2025年6月19日のブックマーク (2件)

  • イタリア人はなぜ「ルパン三世」に惹かれるのか?アニメ事情や文化から浮かび上がる親和性 - コミックナタリー コラム

    1967年、モンキー・パンチが生み出した「ルパン三世」は、現在アメリカ、フランス、ドイツ、イタリア、韓国ほか8つの国と地域で、現地の言語に翻訳され出版されている。さらに日で1971年からスタートしたテレビシリーズ、劇場用作品、テレビ用長編スペシャルなどを含むアニメ版は、アメリカ、イギリス、イタリア、フランス、ロシア中国韓国台湾など20の国と地域で上映、放送、配信、ソフト販売などの展開が行われている。劇中のルパン一味よろしく、まさに世界を股にかける活躍ぶりなのだが、実は中でも絶大な支持を得ている国がイタリアである。 今回、ナタリーではTMS ENTERTAINMENT EUROPE S.A.Sの田原亜紀子氏と、イタリア文化に造詣が深いラジオDJ・翻訳家である野村雅夫氏の2人にインタビューを実施。なぜルパンはイタリアで人気なのか? その秘密を両者の発言から紐解いていく。 取材・文 /

    イタリア人はなぜ「ルパン三世」に惹かれるのか?アニメ事情や文化から浮かび上がる親和性 - コミックナタリー コラム
    objectiveworker
    objectiveworker 2025/06/19
    そもそも画風がイタリアっぽい。
  • 「読書量が多いのにバカ」な人がいるのはなぜか?|やひろ

    知性を身に付けるには読書をすると良い、ということがよく言われる。そのため、自分の知力を磨くことを目的に読書に励む人も多いはず。 しかし見ていて不思議なのは、それなりに読書量があるにもかかわらず、あまり知性がないように見える人が少なからず存在することだ。また、地頭が良いというのか、ほとんどを読まないのに頭が良いと感じる人も多い。 総合的に見れば、読書は知性を得るうえで一定の寄与をするとは思うが、ただ読むだけでは十分ではないのかもしれない。したがって、「読書をすれば頭が良くなる」とは一概に言えない可能性がある。 もちろん、何もしないよりは読書をした方が良いとは思うが、なぜをたくさん読んでいるのに頭が良くないように見える人がいるのか、について考えてみる。 * 通常、読書をすれば視野が広がる。著者は自分とは違う人間なので、自分の意見と違うことが書かれていれば視野が広がるし、似た意見であれば補強

    「読書量が多いのにバカ」な人がいるのはなぜか?|やひろ
    objectiveworker
    objectiveworker 2025/06/19
    積読が増える一方。。。