2025年10月16日のブックマーク (2件)

  • irb の補完ダイアログの配色テーマを作成する - I Would Prefer Not To.

    ruby/relineがv0.4.0から、irb の補完ダイアログの配色をカスタマイズできるようになったので、テーマを作成してみました。 https://github.com/ydah/irb-theme-iceberg デフォルトは以下のような配色です。 デフォルトの配色 そこで、以下のように~/irbrcに色の設定を書くことで補完ダイアログの色を変更できます。 Reline::Face.config(:completion_dialog) do |conf| conf.define :default, foreground: :white, background: :red conf.define :enhanced, foreground: :white, background: :green conf.define :scrollbar, foreground: :white, b

    irb の補完ダイアログの配色テーマを作成する - I Would Prefer Not To.
  • 点子ちゃんとアントン - Wikipedia

    『点子ちゃんとアントン』(てんこちゃんとアントン、原題:Pünktchen und Anton)は、1931年に発表されたエーリッヒ・ケストナーによるドイツの児童文学、およびそれを原作とする映画作品。 1936年に高橋健二による最初の日語訳が出て以降、数多くの訳書が出版されているが、高橋または池田香代子の訳が広く読まれている。ケストナー全集として色紙を使ったハードカバーの豪華装丁版と新書サイズ版が存在する。 金持ちの家の女の子である点子と、貧しい家の少年アントンの友情を通して、2人やその家族模様を描く物語。それぞれの章の末尾には「立ち止まって考えたこと」("Nachdenkereien", 高橋訳では「反省」)と題した文章が添えられており、ケストナー自身が大人の目線で登場人物に対する考察を付け加えている。 「点子」(Pünktchen) という名前は、点 (Punkt) のように小さな子

    点子ちゃんとアントン - Wikipedia
    oooooooo
    oooooooo 2025/10/16
    “「点子」(Pünktchen) という名前は、点 (Punkt) のように小さな子という意味。語尾の「chen」は、ドイツ語の名詞の語尾に付けて「小さなもの、愛らしいもの」を示す縮小辞である。”