ダンボール @ZD1mkQaNiEWmxlK @mezaseikeoji20 小1の息子も雨降る前に「雨の匂いするね」と教えてくれますよ😊 母である私も雨の匂いわかるので、「本当だ、あと少ししたら雨降るね」と会話してます、雨の匂いありますよね! 私は、アスファルトが少し濡れたような匂いに感じます👍 2026-04-22 22:07:42
ダンボール @ZD1mkQaNiEWmxlK @mezaseikeoji20 小1の息子も雨降る前に「雨の匂いするね」と教えてくれますよ😊 母である私も雨の匂いわかるので、「本当だ、あと少ししたら雨降るね」と会話してます、雨の匂いありますよね! 私は、アスファルトが少し濡れたような匂いに感じます👍 2026-04-22 22:07:42
体力がなくて“ふつう”に働くのがしんどい。でも、これって甘えなのかな……。そんなふうに罪悪感を抱いていませんか。 今回お話を伺ったのは、虚弱体質で「1日8時間×週5日」という働き方がどうしても難しかったという文筆家・絶対に終電を逃さない女さん。エッセイ『虚弱に生きる』には、そんな自身の体験や考えがつづられています。 世間の“ふつう”と比べず、自分なりの働き方に向き合うヒントについて伺いました。 「ふつうの働き方」がしんどい人はこんなにもいる 目に見えない“内臓や体力”にも、多様性がある 「虚弱」という言葉が、誰かと分かり合うきっかけになれたら 「ふつうの働き方」がしんどい人はこんなにもいる 💡POINT 「体力がない」というつぶやきが、予想以上の反響を呼んだ 努力をしても人並みの体力には届かず諦めがついた 「他者からの共感」が自分を受け入れるきっかけに 著書『虚弱に生きる』では、「体力あ
先日、内閣府のある調査結果が話題となった。それは「女性の方が結婚相手への条件が厳しく、マッチングの制約となっている」。年齢、年収、学歴に身長と婚活女性が求めるハードルが とにかく高すぎてマッチング率が一桁に落ちていると指摘。 【映像】ハイスペ男子以外興味なし!婚活11年目、ミニスカ姿のアスカさん(全身ショット) しかし、35歳以下の女性がひとつでも条件を落とせば、マッチング率は約3倍になるとも言われている。結婚のためには、やはり妥協も必要なのか。『ABEMA Prime』では、高望みする婚活女性とともに考えた。 会社員で年収約300万円、マッチングアプリで婚活11年目のアスカさん(30代半ば)は、イケメン、年収1000万以上などハイスペ男子以外は興味ない。「40代で1000万円になればいいかなと思って、少し条件を下げた。トライアル枠で会社員の普通の人を入れたいので、800万円に下げた」。
男性だけれど、仕事のストレスからかぬいぐるみと寝るというのを初めてやってみた。 癒されるな… あまり救いがない独身男性の自分に手を差し伸べてくれるような感覚がある なんだこれは…
鈴木 貴久彦 @Kikuhiko_Suzuki 3月頃から、ファミペイを起動した瞬間に、決済を妨げる形で全画面広告が強制表示される仕様に変わりました。私自身もレジ前で実際に体験しましたが、控えめに言っても「正気か?」と疑いたくなるレベルの改変です。 決済アプリの本質は、「1秒でも早くバーコードを表示し、支払いを完了させること」にあります。それが主要な価値であることは疑いようもありません。にもかかわらず、アプリ起動直後に画面全体を広告で覆い、利用者の貴重な数秒を奪う。この設計は、利用シーンへの想像力を欠いていると言わざるを得ません。 例えるなら、急いでトイレに駆け込んだら、個室のドアにデジタルサイネージが設置されており、広告の表示が終わるまで開かないようなものです。極端な比喩ではありますが、それほどまでに利用体験としての不快感は大きいと思います。 SNS上で「カス」「思わず舌打ちが出た」とい
週3日の塾通いに子どもが「ぼくの時間は戻ってこない」と涙の訴え なぜ日本の小中学生は塾に通うのか 親心のゆくえ | AERA DIGITAL(アエラデジタル) 日本の義務教育は、OECD(経済協力開発機構)によると世界トップレベルにあるという。なのに、なぜ多くの子どもたちは塾に通うのか。 1 user AERA DIGITAL(アエラデジタル) 明 @ch9209213195584 @YahooNewsTopics 大人になって分かるけど、行きたくないのに行っても意味ない。塾無理やり行かされてたけど、今あの時の経験は生かされてない。むしろ勉強大嫌いになった。 好きなら塾行けばいい。嫌いなら行かなくてもいいんだよ。 勉強頑張らなかったけど手取り30もらえてるから満足 2026-04-09 10:52:09
自民党の稲田朋美元防衛相は9日、刑事裁判の再審制度を見直す刑事訴訟法改正案を巡り、党本部で法務部会と司法制度調査会の合同会議で政府原案への異論を改めて唱えた。記者団には「誤った有罪判決で冤罪被害者がこんなにも長く救済されていない。理由は抗告と証拠を出していないから」と語り、「ここを改正しないと始まらない。抗告の禁止が手付かずでは何のための法改正なのか」と訴えた。 調査会長も「法案修正を」政府原案は、再審開始決定に対する検察の抗告を維持し、再審請求手続きで捜査機関が保有する証拠物の開示範囲を限定するとした。これに対し、自民内で反対の声が高まっている。 自民党の法務部会と司法制度調査会の合同会議=4月9日午前、党本部政府提出法案の今国会の提出期限は10日。政府は9日午前、当初目指した4月上旬の提出を先送りする方針を衆参両院に伝えた。 自民党本部での会議の冒頭、司法制度調査会長を務める鈴木馨祐前
2019年の開始以来、多様な最新論文を取り上げている連載「Innovative Tech」。ここではその番外編として“ちょっと昔”に発表された世界中の個性的な研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 慶應義塾大学、早稲田大学、京都大学大学院に所属する研究者らが国際学術誌「International Journal of Epidemiology」で2025年11月に発表した論文「Heterogeneity in the association between retirement and cognitive function: a machine learning analysis acro
みなさま新年度あけましておめでとうございます。 毎年恒例、「Googleのサービスに課金したいんだけど 全部網羅した比較表がなくて全然わからん」問題に回答する記事、2026年版です。 対象としては個人の趣味/副業用~個人事業主〜小規模組織くらいを想定しています。 いかれたメンバーを紹介するぜ! 候補は下記。 Google One、Google AI Googleドライブが容量いっぱいになると「容量を追加しましょう!」つって出てくるアイツがGoogle Oneです。プランはベーシック、プレミアムの2つ。 Google AIはいわゆる有料版Geminiです。AI Plus、AI Pro、AI Ultraの3つがあります。 なのですが実はOneとAIにはあまり区別がなく、実質的には同じサービスで One ベーシック<AI Plus<One プレミアム<AI Pro<AI Ultraの5つのグレー
転職活動が終わった。内定も出た。あとは退職届を出すだけだった。 そのはずだった。 事の発端だが、俺は中堅SIerで働く34歳のエンジニアだ。去年の秋くらいからChatGPTを業務でもプライベートでもガンガン使っていた。 使い方はまあ、みんなと同じだと思う。コードレビュー頼んだり、メールの文面考えてもらったり。ただ、俺にはひとつ悪い癖があった。 個人情報を一切マスクせずにそのまま突っ込んでいた。 いやいや、OpenAIだって学習に使わない設定あるじゃん そう思うだろ?俺もそう思ってた。だからオプトアウトの設定だけして、あとは何も気にしてなかった。 具体的に何を入れていたか、正直に書く。 転職活動の職務経歴書。氏名、生年月日、住所、電話番号、勤務先の正式名称、部署名、プロジェクト名、上司の名前。全部いりのやつを「もっと良くして」ってそのまま張った。 確定申告の相談。源泉徴収票の数字を全部打ち込
買ってしまった。 場所は都内某所、最寄りは東急東横線。駅徒歩7分。築12年の3LDK、専有面積68㎡。 価格は5,480万円。 これに諸費用が乗るから、総額はだいたい5,700万ぐらい。頭金は300万、残りは変動金利0.475%の35年ローン。 内見行って、営業の人に「このエリアは今後も資産性が落ちにくいですよ」とか言われて、つい。 住宅ローンの事前審査通ったって連絡来たときも、安心より先に「逃げられなくなったな」って思った。 正直、不安は消えてない。むしろ増えてるかもしれない。不安は考え出したらキリがない。 でも買ってしまったものは仕方ない。 だからこれ読んでる人、頼むから言って。 これ、間違ってないよな?
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 4月になった。 今年も新卒が入ってくる。ぴかぴかのビジネスバッグを持って、ちょっと緊張した顔で席につく。あの顔を見ると、毎年どうしようもない気持ちになる。 この記事は、たぶんぼくが書くべきじゃない。給湯室で「あいつに頼むと一回で済まないんだよな」と名前を出されていた側の人間だ。偉そうに「こうしろ」と言える立場じゃない。 でも書く。 あのころのぼくに、誰か一人でも教えてくれていたら。お前のその丁寧さ、全部自分を守ってるだけだぞ、と。お前が真面目にやっているつもりのそれ、周りは全部見えてるぞ、と。一言でよかった。一言あれば変われた。たぶん。
中島 祥元 |ルーツ・スポーツ・ジャパン代表|なかしまよしもと @RSJnakashima 日テレ制作会社の新入社員の件。 もちろんルール違反だし、いいか悪いかで言ったらダメに決まっている。けれど、いくらなんでも周りが叩き過ぎなんじゃないかと感じる。 新卒なんて、右も左もわからなくて当たり前だろう。 漏洩した情報のレベルにもよるけれど(正直、そこまで秘匿性の高いものではないと感じる)、そこまで過剰に一人の若者を追い詰めるほどのことなのか、と感じてしまう。 一度の失敗で未来を摘み取ってしまうような空気感、そんな社会はなんか間違ってるように思う。寛容さが必要に思う。あまりにかわいそう過ぎる。 2026-04-05 02:17:53 「ZIP!」内部情報“だだ漏れ”で大ピンチ、Z世代新入社員の“ヤバすぎる”SNS感覚(1/4ページ) - zakⅡ 日本テレビ系の朝の情報番組「ZIP!」の制
他は見る価値などない。 日本のコンテンツ制作は、制作費が少ないほど創意工夫で力を発揮する。 反対に予算がデカくなればなるほど途端にバカになって、ゴミみたいなものを作ってしまう。 だから、Eテレを見ろ。 オレは一日中だって見てられる。再放送の度に、新たな発見がある。 Eテレはいいぞ。
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