2026年4月24日 はてな[3930]の開示資料「資金流出事案の発生に関するお知らせ」 が閲覧できます。資料はPDFでダウンロードできます
洋介犬(ヨウスケン) @yohsuken 現役オタク「え? 昔って『推し』って今ほど使う言葉じゃなかったんですか? じゃあ推しのことなんて呼んでたんですか?」 昭和~平成オタク「…それがなんて言ってたかまったく思い出せないんだ…」 2026-04-23 14:36:05 綿貫法儀 TAN-U03 PSO2 ship6 @edentanu3 @yohsuken 80年代だと「○○贔屓」とか「○○派」とか 変わったのだと 「○○ヨイショ」(応援して持ち上げるイメージ)。 90年代くらいに「○○萌え」が出てきて 00年代くらいから「○○は俺の嫁!」が出た感じ。 「○○推し」は10年代末入ってからの印象あるので、 「俺の嫁」と「推し」の間に間が空きますね。 2026-04-23 15:01:06
冷やしたぬき @komoro_hiyashi @Pretz_3280 これはね、インフラだから。コンビニが見捨てるような過疎集落にも郵便局はあるから。ネットではないリアル店舗で全国津々浦々カバーの社会インフラ金融機関だから。マネーリテラシーとかいう問題ではない。 2026-04-10 20:35:03
戦争から帰還した兵士たちの心の傷について、日本で広く語られるようになったのは戦後70年以上経ってからです。その先駆けとなった文学部の中村江里准教授は、当時のカルテや元兵士の家族への聞き取りを通し、丹念な調査・研究を進めています。 兵士のトラウマが本格的に注目されたのは第一次世界大戦のヨーロッパでした。目立った外傷がないにもかかわらず、震えが止まらない、手足が麻痺するなどの症状を示す兵士が急増し、「シェルショック」と呼ばれていました。 私は大学時代、第一次世界大戦期の英国軍の兵士のトラウマをテーマに研究を始めましたが、その過程で「日本兵のトラウマに関する先行研究がほとんどない」と気づいたのです。明治以降、日本は多くの戦争を経験し、日中戦争、アジア・太平洋戦争では兵士だけでも約230万人の死者を出しています。凄惨な戦争を生き延びた日本兵のトラウマはなぜ可視化されなかったのか、彼らは戦後をどう生
岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】 @takeshibengo ストーカーに変身する相手を見抜くヒントがある。 2023年の博多駅前ストーカー殺人事件の判決文が参考になる。 一言でいえば、ストーカーになる人には二つの傾向がある。 「拒絶に耐えられない」、そして「すべてを他人のせいにする」。 博多の事件では… 交際解消を告げられた。 納得できず、写真や動画を大量に送りつけた。 警察で「もう連絡しない」と申立書を書いた。 でもその後、かつらで変装して職場に押しかけた。 「俺の人生めちゃくちゃにしやがって」 「何年でも恨んだるから覚えとれや」 すべて女性のせいにしていた。 自分がやったことを振り返る発想がなかった。 この傾向は博多の事件に顕著に現れているが、18年間の弁護士生活で様々な事件を見てきた中でも、共通して感じるものだ。 ▼ こういう人にも「予兆」はある。 自然な場面で相手の反応を観
私は1984年(昭和59年)生まれで、いわゆる就職氷河期世代の一番下ぐらいに当たるらしい。でも氷河期世代だから辛かったとか何か支援策を打ってくれとかは一度も言ったことがないと思う。それもそうだという理由をちょっと書いておこう。 私は中1から不登校になってそのまま中学を卒業して、とりあえず定時制高校に入ったものの、そこも2年ちょいで中退してひきこもってしばらくネトゲしかしてなくて、その頃は家での素行が今よりも良くなかったから何年かして精神病院の閉鎖病棟に入れられて、その後仕切り直そうと思って25歳ぐらいで地元のレベルの高くない私大に入ってそこさえ中退して、それでも学士ぐらい取っておこうと放送大学に入って……みたいな感じである。 ちゃんと普通に大学に行ったけど100社以上落ちたとか頑張って就職したけどかなりブラックだったので辞めてから転職で苦労したとか言ってる人はちゃんとまともな人生をやろうと
高山瑞穂 @mizpi 最近、イヤホン、ヘッドホンがワイヤレスから有線に回帰しつつあるんだそうな。 理由は同じ性能でも有線の方が圧倒的に安い、充電しなくていい、音が途切れないっていう理由だけで無く、何と「コードがあった方がカッコいいから」って理由もあるんだとか。 2026-03-08 13:56:43
今月1日。岐阜県瑞浪市大湫(おおくて)町で、JR東海による住民説明会が開かれた。「工事を再開したい」とするJR東海に、住民からは「どうなるの、ここは」と不安の声が漏れた。1日と2日、東京都品川区でも同様の説明会があった。どちらも開催の理由は同じ。JR東海が品川(東京)―名古屋間の開業を目指すリニア中央新幹線(以下、リニア)計画の工事でさまざまな事故が起きたからである。 大湫町では2024年5月、トンネル工事が地下水脈を断ち切った。その結果、14カ所もの水源(ため池や井戸)が減渇水。さらに町全体での地盤沈下も進んだ。床が14センチ沈んでビー玉が自然に転がるような公共施設まで出てきた。JR東海は工事を中断した。
【読売新聞】 速度超過や車間距離不保持の交通違反の取り締まり方法に疑義が生じたとして、神奈川県警が約2700件の違反を取り消すことがわかった。このうち交通反則切符などの虚偽記載が確認された数件について、県警は、第2交通機動隊員として
「もうとっくに限界は来ている。この状態が続くなら殺すかもしれない」 男の知人の女性に対する感情は、インターネットの掲示板、そして警察署でも溢れ出していました。その結果、との疑いで男が逮捕されました。が、その逮捕されるまでの流れがあまり聞いたことのないものでした。 警察によりますと、との疑いで逮捕されたのは、酒田市田沢の自称・無職の男(26)です。 ことの発端は去年9月でした。男は自身のスマートフォンを使い、不特定多数の目に触れるインターネット掲示板に、庄内地方に住む30代の知人女性を誹謗中傷する言葉を書き込み、その名誉を傷つけたとされています。 その後、この男はで逮捕される行動に出ます。この一件が特殊だったのです。 ■警察に相談し、罪成立 先月31日のことでした。 男はこの日、警察署を訪れていました。当初は女性のことについて警察への「相談」という形でしたが、対応した警察官に対し、男は女性の
ライブドアニュース @livedoornews 【発表】ニコン、過去最大の赤字見通し 200億円の黒字予想→850億円の赤字転落 news.livedoor.com/article/detail… 同社は当初、1年間の純損益を200億円の黒字と予想していたが、一転して850億円の赤字になる見通し。「金属3Dプリンター」を扱う事業で、906億円の減損処理をしたことが主な要因だという。 pic.x.com/BLKC1rw1zF 2026-02-06 09:42:33 リンク ABEMA TIMES ニコン 過去最大の赤字見通し 3Dプリンターで減損 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ 「ニコン」は、3Dプリンター事業での減損損失などによりことし3月まで1年間の純損益が、過去最大の赤字に転落すると発表しました。 ニコンは当初、純損益を200億円の黒字と予想していましたが、一
政府が検討する医療保険制度改革の関連法案の全容が3日判明した。医療費の自己負担を抑える「高額療養費制度」の患者負担額を少なくとも2年ごとに検証する規定を創設する。政府は高齢化や治療の高度化で膨らむ医療費の総額抑制を目指しており、自己負担額が定期的に引き上げられる可能性がある。負担額を決める際は長期間治療する患者の家計への影響を考慮すると明記した。 政府は昨年末、高額療養費制度の患者負担の月額上限を来年8月にかけて最大38%上げる見直しを決めた。患者負担を上げれば公的医療保険からの給付が抑えられ、政府は国民の保険料が軽くなる効果も見込む。衆院選では一部の野党が引き上げに反対や慎重意見を示し、争点になっている。 法案では、医療費の動向や医療保険財政の状況、家計の負担を勘案し、高額療養費制度を検証するとした。長期治療患者への配慮を明記したのは、自己負担を見直す際に慎重に検討する姿勢を強調するため
300年以上の歴史があり、これまで枯れたことがないと言われる「天王様の井戸」で水がなくなった。2025年9月撮影(写真:日経クロステック) 岐阜県瑞浪市大湫(おおくて)町で数百年枯れることのなかった井戸が干上がった。この地区では、直下を通るリニア中央新幹線「日吉トンネル」の工事の影響で地下水位が低下。地盤沈下も観測されている。低下した水位を回復する手立ては見つかっていない。 こうした実情を2025年11月4日に日経クロステックで報じたところ、SNS上で多数のコメントが投稿された。その中でも目立ったのが、「静岡県の川勝前知事は正しかった」といった意見だ。 静岡県では川勝平太前知事がリニア工事によって大井川の水資源が失われる恐れがあると主張。県内からの地下水流出を一切認めない強硬姿勢でJR東海と対立した。 前知事に対しては在任当時、一定の支持があった一方で、ごねているだけだと批判する声も強かっ
嫌な仕事をなかなか始められない状態を引き起こす脳の神経回路を解明したと、京都大学らの研究チームが発表した。脳深部にある「腹側線条体」と「腹側淡蒼球」を結ぶ神経経路が、ストレスのかかる課題に対して「やる気ブレーキ」として働いているという。 「やらなければいけない」と頭では分かっているのに、どうしても一歩目が踏み出せない状態が極端なケースを医学的には「自発意欲の低下」(avolition)と呼び、うつ病や統合失調症の陰性症状、パーキンソン病などで強く現れるという。 研究グループは、高度な知能のあるマカクザルに二種類の課題を訓練する実験を行い、自発意欲の低下について調べた。サルは画面に出る合図を見て、その課題を始めるかどうかを決める。 課題は、ご褒美の水だけが変化する「報酬だけの課題」と、ご褒美の水に加え、顔に風がかかる罰も同時に予告される「嫌な課題」の二つだ。 さらに、脳の報酬ややる気に関わる
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