モリヲ @mrmr_hkhk 衝撃すぎた 小学生の頃「声変わりした?」 中学生の頃電話で「息子さん?旦那さん?」 部活の応援で「声低すぎ!その声やめて!」と理不尽にキレられる など幼少期から声が低いと言われ続け 声が低い人間として生きてきたが 今日音声分析をしてもらったら「あなたは本来声が高い方です」と言われた 2026-04-28 18:51:37
モリヲ @mrmr_hkhk 衝撃すぎた 小学生の頃「声変わりした?」 中学生の頃電話で「息子さん?旦那さん?」 部活の応援で「声低すぎ!その声やめて!」と理不尽にキレられる など幼少期から声が低いと言われ続け 声が低い人間として生きてきたが 今日音声分析をしてもらったら「あなたは本来声が高い方です」と言われた 2026-04-28 18:51:37
ウェルスナビび @wealthnavi_days 氷河期世代って新卒の時に採用が渋かったのは運が悪かったけど、そのあと20-30年もあったのに挽回できなかったのは自分の責任ではないの? なんの努力したん? 2026-04-26 13:14:57 ウェルスナビび @wealthnavi_days 出だしでつまずいたのは間違いなく時代が悪かったけど、そのあと本屋で参考書買えば英語でも簿記でも宅建でも行政書士でも税理士でも会計士でも弁理士でも応用情報でもCCNPでも勉強して転職できたのではないか? その中で皆様はどんな努力をして実らなかったのですか? というだけの話なのです x.com/okaydontstress… 2026-04-26 22:35:44 頓知丸🐿️🌰 @okaydontstress @wealthnavi_days 厳しいけど一理あるね。 確かに、好景気でも転職は不利にな
ノムラ @nomu1010 どうしよう。すごい珈琲屋に出会ってしまった。座席は4箇所だけ。 「どんな珈琲がご希望ですか?」と聞かれたので、「深煎りのケニアが好みなんです」と通ぶってみたら想像もできない展開が待っていた。 「お待たせしました。今日ご用意できるケニアは15種類です。さあ、どれになさいましょうか?」 pic.x.com/Z8brgzXWQd 2026-04-27 21:32:17 ノムラ @nomu1010 香りを確かめてと促され、瓶の蓋を取って嗅ぎ比べる。一杯850円の豆を選んだ。 「仕上げをしてから淹れますのでけっこう時間がかかります。」との事。ゆっくり焙煎が始まり、ゆっくり豆が挽かれる。20分位待っただろうか、珈琲がやってきた。うまい。待った甲斐があった。 pic.x.com/XpDt1tYInr 2026-04-27 22:29:30
なんだかんだ定期的に会ったりしてたけど、疲れてしまった。友達のこと嫌いになったわけではないし、縁を切りたいとまでは思っていないけど、しばらく距離を置きたい。 問題はその子が私のことを好きで、きっと傷つくってことだ。でも私の言ってることが伝わらなくて、私がどれだけ配慮してるかも理解せず、むしろ自分だけがいつも被害者みたいな態度を取られることに私も苦しくなってしまった。私は話し合いで解決したかったけれど、話し合いにもならない。ただ責められたと思われて、内容は全く理解してなくて、その感情を反復し続けて、5年後とかに急に「あのとき色々言われて傷ついた」って言ってくる。しかも喧嘩してるときとかじゃなくて、普通に楽しく遊んでるときに言ってくるから、どうしたらいいかわからない。 友達以上姉妹未満みたいな関係で、小さい頃からずっと面倒をみていた。私にとっては昔から対等じゃない。対等な関係じゃないと友達関係
元山文菜@書籍「無くせる会社のムダ作業」発売中 @ayana_motoyama 「新人がAIに聞いたまま資料を出してくる!AIが出したものを俺が添削して戻したら、それをまたAIに読ませて戻ってくる。」と泣いてる同世代(40代半ば)が結構いて、「なんで、ちゃんと内容チェックしてくれないんだよ!なんで、ちゃんと自分なりに直して出してこないの…俺とAIの橋渡ししてるんならアイツいらなくなっちゃうだろ。何回言ってもそのまま出してくるから、もうAI禁止なのかな…」って嘆いてるんですが、多分、新人の子は内容チェックしてるんですよ。きっと自分なりに直してもいると思う。ただ普通に考えてAIの知識は既に私たちを超えてる。我々がAIの矛盾に気づくのは単に歳を重ねてるからに過ぎなくて、自分よりレベルが高い資料が出てきたら何をどう直して良いのか分からないと思う。AIに任せて思考停止しちゃってるわけではなくて、自分
20- スイス おそらく多くの人が、この国がランキングでもっと上位にいると期待していたでしょうね… 実際には、フランス語圏の部分が多くのポイントを減らしています(人口が現在のフランスに非常に似ていて、何を指しているか分かると思いますが) それが安全性の感覚をかなり下げてしまうし、しかもスイスにいるという感じがしないんです。 とはいえ、リストには入りますよ。ドイツ語圏の部分は本当に絵になるんです。 Pato Bonato @patobonato 19- Emiratos Árabes Unidos 🇦🇪 Un lugar que es de los más seguros del mundo, te da la tranquilidad de que podes caminar a cualquier lado, por cualquier lugar. No lo ubico más
あおい みゆ @japan_miyu_ 【がち有能裁判官】 西尾太一裁判官 評価4.7/6件 「警察の証拠改ざんをバイナリレベルで暴いた」 最強裁判官 ・東京大学 理学部 卒業 ・早稲田大学大学院 法務研究科 修了(2010年) ・弁護士登録(2012年に裁判官任官前に弁護士活動) ・大阪地裁判事補(2012年1月任官) ---何をした人?--- 愛知県警パトカー ドラレコ改ざん事件 (名古屋地裁令和4年10月5日判決) 「事件の基本情報」 事故日:2020年4月6日 午後11時50分頃 場所:名古屋市天白区の交差点 当事者:県警パトカー、一般の運送会社のワゴン車 状況:スピード違反車両を追跡中のパトカーが赤信号の交差点に進入、青信号で進行中の貨物車に衝突 被害:原告に人身損害+物的損害 「事件の争点」 パトカーは交差点進入時にサイレンを鳴らしていたか? パトカー警官の証言:「サイレンを鳴
「デイリーポータルZ」ライターの安藤昌教さんは今年、高校教師2年目になる。 あらゆるモノをむかずに食べ、おもしろ記事を量産してきたあの安藤さんが昨年、高校教師になった。そのダイナミックな転身に、読者は驚いた。 むかずに食べるむかない安藤です。パイナップルは皮がえぐいですが頑張ればむかなくても大丈夫です。 pic.twitter.com/6ZExX4wzJp — むかない安藤 (@mukanai_ando) December 10, 2017 彼の人生を振り返ると、キャリアチェンジは何度もあった。そのたびに「面白い方」を選び続け、ここまでやってきたという。 愛知県生まれ。石川県の大学で流体工学を学び、国の研究機関に就職。公務員として、茨城県の研究所で核燃料サイクルを研究しながら、ロックバンド・氣志團のバックダンサーになった。 研究者を辞め、沖縄に移住してカフェを経営しながら「デイリーポータル
とりにく @tori29umai いじめは楽しいし、差別は無意識にやるし、道徳的尺度で他者の優位に立つのはとても気持ちがいい。 自分はそう言う人間だと知っておいた上で、できる範囲で繕いたい。 自身を無辜と思っていたら、それはできないので。 って話をすると私はそうではない!って反論喰らうのでそうなのかーで終わってる 2026-04-23 22:23:40 とりにく @tori29umai いじめが楽しいっていう言葉の強さに怒られが発生するんだけど、私は学生時代、いじめられる側だった上で、彼らは私に行ったことをいじめと認知していなかった(キモい奴を面白おかしくパージした、むしろ自分たちはキモさの被害者だった位のスタンスだと思う正直)んだろうし、今もそうだろうな、と思っている。私はそれに滅茶苦茶苦しんだし今も苦しんでいる。 だからこそ、それを否定したいから『自分にはそういう本能がある』って事から
ぴー☺︎ @tfmltfml 幼稚園の送りにて、すれ違うママさんたちにおはようございます~っていつも挨拶してたわけですが、本日!ついに!挨拶警察に捕まりました!!みんなにそうやって挨拶するのやめた方がいいですよ、不快な方もいるので!って!!これ前にXで見たやつ!やっぱりリアルにも存在するんだ!すげええええ!! 2026-04-24 09:40:38
2008年、とある殺人事件を特集したドキュメンタリーが放送された。その中に、不気味な11秒間の映像が差し込まれていたという。 18年前、あるテレビ番組が放送された。 タイトルは「未解決事件を追って~瀬村家事件の謎~」 住宅街で起きた殺人事件の謎を追う、5分間のドキュメンタリーだ。 その中に、不可解な映像が映っていたという。 はじまり 3月上旬。 テレビ局に勤める女性から連絡が届いた。 彼女の名前は士倉依織しくら いおりさん。 ドキュメンタリー専門のディレクターだという。 彼女が制作した番組の一覧を見ると、知っているものがあることに気づいた。 中でも、昨年放送されたこの番組は衝撃的だった。 恋人に薬物を強要されたにも関わらず、彼を守るために黙秘を貫いた元服役囚へのインタビュー。 士倉さんは丁寧、かつ的確な取材によって彼女の本音を少しずつ引き出していった。 絞り出すようなその一言が、今も耳に残
体力がなくて“ふつう”に働くのがしんどい。でも、これって甘えなのかな……。そんなふうに罪悪感を抱いていませんか。 今回お話を伺ったのは、虚弱体質で「1日8時間×週5日」という働き方がどうしても難しかったという文筆家・絶対に終電を逃さない女さん。エッセイ『虚弱に生きる』には、そんな自身の体験や考えがつづられています。 世間の“ふつう”と比べず、自分なりの働き方に向き合うヒントについて伺いました。 「ふつうの働き方」がしんどい人はこんなにもいる 目に見えない“内臓や体力”にも、多様性がある 「虚弱」という言葉が、誰かと分かり合うきっかけになれたら 「ふつうの働き方」がしんどい人はこんなにもいる 💡POINT 「体力がない」というつぶやきが、予想以上の反響を呼んだ 努力をしても人並みの体力には届かず諦めがついた 「他者からの共感」が自分を受け入れるきっかけに 著書『虚弱に生きる』では、「体力あ
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