2024年12月17日のブックマーク (4件)

  • コミュ障が10年かけて社交的になって気づいたこと

    コミュ障時代の俺1日の口数が5つあれば多い方他人と目を合わせて話せない雑談などできるはずもないお店の店員に質問できないネットのチャットでさえも話し方が分からない たぶん病気レベルで社交性に問題があったと思う。 社交的になった今の俺相手がいればなにかしら話してる他人と目を合わせて笑顔で話せるようになった会話を繋ぐ程度の雑談ができるようになった 場を盛り上げるトーク力はないお店やレストランで自然に質問できるようになったネットでチャットの会話もできるようになった とりあえず日常生活を気分良く過ごせるようになるまで成長できたと思う。 なんで社交的になろうとしたのか?特に大きな出来事はなかったんだけど年と共に 「人とまともにコミュニケーション取れないと生きててめんどくさい」 と思うようになった。 聞けば数分で済む仕事に何時間も使ったり。 お店で質問すればすぐわかることを躊躇して買うのやめたり。 コミ

    コミュ障が10年かけて社交的になって気づいたこと
    objectiveworker
    objectiveworker 2024/12/17
    コミュ障なんで、仕事以外は人が喋ったり話している動画をひたすら見まくっているわ。
  • ChatGPTに”無駄な質問”してませんか? たった1分で回答が変わる『超お手軽テンプレート』 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    私:企画書を作成して AI:はい、それでは企画書のテンプレートをお出しします 私:もっと具体的なアイデアを出して AI:承知しました。以下のようなアイデアが考えられます 私:あぁ、もう! なんかWikipediaみたいな一般論ばっかり. ChatGPTなどの生成AIとの会話、こんな経験ありませんか? せっかくAI仕事を効率化しようと思ったのに、返ってくる回答は一般的で表面的。「これなら自分で考えた方が早いかも……」と感じることも。 でも、質問の仕方を少し工夫するだけで、AIの回答は劇的に変わります。 この記事では「回答の質を格段に上げる質問テンプレート」をご紹介します。準備時間はたった1分で、あなたのビジネスに最適化された、具体的で実践的な提案が得られるようになります。アイデア出しの効率も、何倍にも上がるはずです。 それでは、具体的な方法を見ていきましょう。 ChatGPTを ”メンバー

    ChatGPTに”無駄な質問”してませんか? たった1分で回答が変わる『超お手軽テンプレート』 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • マッチングアプリで気を付けていたこと&してもらって嬉しかったこと上級編

    マッチングアプリで知り合った男性にしてもらって嬉しかったこと(anond:20241215222347)という記事を書いた。 これを読んで受け身、テイカーといった言葉を投げたくなる人はよほど苦労されているんだろうと思うし(受け身に見えるとしたら普段から女性一般をそう見ていて、バイアスがかかっていると思う。してもらって嬉しかったことは自分もしていると冒頭に書いているし…)、その苦労は今後も続きそうだし(その人たちは誰かになにかをしてあげたいと思うことがあるんだろうか。あるとして、「嬉しい!私もお返しするね!他になにができるかな?」以上のどんなリアクションを求めているんだろう?)、逆に「気遣いに気づける人は自分も気遣いができる人」「参考にする」と言ってくださる方はきっと普段から人の気遣いに意識を向けて、人に優しくあろうとしていて、私の記事のようなものからでも役に立つ部分を拾ってくださったのだと

    マッチングアプリで気を付けていたこと&してもらって嬉しかったこと上級編
  • ゲームプログラマー志望の大学一年生を弟子にとってみたけど、うまくいかなかった話|三宅俊輔 ( TECO )

    記事は、学生人から許可を頂いて書いています。 はじまり こんにちはTECOPARK株式会社代表の三宅と言います。会社の代表作はPICO PARKという協力アクションパズルゲームです。今はゲームデザイン業務がメインですが、職業ゲームプログラマー歴が13年、メインプログラマー経験があります。 さて、事の始まりはそんな私がゲーム会社でゲームプログラマーをやってた時代にさかのぼります。私は当時、ゲームプログラマー志望の就活生のプログラムコードを見る機会がありました。ちゃんと設計されているコードを持ってくる学生ももちろんいるが、今のこのタイミングでこのレベルのものを持ってくるとなると厳しい就活になりそうだなと思う子もいました。就活のタイミングではなくもっと早いタイミングで見る機会があればいくらでもアドバイスできたのにな。そう思うこともありました。 その時、思ったのである。 「専門1年または大学1

    ゲームプログラマー志望の大学一年生を弟子にとってみたけど、うまくいかなかった話|三宅俊輔 ( TECO )