありのテストを高速化する
  • HTMLでモーダルUIを作るときに気をつけたいこと - ICS MEDIA

    ダイアログやハンバーガーメニューといったユーザーインタフェース(UI)は、多くのウェブサイトで利用されており頻繁に見かけます。どこでも見かけることから「簡単に作成できる」と思われがちですが、意外と実装が難しいUIです。たとえば、エンジニアでなくとも、以下のような現象に気付いたことはないでしょうか? ダイアログを表示中に、裏側のコンテンツがスクロールできてしまった ダイアログを表示中に、Tabキーでキーボード操作を行うと裏側を操作できてしまった ▼裏側がスクロールできてしまう例 ▼裏側がキーボード操作できてしまう例 これらを解決するためには、実装で注意する必要があります。記事では、ダイアログやハンバーガーメニュー等のモーダル系のUIに存在する気付きづらい問題点と、解決方法を紹介します。ダイアログとハンバーガーメニューはそれぞれ役割の異なるUIですが、画面全域を覆うUIという意味において同種

    HTMLでモーダルUIを作るときに気をつけたいこと - ICS MEDIA
  • 正式仕様リリース! JavaScriptの最新仕様ES2022で追加された「全」新機能

    JavaScriptの仕様はECMAScriptで、ECMAScript 2015(ES2015)、ECMAScript 2016(ES2016)...というように毎年進化を続けています。 これまでの仕様はES2021でした。 日6月22日、ES2022は正式仕様として承認され、ES2022が最新仕様となりました。 22.06.2022 Ecma International approves new standards - Ecma International ブラウザ対応も完了しており、全モダンブラウザ(Google Chrome・Firefox・Safari・Microsoft Edge)でES2022の全機能が使えます。 記事では、ES2022すべての新機能を紹介します。「何が使えるようになったのか?」「どうしてそれが必要だったのか?」が、できるだけわかりやすいように解説しました

    正式仕様リリース! JavaScriptの最新仕様ES2022で追加された「全」新機能
  • JavaScriptのデバッグにはdebugger文を使おう - Qiita

    JavaScript初心者のため、デバッグ力がまだまだ拙くどうしたらデバッグ力ってつくのだ…と悩んでいたら 👨‍💻 < スタックトレースするといいよ! 👨‍💻 < スタックトレースするにはdebuggerとかconsole.trace()使うといいよ! と教えていただきdebuggerを使ったらとても便利だったので🙏 スタックトレースとは スタックトレース (stack trace)とは エラーが発生したときに表示される内容で、そのエラーが発生するまでの過程(どんな処理がどの順番で呼び出されたかの流れ)を、ざっくりと表示したものです。 「分かりそう」で「分からない」でも「分かった」気になれるIT用語辞典 スタックトレースを使って問題をどう切り分けるか まずは問題が起きている箇所のスコープを狭くしていきましょう💡 問題の切り分け方として ざっくり入口と出口の関数に適切な値が入って

    JavaScriptのデバッグにはdebugger文を使おう - Qiita
  • JavaScriptのES2023・ES2022の新機能まとめ - ICS MEDIA

    JavaScriptの仕様であるECMAScriptはEcma Internationalによって定められています。ECMAScript 2015(ES6)の登場以降は、ECMAScript 2016、ECMAScript 2017・・・と、年次で仕様が更新されています。ECMAScript 2022(ES2022)は2022年6月22日のEcma InternationalのGA 123rd meetingにて、ECMAScript 2023(ES2023)は2023年6月27日のGA 125th meetingで承認されました。 ES2022とES2023はすでに多くのブラウザやNode.js環境で利用可能です。記事では新仕様と使いどころを紹介します。 ES2023 - 配列の非破壊操作 ES2023では配列を非破壊で操作できるメソッドが追加されています。非破壊とは、元の配列を変更せ

    JavaScriptのES2023・ES2022の新機能まとめ - ICS MEDIA
  • 頻出単語表示、わずか9KBのAI日本語単語分割ライブラリ「TinySegmenter」をESモジュール化

    自由入力された文章をデータ化する形態素解析ですが、巨大な辞書が必要になったり次々登場する単語に対応することなどなかなか大変そうなイメージでしたが、機械学習を使った、単語分割するコンパクトな実装「TinySegmenter」を発見。ブラウザやDenoでいい感じに使えるESモジュール版にしてみました。 「頻出単語表示 by TinySegmenter」 文章を入れると、頻出単語順に並び替えて表示する、サンプルアプリ。このアプリでは、3文字以上を単語としています。一日一創ブログをコピペしてみるといい感じに! プログラムで組み込む方法は簡単、ブラウザやDenoで下記コードを入れるだけ。 import { TinySegmenter } from "https://code4fukui.github.io/TinySegmenter/TinySegmenter.js"; const segs = T

    頻出単語表示、わずか9KBのAI日本語単語分割ライブラリ「TinySegmenter」をESモジュール化
  • ライブラリゼロの20行でReduxもどきを実装して、Reduxを完全掌握しよう!!

    はじめに Reduxは遠い昔に誕生したものなので、いまReduxを使っていない人も多いかもしれません。 Reduxは、出現当時はそれほど大きなソフトウェアではなかったのですが、ときが経つにつれて、いろいろな便利関数たちが現れてきて、そのせいで今からReduxを調べる人は、何が質なのかを調べるのが難しくなっていると思います。 そこで3分でReduxもどきを実装しました。こちらです。20行!! じゃーん! JavaScriptでうごきます!! // 実装 const createStore = (reducer) => { let state = 0; const listeners = []; const dispatch = (action) => { const newState = reducer(state, action); state = newState; listeners

    ライブラリゼロの20行でReduxもどきを実装して、Reduxを完全掌握しよう!!
  • V8エンジンによる内部変換コードでasync/awaitの挙動を理解する

    はじめに JavaScript の「非同期処理」ってやっぱりかなり難しくないですか? 自分も色々試行錯誤しましたが、結局「完全に理解した🤓」→「やっぱり何も分からん😭」っていうループの中で泥臭く理解を深めていくしかないようです。 さて、非同期処理の制御をある程度予測できるようになるには、非同期 API を提供する環境のことやイベントループ、マイクロタスクなどの仕組みについて理解する必要があります。 そして環境に埋め込まれた JavaScript Engine のことも理解する必要があります。 今回の記事では、JavaScript Engine の1つである V8 が内部で変換するコードから async/await の挙動を理解するための解説を試みたいと思います。V8 エンジンからアプローチすることで async/await の分かりづらい挙動を掌握して非同期処理を打倒します。 今回の記

    V8エンジンによる内部変換コードでasync/awaitの挙動を理解する
  • Web Animations APIのcompositeが凄過ぎてすごいからみんな見てくれ - Qiita

    この記事はようやくSafariでもフルサポートされそうなWeb Animations APIのcomposite(効果の組成)って機能がすごいよ!!って、ただそれだけを伝えたい記事です。平たくいうと複数のアニメーションを簡単キレイに合成できる機能なのですが、通常のWebのコーディングでもよく出てくる辛さを解決してくれる結構すごいヤツなのです。 ▼ こういうアニメーション作るのもだいぶん楽になります Web Animations APIで星空パーティクル 単にCSSのアニメーションをJSで描けるよってだけではあるんだけど、ライブラリなしでそこそこ簡単にインタラクティブなもの作れるって意味ではうれしい。主要ブラウザ全部で使える。https://t.co/8H8zXfc5NL pic.twitter.com/bfTERJPxIX — ゆき@ティアF47a (@yuneco) October 11

    Web Animations APIのcompositeが凄過ぎてすごいからみんな見てくれ - Qiita
  • JavaScriptのコードには、こんな書き方もある

    この記事はコードの書き方について、書き方そのものを推奨するものではなく、このような書き方も出来るという紹介です。コメント欄まで一緒にみていただくと学びになります。 ※記事はいただいたコメントを反映しましたので、当時のコメントと記事の内容に差分があります 1.破壊的メソッドを避ける 破壊的メソッドとは、元の配列の要素を変えるメソッドです。以下の例ではconstで宣言した変数numbersが、pushメソッドにより更新されています。 対応前 const numbers = [1, 2, 3] numbers.push(4) console.log(numbers) // [1, 2, 3, 4] この場合、元の配列の要素を更新するのではなく、スプレッド構文を使って新しい変数に代入します。変数はなるべくイミュータブルにしておくと、意図しない不具合やプログラムの可読性や保守性が向上します。push

    JavaScriptのコードには、こんな書き方もある
  • JavaScriptを大きく変えうる Dataflow Proposals の概要と論点(Call-this, Pipe Operator)

    Dataflow Proposals とは 以下の5つのプロポーザルをまとめて Dataflow Proposals と呼んでいる。 Stage 2: Pipe operator Stage 1: Call-this operator Stage 1: Partial application(PFA) Stage 1: Extensions Stage 0: Function.pipe and flow 例えば Pipe operator, Call-this operator, Partial application を組み合わせると、以下のように書けるようになる。(提案段階なので変わる可能性アリ) import { getAuth, getIdToken } from "firebase/auth"; function isPublic(article) { return articl

    JavaScriptを大きく変えうる Dataflow Proposals の概要と論点(Call-this, Pipe Operator)
  • body-scroll-lock.js「すべてのブラウザでスクロールのロックしたるで」←こいつ超有能 - Qiita

    この記事に書いてあること JavaScriptプラグインのbody-scroll-lock.jsの使い方について サイトリンク GitHubリポジトリ npmサイト body-scroll-lock.jsとは? ターゲット要素(モーダル/ライトボックス/フライアウト/ナビメニューなど)のスクロールを中断せずに、ボディスクロールを禁止にするプラグインです 対象ブラウザ iOS Mobileおよびタブレット、AndroidデスクトップSafari/Chrome/Firefox どんな時に使うか? 例えばモーダルを表示した時に、背景を固定したいといった場合に使うことができます。 モーダルの中だけスクロールを有効にして、背景固定を実現するなんてことも簡単に実装可能です。 なぜ使うの? スクロールのロックは簡単そうに思えて、実は結構面倒くさい処理内容です。 例えば、 overflow:hidden

    body-scroll-lock.js「すべてのブラウザでスクロールのロックしたるで」←こいつ超有能 - Qiita
  • データ取得で try...catch しない理由

    try { const data = await fetchSomething(); // 正常系レスポンスの処理 } catch (err) { if (isAxiosError(err)) { // 異常系レスポンスの処理 } } 動機はつぎの 3 つです。 データ取得も宣言的に書きたいから データ取得に関係ない例外も catch してしまうから HttpError の集計に不便だから データ取得も宣言的に書きたいから 要約すると、データ取得時は常にこのように書きたい、という話です。useSWR・useQuery や apollo/client でお馴染みのインターフェイスです。 const { data, err, status } = await fetchSomething(); if (data) // 正常系レスポンスの処理 if (err) // 異常系レスポンスの処理

    データ取得で try...catch しない理由
  • イベントループと TypeScript の型から理解する非同期処理

    このは、ブルーベリーの 8 章からインスパイアされて、 TS の型が示す情報から Promise というものを理解してみる、というアプローチで書いたJSの非同期処理の解説です。 これらの資料と合わせて読むことを推奨します。 JSのイベントループのイメージを掴む JSでは中々意識することが少ないですが、正しく理解するには OS レベルのスレッドの視点で考え始める必要があります。 ブラウザや Node.js では一つのスクリプト実行単位を1つのスレッドに割り当てます。それをメインスレッドと呼んだり、ブラウザだったら UI スレッドと呼んだりします。 例えばブラウザでは、これは秒間60回、つまり 16.6ms ごとにループを呼び出します。(node だったらこれがもっと短いです) 仮に setTimeout の実装がなかったとして、それ相当の擬似コードを書くのを試みます。 let handl

    イベントループと TypeScript の型から理解する非同期処理
  • Navigation API による「JS での画面遷移」と SPA の改善 | blog.jxck.io

    Intro 従来の History API を改善する Navigation API の仕様策定と実装が進んでいる。 これは、History API の使いにくかった部分を補うだけではなく、「JS で画面遷移をする」という現状のミッシングピースに取り組み、SPA が抱える多くの問題だけでなく MPA すら改善する可能性がある。 この API の目的と仕様を解説しつつ、実装のメモを残す。 画面遷移と SPA の軌跡 Web は HTML の取得と描画を繰り返す、画面遷移(Navigation)を前提としたアーキテクチャ(のちに SPA からの逆算で MPA と呼ばれる)が基であり、ブラウザなどの実装もそれに最適化されている。 一方「アプリケーション」の設計手法をそのまま Web に持ち込んだ SPA は、この Navigation によってもたらされる UX の低下を防ぐ部分がある一方、既

    Navigation API による「JS での画面遷移」と SPA の改善 | blog.jxck.io
  • センスだけに頼らない! CSSとJSで作るパーティクル表現のテクニック - ICS MEDIA

    パーティクルやラインアニメーションなど、ウェブページにちょっと見栄えのする表現を加えてみたくなることはありませんか? ICS MEDIAのトップページや弊社採用サイトでもこうした表現を実装していますが、思った通りの演出をコードで表現するのはなかなか難しいものです。技術は分かっても「自分にはセンスがないから……」と諦めてしまっている人もいるかもしれません。 この記事では、簡単なパーティクル表現を題材に、効果的なアニメーション表現のためのテクニックを紹介します。サンプルコードはブラウザー標準のWeb Animations APIを使用して実装していますが、CSSアニメーションやGSAP等のライブラリを用いても同様の実装は可能です。 基のパーティクル 例題とする基のパーティクルを見てみましょう。クリックすると中央の星からパーティクルが放射状に広がるアニメーションが再生されます。 デモを別画面

    センスだけに頼らない! CSSとJSで作るパーティクル表現のテクニック - ICS MEDIA
  • JavaScript: 文字数を正確にカウントするには? - Qiita

    この投稿ではJavaScriptで文字数をできるだけ正確にカウントする方法について取り上げます。 文字数とは? 要件で「文字数を表示してほしい」「○文字以上はバリデーションエラーにしたい」と文字数を考慮しないとならないことがあります。 そもそも文字数とは何でしょうか。 たとえば、アルファベットの「A」は1文字と数えられそうです。 次の絵文字は、何文字になるでしょうか? この絵文字はiOSであれば14.5の環境では、UI上では上のように1文字のように表示されます。しかし、それ以前のバージョンでは、同じ文字列データでも😵💫のように2文字で表示されます。なお、この絵文字は3つのコードポイントU+1F635 U+200D U+1F4ABからなります。この絵文字の「文字数」はいったい何文字として扱ったらよいのでしょうか。 以上のように、ひとことで文字数と言ってもデータと見た目と環境の3つのややこ

    JavaScript: 文字数を正確にカウントするには? - Qiita