2025年7月14日のブックマーク (4件)

  • 生成AI時代に問われる「指示力」とは。プロンプト・エンジニアリングの極意を専門家に学ぶ - ミーツキャリアbyマイナビ転職

    突如として、私たちの働き方を大きく変えようとしている生成AI上司から「これからは生成AIの業務活用が必須!」と発破をかけられ、対応に追われている人も多いのではないでしょうか。 今回はそんな生成AIに与える指示「プロンプト」にフォーカスし、その作り方のコツやノウハウをご紹介します。 ご登場いただくのは、ベストセラー『頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方』の著者で、デジタルハリウッド大学の教授・橋大也さん。 「ビジネスパーソンにとってAIを使わないという選択肢はない」と語る橋さんに、プロンプトのバリエーションやプロンプト設計の考え方、そして生成AIとうまく付き合っていくためのコツを学びます。 橋大也(はしもと・だいや)さん。デジタルハリウッド大学教授兼メディアライブラリー館長。多摩大学大学院客員教授。早稲田情報技術研究所取締役。ブンシン合同会社CEO。翻訳者。IT戦略コ

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  • 90年代は「キャンセル」されるべきなのか?|佐々木敦『90年代論』第9回|光文社新書

    香山リカの根敬論精神科医の香山リカが2019年に『ヘイト・悪趣味・サブカルチャー 根敬論』というを出版しています(版元は『Quick Japan』や村崎百郎と根敬の共著『電波系』を出した太田出版です)。副題にあるように、これは根敬の世界をトータルに論じた現時点で唯一の書物です。追って述べるように、かなり込み入った内容のなのですが、このは「根敬論」であるだけでなく、「ヘイト」を生み出し「悪趣味」が流行し「サブカルチャー」が変質し(て「サブカル」になっ)ていった時代を、根の作品を通して(自己)反省的に問い直すものでもあります。 香山リカは、1980年代前半、まだ医大生だった時に、当時「自販機」と呼ばれていた街中の自動販売機で売られていた成人向け雑雑「HEAVEN」の編集/執筆者として登場しました(リカちゃん人形と同じ「香山リカ」は、もちろんペンネームです)。「HEAVEN」

    90年代は「キャンセル」されるべきなのか?|佐々木敦『90年代論』第9回|光文社新書
  • 25/7/13 社会人プレデター帯では退職間際に人を褒めまくるムーブが強い - LWのサイゼリヤ

    退職時のもっと上手いムーブがある 退職間際に人を褒めまくった方がいい 退職間際は他人を褒めるボーナスタイム お礼は程々でいい気がする ジッピーによる実演 プロンプト サンプル1 サンプル2 退職時のもっと上手いムーブがある 俺が社会人になった頃から既に終身雇用という働き方は過去の遺物で、最近は俺も含めた周囲がもう一度か二度くらいは転職しているような年齢になってきた。 他人の転職話を聞いたり自分の転職を振り返ったりするにつけて思うのは、退職間際のもっと上手いムーブが明確に存在するということだ。 それは最もよく言われるような「立つ鳥跡を濁さず」という類のことではない。つまり共に働いた人々への感謝、現行プロジェクトからの滑らかな離脱、後継担当者への十分な引き継ぎについて考えているのではない。 そういう過去を清算する方向性ではなくて、むしろ逆で、旧職場の資産を未来に繋げていくムーブが強い。具体的に

    25/7/13 社会人プレデター帯では退職間際に人を褒めまくるムーブが強い - LWのサイゼリヤ
    objectiveworker
    objectiveworker 2025/07/14
    たとえ転職先の方が仕事内容や福利厚生、給料が上でも、ミスマッチや転職先の方針変更、思惑による後悔はあるかもしれない。出戻りのための橋は燃やさない方が良いと思う。
  • 参政党のことで大騒ぎする前に、ヨーロッパ諸国の極右政党の台頭の経緯と現状について見てみましょう - 頭の上にミカンをのせる

    id:worris なぜか参政党を批判することをあれこれ理由を付けて敬遠し、参政党批判者を批判することに熱心な人たち。参政党を支持したいならそう言えばいいのに。 (AI解説)このコメントは、相手の実際の主張や行動の理由を正確に理解しようとせず、勝手に動機を推測し、それを批判の対象にすることで、質的な議論から逸らそうとする、「動機の推論の誤り」という典型的な詭弁のパターンを示しています。 私はネット民が参政党については反応が過剰すぎるし、逆に国民民主党のタチの悪さについては鈍感すぎると思っています。 私は国民民主についてたちの悪いポピュリズム政党としてすごく警戒していたのでツイッターでもちょくちょく否定的な言動をしていましたが、参政党について現時点ではそこまで脅威だと思っていません。 参政党のような政党が躍進するのはどの先進国でも起きている歴史サイクルであり、これ自体はまず間違いなく避けら

    参政党のことで大騒ぎする前に、ヨーロッパ諸国の極右政党の台頭の経緯と現状について見てみましょう - 頭の上にミカンをのせる